職種別の選考対策
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26年卒 土木職
土木職
No.429766 インターン / インターンシップの体験談
26年卒 土木職
土木職
26年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 理系
インターンシップ
| 実施日程 | 2024年9月上旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 各大学近辺の現場へ |
| インターンの形式 | 実務体験形式 |
| インターン期間 | 5日間 |
| 参加社員数 | 4人 |
| 参加学生数 | 2人(1現場当たり) |
| 参加学生の属性 | 全国の国立・私立大学の海洋系・土木系学生 |
| 交通費補助の有無 | 現場までの交通費,宿泊費は全て支給される. |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
業界理解を深めるためのグループワーク(マリコンとはどういう業界なのか,東洋建設はどうゆう部門があるのか),施工現場の現場監督体験(現場視察やBIM/CIM体験,測量業務),最終日に成果報告するための資料作り
ワークの具体的な手順
1日目 業界理解を深めるためのグループワーク
2~4日目 施工現場の現場監督体験
5日目 成果報告
インターンの感想・注意した点
施工現場での体験ということで,向き不向きが実際に体験することでわかる.また,大きな建設現場を見ることで,大学で学んだ知識や現場でしか味わえないやりがい(現場を計画的に動かしていく等)を知ることができる.
懇親会の有無と選考への影響
懇親会有
インターンでいい印象を残すと,本選考が有利になる.(例えば,早期選考への案内など)
インターン中の参加者や社員との関わり
施工現場の現場監督体験中は,学生同士協力して測量実習や方向くしょの作成を行ったり,宿泊先が一緒なので色々交流を深めることができる.また,ゼネコンの業界研究についての情報共有を学生同士でできる.そして,社員さんとも,懇親会や現場見学中にたくさん仕事の話を聞くことができる.
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
海洋土木に強いイメージ
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
海洋土木のみならず,陸上土木や建築など様々な事業で利益を出している.
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