
(旧)ビッグツリーテクノロジー&コンサルティング
本社:東京都
従業員数:571名(連結・2024年4月1日時点)
(旧)ビッグツリーテクノロジー&コンサルティングの 志望動機と選考の感想一覧
(旧)ビッグツリーテクノロジー&コンサルティングの内定者の志望動機をAIが要約
(旧)ビッグツリーテクノロジー&コンサルティングを選んだ理由/(旧)ビッグツリーテクノロジー&コンサルティングの強み・魅力
会社を選んだ理由
エンジニアとコンサルの「二刀流」を目指せるキャリアパスに魅力を感じている学生が多いです
多くの学生が、ビッグツリーテクノロジー&コンサルティングを志望する理由として、エンジニアとコンサルタントの双方の…
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
キャリアパス
志望動機
SIerを見ていて、他には、大手のSIerを独立系中心に見ていた。 その中で、エンジニアとしてのキャリアパスが自分の中で明確に描けるという部分と、自社で完結できるビジネスモデルであるところを志望していた。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
エージェントの方に紹介されて面白そうだと思いました
志望動機
自身の就職活動の軸として、やりがいと自己成長ができる環境を求めていました。やりがいはチームで◯◯をしてきた経験を活かしたいという考えから出、自己成長は第一線で活躍したいという想いからでした。他ですと、SIer(NTTデータやSCSK)、メーカー(富士通)など受けていました。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
エンジニアとコンサルタントの二刀流人材育成方針に魅力を感じたため。
志望動機
自身の軸に合致する企業を中心に選考を受けました。私は技術を 身につけられる職種がよかったため、IT企業のSE職を中心にみてました。他には、大手のNTTデータや富士通、NEC、日立製作所などをはじめとした「SIer」を受けていました。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
コンサルティングとエンジニア両軸をやっている企業で探していたら見つけた。
志望動機
企業選びの基準 ・上流から下流まで一気通貫してやっている企業 ・成長を促進してくれる企業(研修が充実、他の社員が優秀、openworkの20代成長環境) ・若手から裁量権を持てそうな会社(外資orベンチャー)
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
ITコンサル企業を探す中で、マイナビ上でこの会社を見つけました。コンサルティングとエンジニアの二刀流人材の育成を行っており、この会社であればお客様に対して最適なソリューションの提供ができると考え、興味を持ちました。
志望動機
企業選びの軸としては、 1.企業の成長を成果が出るまで伴走するビジネスモデルであるか 2.風通しの良い社風であるか の2点がありました。 他に受けていた企業としては、 シンプレクスさん、ウルシステムズさんなどがありました。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
エージェントからの紹介
志望動機
システムインテグレーターの中で、システム開発とコンサルティングを両軸で行なっている企業を見ていた。正直、本命の大企業を受ける前の練習として、似た業務内容の企業であったので応募した。他には日系の大手企業を受けていた。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
スカウト型就活サイトによるスカウト
志望動機
待遇面(初任給と給与テーブル)・働きやすさ(教育体制・有給消化率)・事業の将来性・これまでの勉強との親和性などを基準とし、頂いた内定を比較検討した。他に受けた企業の業界はメーカー・IT・コンサルティング(同業)。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
IT業界に興味があった
志望動機
業界研究も兼ねてIT業界に属する企業はひたすら受けていた。中でも消臭で実力がつきそうな企業が多かったと思う。他に受けていた企業はSIer、コンサル、ソフトウェアなどに属する企業も多めにエントリーして受けていた。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
エージェント紹介
志望動機
自分のやりたいことができるか、成長環境が整っているか、など自分が就活の際に大事にしてきた軸と比較しながら選びました。また、他に受けた企業としては、ビッグツリーテクノロジー&コンサルティングと同じようにITコンサルができるような企業などを見ていました。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
プログラミングなど下流の技術と、コンサルという上流の技術の両者を兼ね備えた人材になれると考えたため
志望動機
技術面とコンサルの両者に興味があったため、上流から下流まで幅広く経験できる企業としてこの会社を選んだ。 また他には下流ができる、できないに関わらずIITコンサルティング企業を、企業規模に関わらず幅広く受けていた。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
コンサル会社だと勘違いしていた。
志望動機
