本社:東京都
資本金:200億円
従業員数:会社規定により非公開
キンドリルジャパン(Kyndryl Japan)の 志望動機と選考の感想一覧
キンドリルジャパン(Kyndryl Japan)の内定者の志望動機をAIが要約
キンドリルジャパン(Kyndryl Japan)を選んだ理由/キンドリルジャパン(Kyndryl Japan)の強み・魅力
会社を選んだ理由
「社会への影響力」と「技術的中立性」を重視し、社会基盤を支えるエンジニアとしての成長を志向
キンドリルジャパンの内定者は、世界最大級のITインフラ企業としての顧客基盤と、スタートアップのような挑戦的な社風「Kyn…
27年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
ITコンサルを調べる中で
志望動機
外資系企業であること、職種、携わりたい領域のプロジェクトが豊富かどうか。社員の方や会社の雰囲気など。 他には、big4やその他のコンサルティング会社、IT業界でコンサルタント職種があるところを中心に受けていた。
27年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
世界最大級のITインフラ企業としての圧倒的な顧客基盤がありながら、スタートアップのような挑戦的な社風「Kyndryl Way」を掲げている点に強く惹かれました。企業選びの基準としては、「社会への影響力の大きさ」と「技術的中立性」の2点を重視しました。特定のメーカーに縛られず、真に顧客にとって最...
志望動機
若手から裁量を持って新しい文化を創り上げていく「Kyndryl Way」の精神にも共感し、安定した事業基盤とベンチャーのような挑戦環境が両立している点を魅力に感じて志望しました。併願先としては、同様に社会インフラを支えるNTTデータや日本IBM、日立製作所などの大手SIerや、アクセンチュア、...
27年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
オープンカンパニーで興味を持ったことがきっかけ。外資特有のドライな雰囲気ではなく、温厚な社員の方々が多く、日系寄りの外資ということで第一志望群の企業でった。
志望動機
主にIT企業を見ていた。その中でも様々な顧客と関わることのできるSIerを中心に考えていた。企業の選定基準としては、勤務地、業務内容、待遇の順に重視しており、本企業はそのすべての項目において基準を満たすものであった。
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
SNSの就活情報発信者
志望動機
IT企業や事業会社のIT部門を中心に見ていた。その中でも様々な顧客と関わることのできるSIerに注視していた。ただ、夏の段階ではあまり志望業界を絞らないほうが良いという論調があるため、金融、リース、電力などかなり幅広い業界のインターンシップに応募していた。
27年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
給与・企業規模
志望動機
ITに関する専門性を身につけることができそうか、給与が30歳で600万に到達しそうか、充実した育成環境がありそうかということを重視して見ていた。IT業界、特にSIerとITコンサルの会社を受けていた。
27年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
元IBMの技術的DNAを受け継ぎながら、分社化によって「ベンダーフリー」な立場で最適なソリューションを提案できる点に魅力を感じました。 特定の製品に縛られず、AWSやAzureなど各社の最新技術を組み合わせ、社会の根幹を支えるシステムの「モダナイズ」を主導できる環境は、技術者として最も成長でき...
志望動機
選定軸は「社会インフラを支える規模感」と「ベンダーフリーな技術環境」です。 特定の自社製品に縛られず、AWSやAzureなど最適な技術を組み合わせて大規模システムをモダナイズできる点を重視しました。 併願先としては、NTTデータや野村総合研究所などの大手SIerに加え、日本IBMやアクセンチュ...
