資本金:20億円
従業員数:約3,000名
アストラゼネカの 志望動機と選考の感想一覧
アストラゼネカの内定者の志望動機をAIが要約
アストラゼネカを選んだ理由/アストラゼネカの強み・魅力
会社を選んだ理由
患者中心の価値観と社会貢献への意欲が志望動機の中核
アストラゼネカの内定者の志望動機には、「患者中心の価値観」と「社会貢献への意欲」が共通点として挙げられます。製薬業界の中…
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
製薬業界における高いプレゼンス
志望動機
本選考参加企業の選出は、自身の就活の軸とのマッチ度合いを見ていた。私は、患者中心の価値観を持って働けるか、地域医療に貢献できるか、といった軸を持っており、他社への参加もこの軸と照らし合わせた。他社はすべて製薬業界
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
製薬業界での高いプレゼンス。パイプラインの豊富さから、業界ニュースで頻繁に目にしていた。
志望動機
インターン参加企業の選出は、自身の就活の軸とのマッチ度合いを見ていた。私は、患者中心の価値観を持って働けるか、地域医療に貢献できるか、といった軸を持っており、他社インターンへの参加もこの軸と照らし合わせた。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
製薬業界の中でも世界的にトップクラスの企業であったこと。
志望動機
大手企業であること。入社後に自身が働いているイメージができる業界であること。選考を通して出会った社員の方と一緒に働きたいと思えたかどうか。エントリーした業界は製薬、メーカー、小売、Slerなど幅広く。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活サイトのスカウト
志望動機
ITとインフラ、製薬と幅広く業界を見ていたのでその業界の中で入社しても構わないというところだけエントリーをたくさん出した。大手は競争倍率が高すぎるため、大手子会社や中小企業も出しておけばよかったと振り返る。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
オンコロジー領域で製品、開発力がトップの企業として働くことができると感じたためです。
志望動機
自身の研究分野と親和性が高く、グローバルな環境で挑戦できる企業を中心に志望しました。特にオンコロジー領域で先進的な取り組みを行っている企業に魅力を感じ、アストラゼネカをはじめ、中外製薬なども受けました。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
オンラインセミナー
志望動機
製薬会社のMRに絞っていた。その中で、企業理念や事業内容に興味をもてる企業のみ選考に参加した。また、MRでキャリアをスタートした後、別の職種にチャレンジできる環境かどうかも重要視し、企業を選んでいた。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
もともと製薬業界を志望しており、外資系企業かつパイプラインが豊富で将来性の高い会社だと考え志望しました。
志望動機
製薬業界の中で、パイプラインが豊富会社を選んで受けていました。また、グローバルに挑戦できる環境ということで、外資メーカーに多く応募しました。 メーカー以外には商社や金融、コンサルなど選考レベルの高い企業で練習経験を積みました。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
もともと製薬業界を志望しており、企業説明会を通じて知りました。
志望動機
もともと製薬業界を志望しており、外資系企業かつパイプラインの豊富な将来性の高い企業であると考え、志望しました。 他にも製薬企業のインターンシップを多く受けました。また、グローバルな環境で働きたいと考えていたため、外資メーカーのインターンシップに参加しました。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
製薬業界を見ていたから
志望動機
外資企業であるか。大手かどうか。将来性のある企業かどうか。ファーストインクラスかどうか。若手に裁量があるか。年収が高いかどうか。福利厚生が充実しているかどうか。 他に受けたインターン:他の大手外資製薬
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
アストラゼネカに興味を持ったきっかけは、インターンシップを通じて企業文化や業務内容に触れ、実際に働く環境が魅力的だと感じたからです。また、選考が早く、年内に内定を得ることができるという点も、スピーディなキャリアのスタートを希望していた私にとって大きな魅力でした。
志望動機
選考の基準としては、企業の社会的責任を重視し、個人として成長できる環境かどうかを重要視しました。 他にも、製薬業界のリーディングカンパニーを複数受け、企業のカルチャーや社会貢献度にも注目していました。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
大手の製薬会社を調べていくうちに会社を知った。AZ Canvasに参加してインターンシップを知った。
志望動機
特定の基準を設けずに、大手製薬会社のインターンには幅広く応募しました。業界全体の理解を深め、各社の強みや社風の違いを比較することを目的としていました。 実際に参加・応募した企業には、アストラゼネカ、大鵬薬品、武田薬品、第一三共、エーザイ、中外製薬、MSD などの国内外の大手製薬企業が含まれます...
