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丸和運輸機関
本社:埼玉県
資本金:3億5,000万円 (2023年3月期)
売上高:【グループ連結】 1,778億2,900万円 (2023年3月期)
従業員数: 正社員5,070名 パート16,410名 合計21,480名
丸和運輸機関の 志望動機と選考の感想一覧
丸和運輸機関の内定者の志望動機をAIが要約
丸和運輸機関を選んだ理由/丸和運輸機関の強み・魅力
会社を選んだ理由
「人々の生活を支えたい」という思いと物流業界への関心が志望動機に
丸和運輸機関の内定者の志望動機には、「人々の生活を根底から支えたい」という共通の思いが挙げられます。物流業界に興味を持っ…
27年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
物流業界に興味を持っていたため。
志望動機
インフラ業界の中でも、特にエネルギー業界とインフラ業界を中心に企業を選んでいた。理由としては「人々の生活に直結する分野である」と考えたから。物流業界でも、3PLの事業には魅力を感じていたため、この企業を受けた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビからのレコメンド
志望動機
もとより物流業界を志望していたため、物流企業であるこちらの企業のインターンシップを選択いたしました。他にも、丸和運輸機関のように、物流業界内ではある程度知名度がある企業のインターンシップに積極的に参加していました。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
マイナビの合同説明会を通じて
志望動機
自分が学んでいることを活かせる仕事に就きたいと思って受け、物流企業中心に見ています。サントリーロジスティクスやキリングループロジスティクス、トランコム、などを見ています。あとは、若いうちから活躍できる環境があるかどうかも判断基準に入れています。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
志望していた物流業界の会社であり、また社員の雰囲気が良かったから。
志望動機
<選んだ基準> ・業界内である程度の知名度や規模を有する会社であるか。 ・研修制度が充実しているか。 ・「人々の当たり前を支えたい」という自分の就職活動の軸に合っているか。 <他に受けていた企業> 鴻池運輸・丸全昭和運輸・トナミ運輸
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
説明会を聞き、自分の就活軸である縁の下の力持ちと重なる部分があった ES無しで面接に進めると聞き、練習も兼ねて受けてみようと思った
志望動機
縁の下の力持ちとして人々の生活を支える役割を担っている企業を選んでいた。 売上重視の営業ではなく、会社や人々を支えられる職種に就きたいと考えていたため、営業職以外に就ける企業を選んだ。 素材メーカー、BPO業界を中心に選考に進んだ。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
エージェントに紹介されたため
志望動機
人の生活を根底から支えたいという思いをかなえるため、物流、メーカーなど幅広く就職活動を行っていた。中でも物流業界はネットショッピングなどが多くされる現代において絶対になくならない業界だと思い、選考に進んだ。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
元々知っていた
志望動機
人々の生活に貢献できるかという基準で選び、地元に本社があったので選考を受けた。また、自分が幼稚園の頃から行っているスポーツの部があった。他に受けた企業はインフラ関係(主に鉄道業界の駅員、乗務員)、ガス会社の選考を受けた。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ナビサイトで物流業界のインターンシップを探していた時に知りました。
志望動機
物流業界の企業について知識を得たく選びました。3年生の夏頃はまだ自分がどの業界に行きたいか明確に決まっていなかった為、物流業界以外にも自分の興味のある業界(食品業界、保険業界など)のインターンシップに幅広く参加していました。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
物流企業に関して調べていた時にちょうどスカウトアプリからオファーがあり興味を持った。
志望動機
自身の成長が出来る環境があるのかや自分の強みを活かせる業界や企業なのかをあらゆる媒体で調べた。他の企業は物流を中心に企業規模の大小問わず幅広く受けた。また、勤務地についても見ていた。もし転勤があってもサポートがあれば安心だから。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
圧倒的企業成長率
志望動機
世界の課題を解決できるような人間になりたかったので若いうちから海外での経験を積みたいため、国際的に活躍できることを軸として就職活動を行いました。志望業界としては航空、自動車、半導体、機械メーカーを受けました。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
物流に興味を持っていた頃、逆求人からオファーがあったから
志望動機
インターンシップに感謝することで、何か出来る自分に得られるものがあるかやその業界の理解が深まらのかなどを判断基準にしていた。 他には、同じ業界の規模は大小問わずインターンシップを受けていた。また、他業界も同じように受けていた。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
若手でも積極的に行動できるところ
志望動機
意見の出しやすい環境であるかどうかを基準に選びました。私自身の案で効率化させたい思いがあったため、このような点を重視しました。若手の方が多いため、意見は出しやすい環境だと思います。他には物流業界のギオンやトランコムを受けました。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
プライム上場企業という安定した基盤があり、早期選考を実施していたため。
志望動機
「成長と挑戦で自分の可能性を広げることができる会社」「常に変化に対して挑戦する会社」の軸を元に選んだ。正直、早期選考で経験を積みたく、選考を受けた。物流業界の中でも、食品と総合を中心に20社ほどエントリーした。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
物流業界において成長が著しい会社だったから。
志望動機
生活インフラである物流に携わることができる会社を探していた。その中でも若手のうちから活躍できるか、事業内容に興味が持てるかを基準として会社を探していた。業界としては陸運、海運、倉庫など幅広く受けていた。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
第一志望が物流業界であり、就活エージェントサービスで対応していただけるとのことで興味を持ちました。しかし、最終選考の結果が出る前に第一志望の企業で内定をいただいたため、途中で選考を辞退しました。
志望動機