ITに強いこと、選考が早いことを基準にベンチャー系コンサルを中心に選んでいた。 システム開発会社としては、待遇もいいほうだと思った。社名にコンサルティングと入っているが、その部門には入社後しばらくは絶対に配属されないとのこと。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
外部オファーサイト
志望動機
給料がとにかく「高い」という部分とオファーがきたという点から選考に進みました。また、自分が大学で学んでいる学問を生かすことが出来ると考えました。他の企業に関しても、IT系の企業を中心に受けていました。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
ITコンサル事業を受ける練習
志望動機
早期選考かつ業務内容と身に付くスキルで選びました。 他にはITコンサル・エネルギーインフラを受けました。 私は研究でプログラミングを少し使っていたため仕事でもITに関わりたいと考えました。そしてその系統のスキルが身に付く場所を選んで受けてきました。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
ワンキャリアの募集で目にした「二刀流人材」というフレーズ。
志望動機
これまでの経験から、社会をより良くすることで周囲の人に恩返しをしたいという思いを持っていた。 それを実現するための軸として、 ・スピード感を持って社会課題に取り組めること ・チャレンジを通して新しい価値を創造できること ・チームで協働できる環境 という三つを決めていた。軸自体に当てはまり企業は...
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
テクノロジーに絞ったコンサルだったため
志望動機
情報系としてのスキルを活かしつつコンサルティングを行うことができること 他には、総合系コンサルティングファーム、シンクタンク系、ITコンサルティングファーム、SIerを視野に入れて就職活動を行っている。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
技術力とコンサルティング力両方身に着けられるという話を耳にして
志望動機
システム開発にかかわる上流工程から下流工程まで携わり、すべての工程における能力を身に着けられるかどうかという基準で選んだ。他に受けたのはシステム開発をしており、クライアントとの折衝ができるようなSIer企業。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
「コードも書くコンサル」というフレーズに面白さを感じた
志望動機
IT業界を志望していたので、その中でも何かの専門性を身に着け、希少価値のある人材になれることを基準に企業を選んだ。ビッグツリーテクノロジー&コンサルティングであればコンサル技術がその「専門性」にあたる。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
テクノロジーとコンサルティングの二刀流。キャリアに柔軟性を感じたため。
志望動機
IT系でかつ、幅広い業界に携わることができるSier系企業をみていた。 また、実力主義的な人事制度があるところがいいと思うようになった。 他にアクセンチュアやタタ・コンサルタンシー・サービシズなども受けていた。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
友人の紹介
志望動機
基準:DX化、攻めのITという分野に絞って事業展開を行なっていること、完全実力主義で評価が行われること、社員の方々の能力が非常に高いこと。下流から超上流工程まで経験ができること 他の企業:ITコンサル、SIer
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
エージェントからの紹介
志望動機
・ITを使える企業であること ・直接お客様とやりとりができること ・若いうちから成長できる環境が整っていること という軸で企業を選びました。他には直請けのSIerやITコンサルティングを受けています。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
希望職種、希望勤務地であったため。
志望動機
給与や研修制度がしっかりしているところという基準で見ていた。 できれば出身地で働きたいという思いがあったので希望勤務地を有する企業を見ていた。 他のIT系の企業や、自分の選考に近い環境系の企業を見ていた。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
入社後、コンサルまたはエンジニアの両方のキャリアパスを選択的に描ける点。
志望動機
基準 ・入社後の自己成長スピード ・入社後のキャリアパスの選択肢の豊富さ ・給与 ・勤務地 他に受けていた企業 アクセンチュア、野村総合研究所、アビームコンサルティング、PwCコンサルティング、EYストラテジー&コンサルティング
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
就活エージェントのサイトに掲載されているのを見て興味を持った。
志望動機
プログラミングスキルとコンサルティングスキル(ビジネススキル)の両方を身に付けられる事が魅力的だった。会社も成長段階という事で、様々な経験ができると考えていた。給与も十分であると思った。他にはIT業界、コンサルティング業界の企業を受けていた。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