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
製薬業界の中でもパイプラインが豊富で、新しい製品にも挑戦できそうだと思ったから。
志望動機
もともと医療に携わりたいという気持ちから、医療に貢献できる業界として、医療機器業界、製薬業界をメインに受けていた。また今後も成長していくだろう企業として、海外でも展開している企業を主に受けていました。 オリンパス、テルモ、メドトロニック、シスメックス、中外製薬などを受けていました。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
家族
志望動機
なるべく経済学部で学んだ内容が使えるように、コンサルや金融を中心に見ていた。 そのほかにも外資系のコンサルティングファームや、外資系投資銀行も見てはいたが、受かる確率の低さから、多少諦め気味ではある。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
製薬会社売上ランキング
志望動機
選考のフローにのっているか、選考に有利か、会社のことを詳しく知れるか、実際に働いている人に質問できるか。 製薬企業に絞って就活していたので、内資、外資、職種問わず、企業理解のためにも興味のある製薬企業全て応募した。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
製薬関連
志望動機
製薬企業、CROなどライフサイエンス・ヘルスケア関連の企業をメインで受けていた。がん領域に強みを持っていること、売上ランキングが上位であること、外資のためグローバルに活躍できることを魅力に感じ応募した。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
外資の製薬企業
志望動機
製薬企業、CROなどライフサイエンス・ヘルスケア関連の企業をメインで受けていた。がん領域に強みを持っていること、世界売上ランキングが上位であること、外資のためグローバルに活躍できることを魅力に感じ応募した。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
コロナワクチン
志望動機
福利厚生が整っている、年収が高め、東証プライム上場、事業内容に興味を持てるか、企業の安定性、年間休日、競合他社に負けない製品力・技術力 他企業:製薬メーカー、食品メーカー、化学メーカー、消費財メーカー、専門商社
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
製薬会社を受けていたため、その過程で。
志望動機
製薬会社を中心に受けていたため、その中で大手企業、実績のある企業を中心にエントリーした。アストラゼネカは規模感も開発パイプラインも充実していたため、受けた。他には日本の大手製薬会社や外資系製薬会社を受けた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ワクチン
志望動機
基本的に製薬業界のインターンはすべて行こうと思っていたのでとりあえず申し込んでみた。アストラゼネカはMR職だが他の製薬企業では基本開発職で出していた。本選考直結のインターンであるということも選んだ理由のうちの一つ。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
もともと製薬企業に興味がありましたが、中でも社会問題に着手している企業は珍しいなと思い、興味を持ちました。職種はMRとMSL両方体験できるので、視野が広がるのではないかという期待もありました。
志望動機
どれだけ新薬を世に出しているか、ネームバリュー等。他には競合の製薬企業のインターンを受けていました。開催時期は3月という時期で、専攻も始まっているので遅かったですが、すでに参加していたインターンの企業と比較できたので良かったです。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
外資大手製薬。パイプラインが豊富で、日本での売り上げが非常に大きい。
志望動機
製薬業界の開発職をメインに就活を行っていたが、他の職種も体験してみようと考えアストラゼネカのMR職に応募した。アストラゼネカはキャリア形成が比較的自由度が高く、MRで入社後開発職に移動できる可能性があると考えた。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
「コロナワクチンの会社」ということで目についた
志望動機
・開発力に優れているか、パイプラインが多いか ・給与面の待遇が良いか ・薬の枠を超えたトータルサポートができるかどうか の三軸で企業を選択 他に受けていた企業→アステラス製薬、エーザイ等、大手製薬会社を受験
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
製薬企業を中心に企業探しをしていたところコロナワクチンの会社で目についた
志望動機
・選考に優遇があるか(選考に直結するか) ・オンライン開催 アストラゼネカは選考の中にインターンが組み込まれる形式であるため参加必須であった。 他に受けたインターン →エーザイ、大正製薬等大手製薬会社を中心に受験。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
製薬企業の中でも研究開発に力を入れており、将来性があると感じました。
志望動機
製薬業界を片っ端から受けていました。 中でも、実力主義の会社に魅力を感じていたため、外資系製薬は志望度が高かったです。最終的には、福利厚生や社員の方々の雰囲気も重要であると感じました。 インターンシップで出会った方々も、あまり絞らず広く製薬業界を受けている印象でした。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活サイトを見て
志望動機
