職種別の選考対策
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27年卒 総合職
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No.492851 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 総合職
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27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
金沢大学大学院 | 理系
インターンシップ
| 実施日程 | 8月上旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 本社 |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 1日 |
| 参加社員数 | 4、5人 |
| 参加学生数 | 15人 |
| 参加学生の属性 | まばらな印象 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
実際のプロダクトを題材に、ユーザー課題の整理から仮説立案、技術的制約を踏まえた解決案の設計までをチームで実施しました。それぞれの班の思考時間の中で、社員の方とのレビューを通じて改善を重ね、最終提案としてまとめた。
ワークの具体的な手順
40分ぐらいで、ーザー課題の整理から仮説立案、技術的制約を踏まえた解決案の設計を考える
インターンの感想・注意した点
短期間でも主体的に動く姿勢が強く求められるインターンだと感じました。正解を待つのではなく、自分なりの仮説や意見を持って発言することを意識しました。また、社員の方からのフィードバックをその場で咀嚼し、次のアウトプットにすぐ反映する点を特に注意しました。
インターン中の参加者や社員との関わり
参加者同士では専門や強みの異なる意見を尊重しながら議論し、役割分担を柔軟に行いました。社員の方とはレビューや雑談を通じて距離近く関わることができ、思考の深め方や仕事への向き合い方を直接学ぶ機会が多くありました。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
インターン前は、プロダクト志向が強く、技術やデータを重視した堅実な企業という印象を持っていました。一方で、実際の業務や社員同士の関係性についてはやや硬いイメージがあり、個々の裁量や議論の自由度は限定的なのではないかと感じていました。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
インターン後は、プロダクトへのこだわりと同時に、個人の仮説や挑戦を尊重する柔軟な企業だと感じました。業務では専門性だけでなく対話を通じた価値創出が重視され、社員の方々もフラットに議論しながら前向きに物事を進める印象に変わりました。
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