職種別の選考対策
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27年卒 総合職(デジタル系)
総合職(デジタル系)
No.497986 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 総合職(デジタル系)
総合職(デジタル系)
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 文理非公開
インターンシップ
| 実施日程 | 1月 |
|---|---|
| 実施場所 | 本社 |
| インターンの形式 | 新規事業立案型グループワーク |
| インターン期間 | 2日間 |
| 参加社員数 | 4人 |
| 参加学生数 | 40人 |
| 参加学生の属性 | ばらばら |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
インターンでは、「既存の商品をどのようにすれば顧客層を広げられるか」というテーマに取り組みました。まず現状の主要ターゲットや利用シーンを整理し、どの層がまだ取り込めていないのかを明確化しました。その上で、新たな顧客のニーズや利用場面を具体的に想定し、機能の追加や使い方の提案、販売チャネルの工夫...
ワークの具体的な手順
まず初めに、対象となる商品の現状分析を行い、既存のターゲット層や利用シーン、強み・弱みを整理しました。次に、「どの顧客層がまだ取り込めていないのか」という観点で新たなターゲットを設定し、その層のニーズや課題を具体的に深掘りしました。
その上で、課題解決につながるアイデアをチームで発散し、複数...
インターンの感想・注意した点
インターンを通じて感じたのは、「アイデアの面白さ以上に、課題設定の質と解像度が成果を左右する」という点です。最初は発想の新規性に意識が向きがちでしたが、議論を重ねる中で「誰のどんな課題を解決するのか」をどれだけ具体的に捉えられるかが重要だと実感しました。
インターン中の参加者や社員との関わり
インターン中の社員の方との関わりは、主に最後に設けられていた10分間のフィードバックの時間に限られていました。その短い時間の中で、提案内容に対する評価だけでなく、「課題設定の甘さ」や「ターゲットの解像度」といった本質的な部分について具体的な指摘をいただけたのが印象的でした。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
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インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
変わらず
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