有名製薬企業であるからです。外資系であり、開発パイプラインも豊富であったため、働いてみたいとおもったからです。他にも製薬企業を中心に、外資内資、中堅大手問わず見ていました。また化学業界等も見ており、研究内容を活かせるような業界を見ていました。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ワクチン接種のニュース
志望動機
聞いたことのある企業を片っ端から受験していた。選考も兼ねたインターンだったのでチャレンジしようと思った。製薬業界にも興味があったので、受験した。マスコミ、外資系金融、メーカー、保険、等様々な業界を社会見学気分で受けていた。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
スカウト
志望動機
外資系企業、職種別採用のある企業、業界トップ企業、また日本支社というものを重視している企業を主に選んでいました。また、コロナ禍によって事業が停滞・減退・縮小したのではなく、拡大方向に移行した企業を受けていました。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
外資製薬企業で選考時期が早かったから。
志望動機
選考時期が早い。外資製薬企業で英語が使える。マーケティング職の応募があったこと。オンコロジーとプライマリー両方の領域で薬剤や候補品があること。他に見ていた企業はファイザー、エーザイ、第一三共、中外製薬、アステラス、武田、大塚製薬など外資・内資製薬企業。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
もともと製薬業界に興味があり、インターネット上で調べる中で興味を持った
志望動機
自分自身が製薬業界に興味があったので、自分でもMRとして働けるような企業を受けていた。選んだ基準はそこまで明確にはなく、ほかの製薬企業もたくさん受けていた。選考を受けていく中で、社員さんの人柄に惹かれた部分はあったと思う。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ボスキャリ
志望動機
主に2つの観点でインターンを選びました。 まず、1点目に「海外と接点を持ち、日本製品の価値向上に繋げられる仕事」であることです。 2点目に、「日常生活を支え、人の未来を作り出せる仕事」であることです。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
新型コロナウイルスワクチンのニュース
志望動機
外資系企業で将来英語を活かして働くことができるかどうか。また文系バックグラウンドの人間でもしっかり活躍でき、必要とされているかどうか。他は外資系・日系コンサル、外資系・日系投資銀行、競合他社のMRやマーケティング職。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
オンコロジーに強みを持ち、国内でも有数のプレゼンスを誇るため、自分の力で医療に貢献できると感じました。また、挑戦的なキャリア形成を促進しているため、自分の可能性に挑戦できる点も魅力でした。
志望動機
「医療や健康に大きく貢献できるか」、「チームワークを活かして働くことができるか」、「常に挑戦や成長ができるか」の3軸で選択していました。 武田薬品工業や中外製薬、ファイザーやアッヴィを受けていました。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
病院実習、先輩からの口コミ
志望動機
患者さんに貢献できる革新的な医薬品を創出する開発力と 自身が成長できる環境として、主体的に行動することが求められる風土という二点を軸として企業選びを行いました。 内資、外資問わずインターンや説明会に参加しましたが、本選考では、 自身の軸に合っていると感じた外資系製薬企業6社のみ受けました。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
インターンシップ
志望動機
早い段階から面接対策をすることもできるため、インターンシップで早期選考ルートに乗れるものは、選考を進めていました。主に製薬メーカーや医療機器メーカーを受け、化粧品や消費財の研究開発職も少し受けていました。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
インターンシップに参加したため
志望動機
インターンシップに参加し、企業風土や社員の方々の雰囲気、社内体制などについて理解を深め、企業を選択した また、大手製薬企業であること、もしくは将来性が感じられる企業であることも企業選択の判断軸であった
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩からの紹介
志望動機
・大手製薬企業もしくは将来性を感じる製薬企業 ・知り合いのOBOGがいる企業 を基準にインターンシップを選んだ また、他のインターンシップも、基本的には上記の基準をもとに企業を選択して、インターンシップを受けていた
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
もともと知っていた
志望動機
製薬企業に興味を持っていたため、このインターンを選んだ。 また、他者ではあまり実施されていない経営やマーケティングのことを知れるインターンシップであるため興味を持った。 他にも製薬会社のインターンシップを受けていた。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活サイト上で知りました。
志望動機
製薬企業であるか。医薬品の売り上げ規模、新薬開発に対する投資金額。豊富なパイプラインを持っているか。インターンに参加したことのある友人や先輩の口コミ。他には、ジョンソンエンドジョンソン、武田薬品、第一三共、アステラス製薬など。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