研修制度がかなり充実しているのほか、地域職募集があり地元で働けると考えたため。また、若手から活躍できる環境とのことで、将来のキャリアステップ面で経験を積めるのではないかと考え、こちらの企業を選びました。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
物流業界でかつ身近な日用品を扱っているから
志望動機
今後も社会で必要とされ欠けることのない企業なのか、過去から現在そして今後への成長性はあるのか、より身近に自分の関わった仕事やモノが感じられる企業なのか、どれだけ大きな仕事を任せてもらえる環境があるのか
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
運送業社の中でもBtoCもBtoBも行っており、安定していると思ったため。
志望動機
適性診断で計画性・協調性が強みだと判断され、計画性が求められる倉庫業界や運送業界も見ていました。 運送業界では転勤の少ない陸運業を主に見ていました。 倉庫業では主に食品系の会社を見ていました。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
物流という社会を陰で支えている仕事に興味を持った。
志望動機
まず潰れない安定した会社にいきたいと考えていた。また、育成環境を一つの軸としていたため、研修などしっかりできる企業を見ていた。さらに、頑張ったら頑張った分しっかりと評価してくれる企業を基準にみており、他に不動産業界も受けた。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
パネルディスカッションに参加して、早期選考の案内が来た
志望動機
社会にも経済にも付加価値が高く、なくてはならない仕事という観点で物流業界をメインとして志望していました。中でも大企業から中小企業まで、海運やフォワーダー、倉庫等割と多種多様な業態の企業の選考を受けていました。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
合同説明会に参加し、物流業界に興味をもったことがきっかけです。
志望動機
海外にも事業を展開し、様々な業種、商品に携わることができる物流業界を中心に就職活動を進めました。その中でも多くの経験を積むことができるジョブローテーション制度や福利厚生の手厚い企業を選びました。他には株式会社近鉄エクスプレスや株式会社日立物流などの選考に参加しました。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
志望業界だったから
志望動機
長年物流業界に興味を抱いていたから。そのなかで貴社からインターンシップ経由の優遇をもらっていたから。他の業界は物流、メーカー、小売などを見ていた。物流業界に関しては倉庫、海運、陸運など多岐にわたる企業を調べた。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
ゼミで物流に関するトピックを研究し、その調査の際に名前や事業を知った。
志望動機
企業の成長性、自分が成長できる環境、そして幅広い顧客に関わることの3点を重視して企業を選びました。他にも物流業界を中心に、SGホールディングスやカトーレック、マルハニチロ物流といった企業も並行して選考に参加していました。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
人物重視の選考を行っている、かつESや筆記試験がないため面接の能力がどれくらいあるか知りたかったから。 また東証一部で、安定性があると感じたため。
志望動機
若いうちから裁量権のある仕事や責任ある役職を任せてもらえるかどうかで企業を選んだ。特に教育体制が充実しているか、実際に若手でも活躍している人がいるかどうかを見て、選んだ。物流以外に、住宅、商社など幅広く見た。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
物流業界に興味があったため。
志望動機
日常生活を根底から支えるという仕事に興味を持ち、物流を含め、鉄道会社や高速道路会社などのインフラ企業を受けていた。書類選考や試験が全くなく、社員数も多いことから、内定をいただける可能性が高そうであると考えていた。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
物流業界を見ていく中で、面白そうなセミナーを開催している企業だと思ったことがきっかけです。
志望動機
単なる企業説明だけでなく、例えば本選考の中でで重視するポイントや、自己分析についてのアドバイスなど、就活全般で役に立つ情報を提供してくれるようなインターン、セミナーを選んだ。ほかにも、業界の中での立ち位置や他社との差別化などについて、実際に働いている人から聞ける機会があるセミナーを選んだ。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
物流業界全体がコロナの影響で盛り上がっているため。
志望動機
成長性のある企業という基準で選びました。物流業界といっても様々な企業があり、事業の内容も多種多様です。その中で、3PL(サード・パーティー・ロジスティクス)に取り組まれている企業に興味を持っていました。その他、富士物流やSBSフレックという企業も受けていました。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビで
志望動機
先着順で誰でも参加できる。 WEB実施が多い企業のなか対面で実施している。他にも家具の業界やサービス業IT業界など幅広く受けていました。 また少人数開催だったため社員の方と仲良くなれそうと思い参加しました。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
物流企業で3PLを行うことから、物流課題の解決に寄与できると考えたためです。
志望動機
他の3PLを行う企業も受けており、お客様に寄り添ってご提案や仕事をできるか、システムや新技術の導入に積極的で柔軟性があるか、週に2日間の休日はきちんと取れるかどうか、社員の方々の様子を見て一緒に働きたいと感じたか、という観点で企業を見ていました。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
日常に身近な商材を扱っている点と、今急速に実績が伸びてきていることから可能性を感じたため
志望動機
物流業界を中心に見ており、その中でも特に身近な商材を扱っている所を志望していたのでピッタリだった。社員の方も明るく元気のある人が多かったため、社内の雰囲気も良いと感じた。ESやテストがなく人柄重視のところも魅力的に感じた。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
物流業界に興味があり、インターンに参加した。
志望動機
東証一部上場企業で安定性と将来性のある会社。また、多くの人々に貢献したいという思いから、人々の生活に無くてはならない企業を中心に受けた。その中でも物流業界をメインで見ていた。インターンシップに参加した企業は本選考も受けるようにした。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
物流業界の会社をマイナビで調べているときに知った。
志望動機
人々が生活していくにあたっては物流が欠かせないため、日々の当たり前をつくる物流業界で仕事をしていきたいと思い、物流業界を志望していた。物流の中でも今後規模が拡大していくであろう3PLの分野をメイン事業とする企業の選考を受け、丸和運輸機関のほかに日立物流・センコーなどを受験した。