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
ITの力で社会を支えられるところと働きやすい環境に惹かれたから
志望動機
会社説明会から最終面談まで一貫して雰囲気が良かったことと、大学で学んでいることをより社会に還元できる事業内容から企業を選びました。 他にはiT業界を中心に幅広い業界でコンサル・マーケティングなどを受けていました。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
ITコンサルタント企業の中でもトップ企業であるところ。
志望動機
IT企業のなかでも、人との関わりを重視しているかどうか。ITインフラは、社会基盤を支える存在であるため、ITから社会をより良くできるのでないかと思い、貴社を選んだ。 他にも外資系IT企業の選考を受けた。
27年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
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志望動機
グローバルな環境で働けること、IT関連の企業でコンサルタントだけでなく、自らシステムに触れられるような環境があるかどうかを基準で選んだ。 外資IT企業でかつ、システムに触れたり、学ぶ機会がある所を受けた。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
グローバルな環境で働ける。
志望動機
グローバルな環境で働ける上、世界最大級のITインフラを有していたから選びました。その他は日系のSCSKやTISなど幅広い事業を展開していてかつ海外案件も少しある企業を選び、得意の英語が活かしたいと考えていました。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
日本IBMを志望していたことから、貴社を知った。専門分野にも関心があったためエントリーした。
志望動機
IT業界を志望した上で以下の基準を重視していた。 (1)男女ともに働きやすく、特に女性がリードしやすい (2)高い技術力 (3)色んな職種にチャレンジできる (4)グローバル 特に、グローバルな環境と女性が活躍しやすい環境を大事にしていた。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
外資系のコンサルという点とIBMからの独立企業という点に魅力を感じた。
志望動機
自身のキャリア形成において早期に成長でき、市場価値の向上ができるような業界という点でコンサルティング業界を志望していました。他にもアビームコンサル株式会社やSimplex株式会社などの企業を受けていた。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
IT領域のコンサルタントに興味があり、応募した。
志望動機
第三者的な立場で企業の成長を手助けしたいという思いがあり、コンサルティングファームや日系金融機関を受けていた。その中で、昨今、需要が高いIT領域のコンサルティングファームであるこの企業を受けた。もともとIBMの一事業部だったことも有り、社会的信用もあると感じた。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
ITインフラという私たちの目には見えないが、社会に必ず必要なものを作り出しているという事業内容が魅力的だった。
志望動機
企業を選んでいた基準として、社会に必要な仕事かどうか?という部分で選んでいました。ITインフラというユーザーの目には見えないが社会において必ず必要な部分を担っておりダイナミックな仕事という部分が非常に魅力的に感じました。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
大規模就活イベントでの説明会参加
志望動機
首都圏勤務、海外との関わりを見ていました。またエンジニアとして応募する上で、会社規模の大きさや、技術面での強みがあるかどうかも見ていました。 他には、外資系企業や、日系大手メーカーなどを受けていました。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
ITコンサルタントという職種に興味を持っていたから。
志望動機
ITコンサルタント職を採用しているかどうかを第一基準とし、さらに外資系企業であることを重視した。具体的には、キンドルジャパン以外にも、ベンダー側でSAPやSalesforceなどの企業も併願していた。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
IBMについて企業研究していると2021年に分社化したキンドリルという会社があると知った。
志望動機
勤務地、年収、キャリアの志向性として成長環境を重視していた。またOB訪問を通して人柄にも惹かれた。他に受けていた企業はIBMやNTTデータ、伊藤忠テクノソリューションズなど大手システムインテグレーターを中心に受けていた。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
事業内容、待遇
志望動機
システムの基盤部分に携われる、スペシャリストとして活躍できる、この二点を中心に企業を選んでいた。その中で、会社の規模感や事業内容がマッチしていると感じたので、選考を受けることにした。また、ベンダー側にも興味があったので、並行して外資系企業を受験していた。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
ITインフラというITサービスを提供する前段階のシステムを支えることに他社との違いを感じたこと。
志望動機
多様な業界業種に携わることができ、自己成長ができるという軸で、IT業界、コンサルティング業界を中心に見ていた。 デロイトトーマツコンサルティングやPWCコンサルティング、KPMGコンサルティング、日立製作所、NTTデータ、大手子会社など
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
外資系IT企業に興味があり、企業調査をしていたところ目に止まったから。
志望動機