インターンシップを通じて、MRだけにとどまらず、様々なジョブチャレンジがあると感じたためです。
志望動機
入社した後、自己成長するための機会がたくさんあるかどうかを基準に企業を選びました。 他に受けた企業は、内資系・外資系を問わず、様々な製薬企業・飲料メーカー・食品メーカー・医療機器メーカーを受けました。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
製薬業界に興味があった。その中で強い影響力を持っていると感じたこと。
志望動機
薬学部に在籍していたことから、主に製薬業界を見ていた。そして、近年新薬の開発が難しくなっている背景から、利益を研究開発費に多く回している点と新薬コンスタントに生み出している点の二点を軸に企業選びを行った。 他に受けていた企業:第一三共、中外製薬、ブリストルマイヤーズスクイブ
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ワンキャリアを通じて
志望動機
MRという職種への理解を深めたく、応募した。アストラゼネカは新薬開発に強みがあり、MRとして患者に届けることのできる価値が高いと思った。また外資系企業をメインで見ていたため、コンサルやメーカーも併願していた。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
リクナビ
志望動機
製薬業界に興味があり、本選考を受けるにあたって有利になるのではないかと考えたため。製薬企業の中でも様々な職種があり、それぞれ選考を受けるにあたって求められる能力やスキルは異なるため、MRに必要な資質を確かめたかった。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
外資系であり成果至上主義であったため。
志望動機
医薬品の営業であるため、製品開発力の高さを特に意識した。そのためパイプラインの確認は行った。また、外資系であるため、世界での売上ランキングでどこに位置しているのか確認を行った。その中で上位の企業を受けた。そのほかに受けた企業も外資系製薬企業を複数社受けました。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
リクナビ
志望動機
外資製薬を中心に各会社の違いを学ぶためにも様々な会社に参加した。臨床開発などに興味はあったが、視野を広げるいい機会だと思い、今回のインターンシップに参加した。また、選考は抽選とあったため、対策に時間をかける必要がなかった点も選んだ理由である。他の製薬会社などの開発職やMRのインターンにも参加した。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
リクナビ
志望動機
私はMR業務を体験できるインターンシップを選びました。私は製薬業界やMR業務についてはある程度理解しているつもりでしたが、実際に自分がMRに向いているのか、MRとして働くことができるのか知るため、実践的なインターンシップを選びました。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
インターンシップに参加し、MR職を理解することができたし、別ルートの選考が用意されていたから(グループディスカッション免除)
志望動機
製薬会社で、かつ外資系。自身の成果が年齢関係なく評価される体制を有しているところ。また多くの医薬品創出がなされており、今後も製薬業界を世界でリードしていく企業を選びました。また社内公募性があり、幅広いキャリアパスが描ける事も重要なポイントでした。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
インターンに行って
志望動機
風通しの良さ、年収。 製薬メーカーのみを受けていました。 かつ営業のみ受けていました。 外資中心でした。 風通しの良さは、実際にインターンに行かないと分かりにくいので、できるだけ行った方がよいと思う。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
製薬業界に興味があり、中でも選考が早く、インターンシップがある企業を探していて、見つけた。
志望動機
早期選考につながるインターンシップを選びました。また体感型ということで、MRという職種の理解にもつながると思い、選びました。他にはOTC医薬品の研究職や消費財の研究職インターンシップにも参加しました。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
世界の製薬企業ランキングでトップ10入りしていたため興味を持ち、インターンシップに行って魅力を感じたから。
志望動機
製薬メーカーのMR職のみに絞っていた。その中から、製品力に最も着目して企業を選んだ。製品力は会社のホームページのほか、パイプラインや製薬メーカーに特化したネットニュースサイト等を参考にしていた。他にも製薬メーカーの大手を中心に受けた。
19年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
インターネットで製薬企業のランキングを調べて
志望動機
企業研究の中で気になる企業のインターンに応募した。他に製薬企業のMR職のインターンシップに応募していた。インターンシップの内容はどのプログラムも多くの学びがあるため、インターンシップの内容より、企業で選んでいた。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
HP
志望動機
グローバルに展開しているかどうか、製薬業界かどうか、営業かどうかを主な基準としていました。またさらに、研究開発費をとれほど使っているかについても注目していました。 製薬企業を中心にまた、営業職を見ていました。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
