職種別の選考対策
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26年卒 総合土木の志望動機と選考の感想
総合土木
26年卒 総合土木の志望動機と選考の感想
総合土木
26年卒
志望動機と選考の感想
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本選考
大学非公開 | 理系
志望動機
熊本県庁の総合土木に興味を持ったきっかけ
採用時期の延伸が可能だったから。
熊本県庁の総合土木の志望動機(選んだ基準・他に受けた企業)
一般的には学部生の26卒が受験する枠であったが、卒業時期の異なる大学院に進学をしても受験資格のある公務員を探し選択した。熊本県は採用時期の延伸が可能であり、入庁時期を延長することができる。そのた...
選考の感想
同業他社と比較して熊本県庁の総合土木の選考で重要視されたと感じること
面接が重要視されていると感じた。土木分野の基礎的な学力を計るテストの難易度はものすごく低かった。そのため、学力は重視されていないものと考えられる。SPIの点数も対策をあまりしなかったことから低か...
他社と比べた際の熊本県庁の総合土木の魅力
入庁時期の延伸が可能な点。早期に受験をして、大学院への進学を諦める必要がないところが魅力だと思う。
熊本県庁の総合土木の選考で工夫したこと
事前に合格難易度を調査していた。県のホームページに掲載されている応募者数、受験者数、合格者数を見ると倍率がほぼ1倍だったことから、難易度は低いと判断し、落選しにくいところに狙いを定めた。
また...
熊本県庁の総合土木の選考前にやっておけばよかったこと
SPIの勉強。初見で点数を取ることは難しかったため、事前に練習をしておくべきだったと後悔した。
熊本県庁の総合土木を受ける後輩へのメッセージ
早期枠の難易度は高くなかったため、積極的に挑戦をしてみるとよいと思います。
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