職種別の選考対策
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27年卒 記者職
記者職
No.496857 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 記者職
記者職
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
慶應義塾大学 | 文系
インターンシップ
| 実施日程 | 2025年9月下旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 読売新聞東京本社 |
| インターンの形式 | 実務体験形式 |
| インターン期間 | 1日 |
| 参加社員数 | 全体で4人ほど |
| 参加学生数 | 25人ほど |
| 参加学生の属性 | 早慶から地方私大まで幅広い |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
模擬会見に参加して会議司会者や警察役の社員に質問をする。その後、事件の概要を伝える記事を書く。社員から添削を受けている間、班員と執筆中に感じたことや理想の報じ方について議論した。全体を通して3時間ほどだった。
ワークの具体的な手順
講義→模擬会見→記事執筆→会社見学→フィードバック、座談会
インターンの感想・注意した点
参加してみると、読売ならではのコンテンツに精通している参加者がわりといると感じた。当時自分は新聞に対する漠然とした興味で参加していたので、より紙面を読み込んでおけば社員や内定者に対して踏み込んだ質問ができたと感じた。
インターン中の参加者や社員との関わり
社員とは会見を受けて書いた記事のフィードバックの際に話す程度。参加者とも20分程度の議論の際に話す程度だった。基本的にほかの人との交流はなく、それぞれで質問を考えて記事を執筆する個人戦の雰囲気があった。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
体育会系
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
紙重視
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