職種別の選考対策
年次:
27年卒 事務系総合職
事務系総合職
No.495789 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 事務系総合職
事務系総合職
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
青山学院大学 | 文系
インターンシップ
| 実施日程 | 2025年8月下旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 企業オフィス |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 5日間 |
| 参加社員数 | 1チームあたり6人、10チーム以上 |
| 参加学生数 | 60人以上 |
| 参加学生の属性 | 所属大学はバラバラ |
| 交通費補助の有無 | 交通費支給 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
ペルソナの特徴に基づいた住宅(戸建て)の設計・提案
社員座談会(戸建て営業の社員に対して)
ペルソナの特徴に基づいた住宅(マンション)の提案
社員座談会(シャーメゾン営業の社員に対して)
ペルソナに対するヒアリング
ワークの具体的な手順
ワークの説明→グループワーク→発表→フィードバック→座談会
インターンの感想・注意した点
インターンを通じて、住宅は単なる商品ではなく、顧客の人生に長期的に関わる事業であることを実感した。家づくりの背景には、家族構成や価値観、将来設計といった多面的な要素があり、それらを踏まえて提案を行う難しさとやりがいを感じた。また、社員の方々が顧客目線を徹底しており、誠実に向き合う姿勢が印象的で...
懇親会の有無と選考への影響
早期選考に案内
インターン中の参加者や社員との関わり
インターン中は、参加学生同士で積極的に意見交換を行いながら課題に取り組んだ。住宅という高額かつ長期的な商品を扱うからこそ、多様な視点が重要であることを実感した。社員の方々は、単に正解を示すのではなく、「なぜそう考えたのか」「顧客はどう感じるか」と問いを投げかけてくださり、思考を深める関わり方が...
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
インターン前は、住宅メーカーは営業色が強く、成果主義の側面が前面に出ている印象を持っていた。また、業務についても「家を販売する仕事」というイメージが中心であった。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
インターン後は、住宅販売ではなく「暮らしの提案業」であるという認識に変わった。顧客の人生設計に寄り添い、長期的な信頼関係を築く姿勢が根付いていると感じた。社員の方々も、数字だけでなく顧客満足や社会的責任を重視しており、チームで成果を出そうとする文化が強い企業であると実感した。
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