職種別の選考対策
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27年卒 ディレクター(制作)職
ディレクター(制作)職
No.501451 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 ディレクター(制作)職
ディレクター(制作)職
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 文系
インターンシップ
| 実施日程 | 9月19日 |
|---|---|
| 実施場所 | 対面(大阪オフィス) |
| インターンの形式 | 講義形式 |
| インターン期間 | 1day |
| 参加社員数 | 4名ほど |
| 参加学生数 | 30名ほど |
| 参加学生の属性 | 建築学部が少し多いくらいの印象。経済や商学部の学生も参加してました。 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
最初に会社概要や職種についての説明を受け、続いて実際の業務内容についてご紹介いただきました。プログラムの締めくくりには座談会が設けられ、社員の皆さんへ直接質問する機会がありました。お一人おひとりの仕事への考え方や価値観に触れることができ、有意義な時間となりました。
ワークの具体的な手順
グループで軽く自己紹介した後、説明会があり、ちょっとしたワークも行いました。その後座談会があり、解散しました。
インターンの感想・注意した点
ディレクター職についての知識がほとんどない状態でのぞんだため、最初は次々と入ってくる情報を整理しながら理解するのに苦戦しました。また、内容が充実していた分、限られた時間の中で自分が本当に知りたいことを咄嗟に言えず、質問をできなかったこともいくつかありました。
参考にした書籍・WEBサイト
HP
インターン中の参加者や社員との関わり
学生同士の交流はほとんどなく、座談会では他の参加者の質問に耳を傾ける形で過ごしました。社員の方々とは座談会を通じて質疑応答という形でかかわることができた一方、説明の場面では講義形式で進行することが多く、どちらかといえば一方向のコミュニケーションが中心でした。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
ディスプレイ業と聞いて華やかな印象を抱いていたこともあり、その裏側を支える仕事については十分な知識を持ち合わせていませんでした。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
華やかに映る業界の裏側にも、それを陰で支える多くの人々や多様な職種が存在することを知り、ディスプレイ業に対して理解が深まりました。
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