職種別の選考対策
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27年卒 記者職
記者職
No.489264 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 記者職
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27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
上智大学 | 文系
インターンシップ
| 実施日程 | 9月下旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 読売新聞東京本社 |
| インターンの形式 | 演習形式 |
| インターン期間 | 1日 |
| 参加社員数 | 社員4人、内定者2人 |
| 参加学生数 | 16人 |
| 参加学生の属性 | 私の班はマーチ以上が多かったように思う |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
まず読売新聞の業務説明があった。その後、記事を執筆するワークがあった。模擬警察取材で、一つの事件をもとに副所長役の人や目撃者役の人に取材をして、記事を書いた。社員が講評する時間もあった。
その後、グループワークで「闇バイトが流行っているが、どんな特集を組むか」という内容で話し合った。全てのプ...
ワークの具体的な手順
業務説明→執筆ワーク→GD
インターンの感想・注意した点
執筆ワークでは、「現場の写真がありますか」と聞くと付箋をもらえる。写真の存在に気づく学生はほぼいないので、ここで付箋をもらえると大きく差がつくと思う。また、副所長などへの質問は一人ずつで並ぶので、早く動いてたくさん聞いたほうが得。
インターン中の参加者や社員との関わり
グループに社員が回ってきて、質問できる時間がかなりある。終了後、質問する時間も多くあり、ここでたくさん話を聞けるかが早期選考につながる次のイベントに招待される鍵になる。内定者とも話す時間があり、就活のこともたくさん相談できた。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
読売新聞をあまり読んでいなかったので、硬派なイメージがあった
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
スクープに力を入れており、社員が問題意識を持って業務にのぞんでいると分かった
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