職種別の選考対策
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27年卒 デザイン職
デザイン職
No.492387 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 デザイン職
デザイン職
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
東京理科大学大学院 | 理系
インターンシップ
| 実施日程 | 2025年10月23日〜2025年10月24日 |
|---|---|
| 実施場所 | 企業オフィス(東京・お台場本社) |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 2日間 |
| 参加社員数 | 約10名 |
| 参加学生数 | 約30名(1チーム5名程度で構成) |
| 参加学生の属性 | 有名私立・国立大学の建築・デザイン専攻の院生および学部生。プレゼン能力や発信力が非常に高い学生が多い。 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
ーマは「2面性のある空間創造」で、具体的にはインバウンド需要と防災拠点の機能を掛け合わせた空間提案に取り組みました。 初日は乃村工藝社の実績(エスコンフィールド等)を通じたヒアリングから始まり、ターゲットの絞り込み、敷地分析、コンセプト立案を行いました。2日目はゾーニング計画から具体的なパース...
ワークの具体的な手順
WHYの深掘り: なぜそのプロジェクトが必要か、インバウンドのターゲットは誰か(外国人観光客の中でもどこに絞るか)を徹底的に議論。
ヒアリング: クライアント役の社員から予算、納期、要望を聞き出す。
調査・分析: 敷地背景や社会情勢のデータ収集。
ゾーニング・用途整理: 平常...
インターンの感想・注意した点
総合ディスプレイ業の最前線に触れる非常に濃密な2日間でした。最も苦労したのは、抽象的なコンセプトを即座に視覚化(パース化)するスピード感です。周囲の学生の圧倒的な熱量と意志の強さに触れる中で、自分自身の適性が「夢を描くデザイン」よりも「現実的なスケジュール管理やゾーニングの整合性」にあると再確...
インターン中の参加者や社員との関わり
社員の方々は、仕事に対して非常にストイックで誇りを持っており、学生に対しても一プロとして厳しいフィードバックをくださいました。参加学生も個性が強く、自分の意見を言語化する力が非常に高いため、議論は常に白熱していました。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
華やかなデザインや装飾をメインに行う、クリエイティブな集団というイメージ。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
デザインはあくまで手法であり、その本質は「社会課題を解決し、人々に喜びと感動を与えること」にある。そのためには、緻密な計算と、何より「乃村で何をしたいか」という強い意志が求められる、熱量の高い集団。
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