本社:東京都
資本金:25億円
売上高:526億円(2019年度)
従業員数:764人<男女比:男性70%、女性30%> (2020年1月1日現在) ※ロシュグループ全体:97,735人(2019年)
ロシュ・ダイアグノスティックスの 志望動機と選考の感想一覧
ロシュ・ダイアグノスティックスの内定者の志望動機をAIが要約
ロシュ・ダイアグノスティックスを選んだ理由/ロシュ・ダイアグノスティックスの強み・魅力
会社を選んだ理由
医療貢献と自己成長を重視し、診断薬・検査機器分野で挑戦
ロシュ・ダイアグノスティックスへの志望動機は、多くの患者さんの医療に貢献できる可能性と、新しい医療に携わりながら自身が成…
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
友人に誘われインターンシップに参加した経験から興味を持っていました。
志望動機
多くの患者さんの医療に貢献できるかどうか、新しい医療に携わることができるかどうか、業務を通じて自身が挑戦し成長していけるかどうか、を軸として企業を選びました。 他に受けた企業は製薬企業・CROなどです。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
診断薬メーカーでトップシェアを持つため。研究室で使う試薬でろしゅの製品があり知りました。
志望動機
世界トップシェアを持つこと。若手から責任ある仕事を任せてもらえること。世界に通用する技術があること。メインは医療業界を受けてシスメックスやジョンソンエンドジョンソン、シミックを受けました。あとは機械メーカーを受けています。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
医療系外資メーカーを探していたため。
志望動機
ヒトの健康を支えることができる企業であることと、外資企業の方がカルチャーが合っているとおもったので、外資企業を中心に探した。また、社員の方が心に余裕を持ち続けながら働いているかも念入りに注意して見るようにした。
19年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
大学の先輩
志望動機
医薬品産業(製薬メーカーやCROなど)で、早期選考ルートが用意されていると噂のインターンを受けていた。他に受けていたインターンは、製薬メーカーの開発職やMR職、研究職など、医薬品産業に関わる企業を中心に受けていた。