友人からの紹介
志望動機
生活を支える新しいものを生み出せる企業、待遇が良い企業を探していた。他にはコンサルティングファーム、総合商社、IT企業を受けていた。コンサルは早めに内定をもらって精神的な余裕が作れるという点も良かった。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
コンサルティング業界に関心があったため、ITとコンサルティングを両立している会社として関心を持ちました。
志望動機
上流から下流まで、一気通貫のコンサルティングサービスを提供している会社を主に見ていました。そのため、BTCを含む、いわゆる総合系のコンサルティングファームを受けていました。(アビーム、アクセンチュアなど)
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
コンサルティング系を見ていて、ほとんどのコンサルは上流工程しか関わらない企業が多く、私は下流経験を積みたかったので、上流から下流まで工程を経験できるところを探していたときに見つけた。
志望動機
まずIT業界であること。その中でも3つあって経験できることの幅広さ。これは上流工程から下流工程まで関われる職務領域の幅の広さと、また関われる業界の広さがある。 2つ目にスピード感。3つ目に若いうちから責任感のある仕事に関われる。 他にはほとんどこの条件に当てはまる企業を受けていた。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
インターンシップを受けて会社を知り、興味を持った。 半分は選考の練習として受けた。
志望動機
コンサルティングファームを中心に受けた。 特にITコンサルティングで、下流のほうもしっかり勉強できる会社を探していました。具体期には、アクセンチュアや野村総合研究所などです。あと比較的ベンチャーよりの企業も受けていました。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
Goodfind経由
志望動機
コンサルティング会社を受けたいと思ったから。ちょうど選考を受けようと思った時期がコンサルティング会社に入りたいと思った時期と被った。インターンシップの内容がロジカルシンキングを鍛えるものであったため。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
同業他社をリクナビで検索していたら出てきた
志望動機
下請けに仕事を回さないこと スキルがちゃんと身につくこと 転職の理由として会社に対する不満が比較的少ないこと やりたいことに手を挙げれば機会を与えてもらえること 他の企業は様々で同業他社はほとんど受けていない
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
就活エージェントからの紹介
志望動機
就活の軸としては、「社会的正義性のある事業をしているか(私が思う社会にとって意味のある事業をして社会貢献をしていること)」、「自社内で複数の職種を経験できること」、「直観的にいいなと思えるかどうか」です。この基準を満たす企業は業界を問わず受けていました。(IT,人材、不動産、コンサル)
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
スカウトサイトから求人が来たため
志望動機
若手のうちから日本経済を活性化させる仕事、グローバルに働けるビジネスパーソンになるという軸で企業選びを行いました。その中で、若手から現場に入り込める環境と、グローバル人材の輩出に力を入れているところを選んだ。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
リクナビ
志望動機
ロジカルシンキングを学ぶことのできるインターンシップを選びました。私は外資系コンサルの夏のインターンシップ選考で、ロジックが弱いことが原因で落選してしまいました。そのため、ロジカルシンキングを身に着けることができるインターンシップを探し、参加しました。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
インターンシップに参加したから
志望動機
・IT企業であること ・職種や分野が固定されていないこと 基本的にベンチャー企業は受けていなかったが、BTCはこの二つに当てはまったためエントリーした。社風もいわゆるベンチャーのような尖った雰囲気ではなく柔らかかったため。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
コンサルとシステムの両方に強みがある点
志望動機
選んだ基準 ・希望の勤務地で働けること ・IT・通信など今後成長が見込める事業領域であること 他に受けた企業 ・ITや通信の企業 ・コンサルタント職を募集する企業 ・BtoBのメーカー ・地域のインフラ(エネルギー・航空など)
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
就活エージェントに紹介されたが、給与水準の高さと成長環境、身に付けられるスキルが明確だったことに惹かれた。
志望動機
「幅広い課題解決を行いたい」という軸で就職活動を行っていたため、今後どんな業界でも必要となるIT業界を受けていた。その中でエージェントに勧められたのがコンサルだったので、ITコンサルを行うベンチャーを受けていた。他に受けていた企業は人事系のコンサルなど。