何となく「製薬」でリクナビ検索
志望動機
金融・コンサルティング業界をメインで見ていたため、その志望理由を強化する目的で参加した。私自身は文系のため先述の業界のインターンに多く参加していたが、班の他の人は、同業他社のインターンに参加している人が多かった。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
インターンに参加したこと
志望動機
福利厚生が整っていること、将来的に海外に行くことも可能であること、自分のやりたいことができること、この3つの基準で企業を選んでいた。他は製薬会社や、商社、メーカーなどあまり業界を絞り込まず、幅広く受けていた。
19年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活サイト
志望動機
インターンを選ぶ上では、まず、志望業界であることを重視しました。私は動き出しが遅かったので、いくつかある志望業界のインターンで間に合うもの、かつ参加できそうなものは全て手当たり次第エントリーするように心がけていました。
19年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活エージェントからの紹介
志望動機
就活エージェントからの紹介なので能動的な動機はあまりないが、インターンシップの内容が自己成長に繋がる内容だということだったので、応募した。また、製薬業界について詳しくは知らなかったので、少しでも知ることができればと思った。
19年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
私は薬学部であるため、有名な薬が多くある製薬企業であり、そこでアストラゼネカを知りました。
志望動機
自分自身の成長につながるような内容かどうかを基準にして、インターンシップ選考に参加するかどうか決めていました。また、1dayのものは説明会の要素が強く気期待するような成長ができないこともあるので、極力参加日程の長いものを選んでいました。私は薬学部であるので、製薬企業を中心にインターンシップの参...
19年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
リクナビで製薬会社のインターンシップを探して見つけた
志望動機
最初は会社のことはそこまで知らなかったが、リクナビからプレエントリーしたところ、メールと電話でインターンシップ予選の案内がきた。普通のインターンシップとちがって、戦略的思考を学べるなど、力が身につくと説明されて予選参加を決意した。
19年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活サイト
志望動機
仕事内容が理解できるか、会社の雰囲気が知れるか、どんな学生が志望しているのか知れるか、ということを考えていた。また本社でのインターンだったので、会社の立地や雰囲気が分かったのもよかった。他の製薬会社のインターンは受けてない。
19年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
外資系製薬企業に興味があり、大手就活サイトに募集があったため。
志望動機
長めのインターンに参加してみたかったが、自分は理系院生であったため平日開催のものに参加できないことが多かった。製薬企業一本に絞っていたわけではなく、薬学生でもないため製薬業界への知識が乏しかった。そのため事前知識の不要な当インターンで業界研究をしようと思った。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
インターンシップに参加して
志望動機
外資系の成果主義、20代の成長環境、若い内から任される仕事の大きさ、高い製品開発力という点で選んだ。やはり国内企業に雇用の安定は劣るが、どんどんスキルアップし、売れるMRになるにはよい環境だと感じた。
19年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビ
志望動機
夏に国内製薬企業のインターンシップに参加していた。外資系も強い製薬業界でいろんな企業を見てみたいと考えたため。また、外資系企業では、早くにインターンシップに参加していないと選考に参加できないのではと思っていた。
19年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩
志望動機
抗がん剤と新薬開発に強く、抗がん剤は国内でもシェア2位を誇っているため、これからの高齢化社会による抗がん剤需要増の影響で売り上げが増加することが予想され、今後の安定感のある企業といえるから。グローバル企業だから。
18年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
大学HP
志望動機
まだインターンシップに参加したことが無く、募集が一番早かったので、とりあえず参加しておこうというような安易な気持ちで選びました。製薬企業を見たかったので、MRには興味はあまりなかったですが、参加しました。
17年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
学校別の合同説明会
志望動機
製薬会社は文系だとMRの募集しかしてない中で、このアストラゼネカのインターンはマーケティングがまなべるとの内容で面白そうだとおもったから。製薬会社というよりは医療の世界にちょっと興味があったからそういった興味もあって受けることにしました。
17年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
合同説明会
志望動機
夏期で製薬会社のインターンを1回は体験しておきたかった。同社でマーケティング職のインターンに参加しておりそちらはロジカルシンキングが重視されていたので求められる能力の住み分けができているように感じた。

