職種別の選考対策
年次:
27年卒 営業系総合職
営業系総合職
No.498050 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 営業系総合職
営業系総合職
27年卒
インターンシップ
>
インターンシップ
大学非公開 | 文理非公開
インターンシップ
| 実施日程 | 八月上旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 愛知県内の店舗 |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 一日 |
| 参加社員数 | 全体で4人 |
| 参加学生数 | 約40人 |
| 参加学生の属性 | 地元学生 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
実際に、お客様役を演じる社員の方々に、ヒアリングを通じて課題の拾い上げをし、その課題をどの物件、あるいはどういうリノベーションであれば解決できるかを考えていくグループワーク形式のインターンでした。発表がありました。
ワークの具体的な手順
説明→ワーク→まとめ
インターンの感想・注意した点
営業は単に物件を売るのではなく、お客様の「わくわくする未来」を共に創る仕事だと実感しました。注意した点は、お客様の要望を鵜呑みにするのではなく、プロとして潜在的な課題を指摘し、本質的な解決策を提案することです。
インターン中の参加者や社員との関わり
社員の方々は非常にエネルギッシュで、ワーク中も「もっとお客様を驚かせよう」と熱いアドバイスをくださいました。参加者同士も、現状に満足せず最高の結果を目指す向上心の高い学生が多く、非常に刺激的な環境で交流できました。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
インターン前は、愛知県で勢いのある不動産会社という認識で、成果主義が強く少し厳しい雰囲気があるのではないかと想像していました。また、業務もリフォームを強みにした一般的な仲介営業が中心であるという先入観がありました。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
実際には、単なる成果主義ではなく「お客様を幸せにする」という共通の目的に対して、チーム全員が本気で楽しんでいる明るい社風でした。社員の方々も非常に親身で、不動産業界の古いイメージを刷新しようとする強い意志を感じました。
この体験談は参考になりましたか?
ユーザーからのES設問/選考フローの漏れがない旨の申告に基づいたコンテンツです。
この先輩の選考ステップ
インターンシップ
お気に入り