職種別の選考対策
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26年卒 技術職(総合職)
技術職(総合職)
No.418026 インターン / インターンシップの体験談
26年卒 技術職(総合職)
技術職(総合職)
26年卒
インターンシップ
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インターンシップ
筑波大学大学院 | 理系
インターンシップ
| 実施日程 | 2024年9月中旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 総合住宅研究所 |
| インターンの形式 | 新規事業立案型グループワーク |
| インターン期間 | 2日間(Day1〜3は別日開催) |
| 参加社員数 | 2人 |
| 参加学生数 | 5人 |
| 参加学生の属性 | 国立大学の理系院生 |
| 交通費補助の有無 | 交通費支給あり。遠方者については前泊分も含めた宿泊費支給あり。 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
1日目は研究所内の施設見学や各研究チームの研究テーマについて説明を受けました。2日目に「◯◯年後の住宅」というテーマについて、5人でグループワークを行い、未来の住宅について提案を行うワークを行いました。
ワークの具体的な手順
社会的背景の検討→技術の進歩について考察→提供できる価値の提案
インターンの感想・注意した点
積水ハウスのインターンはTLM見学やオンライン講習、部署訪問を通じて多角的に企業理解を深めることができる点で良いと感じました。インターン中は、建築について知識がないなりに、積極的に質問を行うように心がけていました。
懇親会の有無と選考への影響
11月ごろにインターン参加者限定のキャリア講演会が開催されました。選考への影響はあまりないと思われます。
インターン中の参加者や社員との関わり
TLM見学、部署訪問どちらでも社員の方と会話をする機会は多くありました。特に部署訪問の方では、学生4〜5人に対して社員さん1人といった具合なので、多くの会話を通じて社員さんの人柄まで知ることができると思います。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
社員の方のイメージについて:人の一生に関わるものに携わっているので、責任感の強い人が多そうだなというイメージを持っていました。真面目そうなイメージ。
業務について:現場仕事が多いイメージ。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
社員の方のイメージについて:責任感が強い、真面目というイメージに大きな違いはありませんでした。全体的にどなたもフランクで、とても話やすい印象を受けました。
業務について:工場は常に大きな音が鳴り、夏はとても暑く、想像していたよりもストレスの多い環境だと感じました。
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