公式

関電不動産開発

4.03
企業情報

本社:大阪府

資本金:8億1千万円

売上高:1151億円(2023年3月期)

従業員数:649人(2024年4月1日現在)

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関電不動産開発の 志望動機と選考の感想一覧

関電不動産開発の内定者の志望動機をAIが要約

関電不動産開発を選んだ理由/関電不動産開発の強み・魅力

関電不動産開発の

会社を選んだ理由

関西圏での地域貢献と電力インフラ連携に魅力を感じ、総合デベロッパーを志望

関電不動産開発の内定者の志望動機には、関西圏に根差した地域貢献や、電力インフラと連携したまちづくりへの関心が共通点として…

選考種別

卒年

その他
26件中1〜26件表示

26年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

デベロッパーを第一志望に掲げており、業界研究をして知った。

志望動機

デベロッパーを第一志望に掲げており、基本的には関西/首都圏問わずデベロッパーのインターンに参加したいと思い、応募していた。その中でもアセットの希望はまだなかったため、総合デベロッパーを優先的に受けていた。(関電不動産開発はアセットで分かれていたが)

26年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

大学のゼミで都市開発や不動産業界について学ぶ中で、関西圏に根差しながらも電力インフラと連携したまちづくりを行う関電不動産開発の取り組みに興味を持ちました。地域貢献性と持続可能性のある開発に共感し、志望しました。

志望動機

地域社会への貢献度、街づくりのスケール感、そして自分の成長環境を重視して企業選びを行いました。他には、阪急阪神不動産、住友不動産や野村不動産、阪急阪神不動産など大手デベロッパーを中心に選考を受けていました。

26年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

大学のゼミで都市開発や不動産業界について学ぶ中で、関西圏に根差しながらも電力インフラと連携したまちづくりを行う関電不動産開発の取り組みに興味を持ちました。地域貢献性と持続可能性のある開発に共感し、志望しました。

志望動機

地域社会への貢献度、街づくりのスケール感、そして自分の成長環境を重視して企業選びを行いました。他には、住友不動産や野村不動産、阪急阪神不動産、近鉄不動産など大手デベロッパーを中心に選考を受けていました。

26年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

関西のデベロッパーに関心を持っており、デベロッパーの合同説明会で認知した。

志望動機

「笑顔の生まれる場を作りたい」という想いから多様なアセットを扱うことのできる総合デベロッパーを志望しており、中でも地縁のある関西に絞って就職活動を進めていた。他に受けた会社として、阪急阪神不動産や近鉄不動産のインターンに参加した。

26年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

先輩の紹介。

志望動機

関西で勤務できる企業。不動産デベロッパーである事。顧客基盤がしっかりとしている事。を軸にインターンシップに参加していた。他の業界の企業のインターンにも積極的に参加していたが、主に関西のデベロッパーを中心にしていた。

25年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

説明会

志望動機

都市開発やまちづくりに携わりたいという思いから、デベロッパーや鉄道会社を中心に選考を受けていました。その中で、将来性や事業領域の広さ、そして社員の方々の雰囲気が自分に合っているかどうかを見極めながら、志望度を決めていきました。

26年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

先輩の話を聞いた。

志望動機

デベロッパー業界を見ていたため、関西、関東関係なくESを出していた。 特に総合デベロッパーをたくさんだし、それぞれの企業分析をするためにインターンに参加していた。 また、他業界として建設コンサルタントも受けた。

25年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

元々デベロッパー業界を志望していたが、その中でインフラ系の子会社として環境に配慮した事業を展開している点に強く惹かれたため。

志望動機

インターンシップを選ぶ基準としては、自身の志望業界の会社であることと、インターンシップに参加することで本選考に優遇があるかどうかということを重視していた。また、他に受けていたインターンシップとしては、建設業界やデベロッパー業界を中心に受けていた。

25年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

マイナビ

志望動機

今後本格的に就職活動が始まる中で、自分の生きたい企業、やりたいことを体験でき、なおかつ知名度があり、他の企業の選考でも名が通じ話しやすくなるなと感じたところという基準でインターンを進めた。ほかにもディベロッパーを中心にインターンを見た。

25年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

デベロッパー業界の企業の合説に参加して知った

志望動機

デベロッパーの業務を体験できるかどうか 選考優遇があるか 上記2つを基準にインターンシップを選んだ。 また、ある程度業界を絞っていたので、基本的にデベロッパー業界の企業のインターンを志望し、選考に参加した。

25年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

友人からの紹介

志望動機

・興味のある不動産業界のインターンシップであること ・海外事業の体験ができること ・対面形式であること ・実務に近いグループワークができること などを基準にしていました。社名は伏せますが、他には大手総合デベロッパー1社、大手住宅デベロッパー1社、鉄道系デベロッパー1社に参加していました。関西...

