職種別の選考対策
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27年卒 総合職
総合職
No.491812 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 総合職
総合職
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
立教大学 | 文系
インターンシップ
| 実施日程 | 2025年9月上旬 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン |
| インターンの形式 | 新規事業立案型グループワーク |
| インターン期間 | 1日 |
| 参加社員数 | 全体で3〜5名程度 |
| 参加学生数 | 30名程度 |
| 参加学生の属性 | 私立・国公立大学の文系学生が中心。インフラ・建設コンサル志望以外の学生も多く、就活初期層が多い印象だった。 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
事前説明後、グループに分かれて「社内のワークライフバランスを向上させるための施策」をテーマに議論を行った。グループはランダムに編成され、制限時間内に課題整理、施策立案、簡単な資料作成を行い、最後に全体向けのプレゼンテーションを実施した。発表後は社員から簡単なフィードバックがあった。
ワークの具体的な手順
1企業・業務説明
2グループ分け
3課題共有・議論
4施策立案
5プレゼン準備
6全体発表
7社員からの講評
インターンの感想・注意した点
ワーク内容は取り組みやすい一方で難易度は高くなく、議論が表面的になりやすいと感じた。学生の発言量や積極性にはばらつきがあり、全体としてレベルが高いとは言えなかった。業務理解や成長実感は限定的で、志望度が大きく高まるインターンではなかったが、社内の雰囲気を知る機会にはなった。
インターン中の参加者や社員との関わり
社員はワーク中に巡回し、質問には丁寧に答えてくれたが、積極的に議論へ介入する場面は多くなかった。学生同士の関わりはグループ内が中心で、全体的に落ち着いた雰囲気だった。社員との距離は近すぎず遠すぎず、最低限のコミュニケーションという印象だった。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
公共性が高く堅実な事業を行っており、安定志向で落ち着いた社風の企業というイメージ。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
インターン前の印象と大きくは変わらず、安定的で穏やかな社風だと感じた。一方で、業務内容や働き方について深く理解できたとは言い切れず、志望度が大きく変化することはなかった。
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