基準 ・IT技術で社会に貢献出来る ・企業内の意思決定の速度は早いか ・DXやクラウドなど、これから伸びる領域であること 他に受けていた企業 ・DXCテクノロジー ・日本IBM ・日本HPE 等の外資系IT企業を中心に受けていました。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
スカウトサービスで説明会の案内が来た
志望動機
IT業界を受けていたため、ITコンサルやSIerを中心に受けていました。その中でも、大手で、社会的な影響力が大きいような企業を中心に受けていました。また、社風や社員の方々の雰囲気なども選考を通して重視していました。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
説明会で魅力的に感じたため
志望動機
自分のキャラクターとのマッチから、外資ITを志望していた。また、将来的なキャリアを見据えて、ITの専門性が欲しいと考えたため、エンジニアなどのITに直接関われる職種を中心に志望していた。SIerなどを中心に志望。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
IBMからキンドリルジャパンのことも知った。 IT分野に興味があり、ITインフラの構築という観点で魅力的に感じた。
志望動機
上場企業であるか。平均年収は800万以上あるか。若手のうちから裁量権を持って業務に取り組むことができるか。 その他にはIBM、アクセンチュアなどIT系のコンサルタントや、日系のSIerなども幅広く見ていた。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
2024年12月にビッグサイトで開催されたCFN主催のイベントに参加したのがきっかけ。企業ブースに行きお話を聞き、ITインフラを支える重要な役割を担う会社ということを知り選考に参加した。
志望動機
自由に意見を言い合える環境、文化がある、あと手を挙げれば自由にチャレンジができる環境が整えられていて社内風土に魅力を感じた。教育制度も充実している印象を持った。加えて、IT業界はこれから成長していく市場でもあるため。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
留学生、英語話者用のキャリアサイトにてオファーを受けて
志望動機
業務の中で英語を使用する機会があること IT経験なし、文系でも積極的に採用しているということ 他に受けていた企業は、航空関係の企業、ホテル業界などのサービス業界 得にIT業界にこだわりがあったわけではなかった。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
もともと日本IBMに興味があり、日本IBMから分社化した会社であるため。
志望動機
グローバルに活躍できる企業。他はIT企業を中心に見ていた。ITインフラには特にこだわりはなかった。留学経験があり、英語を使って海外で働いたり、海外の人と働いたりしたいという思いが強かったため、どちらかと言うと日系より外資を中心に受けていた。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
linkedinでオファーが来たため。
志望動機
日本の競争力向上に貢献できる企業を選んでいった。留学を通じて日本のデジタル化の遅れを感じたため、具体的には日本のデジタル化を進めることが出来る企業を選んだ。他には外資系IT企業、日本ヒューレット・パッカードなどを受けた。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
・外資系であること ・ITインフラ企業の中では最大手の中の一つ ・職種別採用であること ・IBMとの関係が魅力 ・大企業なのにベンチャーマインド
志望動機
・給料が高い ・業務規模が大きい、幅が広い ・成長環境 ・リモートワークが活発 ・大都市勤務 日立やデータ、野村総研などの日系SIerはもちろん、他は外資系のDELL、HPE、DXCテクノロジーなどを受けた。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
ITコンサルが出来ること
志望動機
基準は3つある ・IT技術を用いてコンサルティングが出来る職種があるかどうか ・グローバル展開していて、海外本社もしくは支社と連携できるか、グローバルのナレッジを活かせるか ・給与が平均よりもらえるか
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
やりがいを感じられるような仕事内容・福利厚生
志望動機
男女や年齢関係なく、新卒からでも頑張った分しっかり評価してもらえるような企業だと感じたから。選考でお話しした社員の方々が、しっかりフィードバックしてくださり選考中の学生にも親身で印象が非常に良かった。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
友人からこの企業の話を聞き、自分でも調べたところ良い会社だと思ったから。
志望動機
未経験からのエンジニア就職へのチャレンジであったため、しっかりとした研修と経験を重ねられるかどうか、という点は大きなポイントとしておいていた。他には同じようなSIer企業を中心として選考に臨んでいた。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
IT企業を中心に就活を進めていく中で、自分が特に興味のあったITインフラ分野に精通している企業として自分の目に留まったこと。
志望動機
成長できる環境があるかどうかを主に企業選びの軸としていました。自分自身、文系出身でIT未経験ということもあり、ITに関する学びの場が充実しているかどうかを1つの基準にしていました。他にはIT系の企業や国際物流系の企業を受けていました。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
外資系だったこと IT業界で世界的な規模の会社だったこと
志望動機
グローバル性と挑戦していける環境を基準にして就職活動を行なった。 また、IT業界に主軸をおいて就活していた。 キンドリルジャパン株式会社は、設立されて間もない会社であるが、バックボーンがIBMであるため、スタートアップ企業にしては規模感の大きな仕事ができる点に魅力を感じた。

