本社:東京都
従業員数:136名(2023年10月現在)
揚羽の 志望動機と選考の感想一覧
揚羽の内定者の志望動機をAIが要約
揚羽を選んだ理由/揚羽の強み・魅力
会社を選んだ理由
成長意欲の高い環境とブランディングへの関心
揚羽を志望する学生は、Openworkでの高い評価や、将来的にブランディングに関わりたいという意欲をきっかけとしています…
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
Openworkにて、社内の士気・成長性に関する評価が高かったため。
志望動機
将来的にブランディングに関わることが可能か、成長意欲が高く優秀な人たちと働くことが可能かどうか、という点でこの企業を受けました。他にも、そういった条件に当てはまる、デザイン制作会社や広告代理店なども受けていました。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
エンカレッジのイベント
志望動機
インターンを通して学びがあるか、自己成長できるかということを基準に見ていた。また、事業内容に興味があるか、社風や業務内容の理解が深まりそうかなども重視していた。他には広告業界のインターンを広く受けていた。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
既に入社していた社員に勧められて。
志望動機
そこまで就活をする業界を絞っていなかったときに広告業界を見ていたが、リクルートや博報堂など大企業への就職は自分には合わないと考えていたため、もっと自由な社風の、ある意味でベンチャーマインドを持った企業を探していました。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
イベント
志望動機
インターンに参加することで、自分は成長することができるのかという点、そして、自分にとって企業が魅力的かという点、この二つを基準に選びました。他には、ベンチャー企業のインターンをいくつか受けていました。
19年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活支援団体主催のイベント
志望動機
元々は大手企業の志望度が高かったが、(1)自分の固定観念を払拭するため、および(2)早期から就活をしている優秀な学生と出会い、切磋琢磨したい、との思いから、就活初期のうちはベンチャー企業も数多く受験していた。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
就活支援団体主催のイベント
志望動機
元々は大手企業を志望していたが、①自らの固定観念を払拭すること、②早期から就活を始めている他の優秀な学生と出会うことで、切磋琢磨し刺激を受けることで、自らの能力を向上させたいと考えたため、ベンチャー企業も受けていた。
19年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
合同イベント
志望動機
インターンの難易度。夏インターンということもあり、特に本選考との兼ね合いは意識せずにとにかく難易度の高いインターンを選ぶようにしていた。又、事業立案ワークは企業の行う事業、社員の雰囲気、周りの学生の傾向など、多様な経験になるため、積極的に参加した。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
エンカレッジが2017年5月に開催していたCareer Circuitというイベントで知った
志望動機
クリエイティブに関われる仕事、成長環境であること、人の雰囲気が良いこと が選んだ理由である。 他には、クリエイティブに関われるという点で他の広告代理店であったり、成長環境であることを前面に出しているようなITベンチャーなどを受けていた。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
人材会社からの紹介
志望動機
企業規模、共に仕事する相手のレベル感など、成長機会の多い企業を見ていた。他には人材・IT系など。業界としては特に絞ってはおらず、幅広く説明会など参加する中で、面白そうだと感じた企業の選考を受けていた。
19年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
エンカレッジというキャリア支援団体が開催していた、2017年5月のCareer Circuitというイベントで知った。
志望動機
参加は11月だったが、選考自体は8月に受けた。クリエイティブに関われる仕事に興味があったため、選考に参加した。サマーインターンは幅広く見ようと思っていたため、業種や企業規模にこだわらず受けていたが、特にベンチャー企業を多く受けていた。
19年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
合同説明会
志望動機
広告代理店に少し興味があったが、大手のインターンシップの選考は倍率も高く、選考過程も多かったため、選考過程が少ない揚羽のインターンに魅力を感じた。また、クリエイティブ職だけでなく、営業からやるというスタイルに共感したため