24年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

マイナビで見て

志望動機

就職活動を始めたばかりであったため、とにかく沢山の業界のインターンシップへ参加していました。関電不動産開発は関西の不動産業界で著名であり、もともと興味を持っていたため応募することにしました。ほかには、人材業界や広告業界のインターンシップにも参加しました。

23年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

大学の先輩に紹介していただいたため

志望動機

会社として将来性があるかどうかという点で、親会社の基盤がしっかりしている、また関西でまちづくりに貢献できるという点を重視して選びました。その中で、お会いした社員の方々の人柄の良さでこの会社を志望しました。

23年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

大学の先輩の紹介

志望動機

「人を大切にする」という社風を体感するため、人事だけでなく現場社員とも交流のある対面での複数日程のインターンに参加したいと考え、志望した。 他に受けたインターンはIT業界とハウスメーカーで、いずれも業界の社風を知るために受けた。

22年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

関西デベロッパーの中でも、様々なアセットを扱っており、総合的に街づくりを行えると思ったから。

志望動機

第一に、若手の裁量権を求めていたので、より少数精鋭の環境である中堅デベロッパーに絞って企業を探していた。第二に、将来の業務の幅を考えたときに、専門ではなく総合デベロッパーであることが主な条件として選んでいた。

22年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

デベロッパー限定の合同企業説明会に参加したこと

志望動機

不動産デベロッパーを志望し、その中でも分譲マンションの開発に力を入れている企業に関心があり、このインターンシップを選びました。このことから、他のインターンシップでも住宅系デベロッパーやハウスメーカーを受けていました。

21年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

デベロッパーの仕事に興味があったから。

志望動機

デベロッパーという仕事に興味を持っており、デベロッパーは大手から中小まで全て受けた。その中でもグループ力を活かして幅広い街づくりを行える企業は志望度が高かった。他には街づくり系に力を入れている鉄道会社を受けていた。

21年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

不動産業界に興味があったから。

志望動機

・自分のやりたい仕事ができる(自分の場合は、不動産・商社) ・社風が自分と合うかどうか ・待遇(有休消化率、福利厚生、年収など) 不動産デベロッパーだけでなく、専門商社・銀行・総合商社なども受けていた。

21年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

街づくりセミナー(あさがくナビイベント)

志望動機

総合ディベロッパーの仕事内容を理解したいと思い、実際の業務を体験できるインターンシップに参加したいと考えていた。他にはインフラ業界、特に高速道路業界を志望していたので、それらの企業のインターンシップに参加した。

21年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

デベロッパー業界を見ている中で知った。

志望動機

この時期はいろいろな企業をみていた。その中で、デベロッパー業界の業界研究もかねて関電不動産開発のインターンシップに参加した。また、総合デベロッパーの中でも関電不動産開発の強みを知りたかった。他には、銀行・商社なども受けていた。

21年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

街づくりフォーラム

志望動機

関西に根差していて、自分の意見が反映される風通しの良い社風であること。 基本的にデベロッパーだけを受けていき、その中でも鉄道系デベロッパーが多めであった。 関西だけでなく、関東のデベロッパーも受けることもあった。

20年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

不動産業界に興味があったため

志望動機

不動産業界のなかで自身がやりたい内容の仕事ができるか、また社員さんが誠実であるかどうかで企業を選びました。不動産業界以外にもプラント、電鉄、ハウスメーカーなど業界を絞らず自身にマッチした企業選ぼうと心掛けました。

20年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

・就活サイト

志望動機

[基準] ・3days以上のインターン ・新規事業立案型のグループワーク ・選考に通過すると参加できるインターン ・少人数でのワーク ・志望業界 [他のインターン] ・選考直結型インターン ・問題解決型のグループワーク

19年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

親会社と不動産で検索したら出てきた。

志望動機

今まで見てこなかった業界の企業、出身地である関西の企業、年収のある程度高そうな企業ということで選んだ。それまでは金融機関の保険会社やあるグループの金融会社などを見ていた。他の参加者はデベロッパーを受ける人が多かった。

19年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

不動産ディベロッパーを志望しており、冬に1dayのインターンに参加したことがきっかけだった。

志望動機

ディベロッパーを志望していた中で、住宅・オフィスに携わることができ、近年はホテル開発にも力を入れているため幅広い分野の仕事ができることに魅力を感じた。事業だけでなく、説明会やインターンを通して社風が自分に合っていることも志望理由の一つである。ここ以外では同業他社を受けていた。

19年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

大学生協のインターンシップの合説で説明をされていた。

志望動機

デベロッパーに興味があり、東急不動産、三菱地所、三井不動産などの選考を受けていたが、関西のデベロッパーを志望するようになり、インターンシップを探していた。人事の方も丁寧で優しかったため、選考を受けることを決めた。

選考ステップ別に見る