
経営共創基盤(IGPI)
本社:東京都
資本金:43億円
従業員数:単体 約200名、連結 約5,100名
経営共創基盤(IGPI)の 内定者レポート
経営共創基盤(IGPI)の内定者の情報をAIが要約
就職難易度/採用大学・学歴・属性/採用人数・倍率
就職難易度
選考難易度は高いが、入社人数は年によって変動
経営共創基盤(IGPI)の選考難易度は高いと考えられます。内定者からは、「絶対評価なので毎年変動する」という声があり、採…
経営共創基盤(IGPI)の内定者レポート一覧
24年卒|本選考
内定/本選考
承諾/辞退理由の詳細
他のコンサルティングファームとの比較で業務内容にフィットするか、将来なりたい像がビジョンと一致どうかを検討して決めた。
採用人数・倍率
絶対評価なので毎年変動すると聞いたことがある。
内定者の採用大学・学歴
不明だが、社員の方の経歴からも東大・京大がおおいのではないか
24年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
パートナー×2
会場到着から選考終了までの流れ
受付後オフィスへ。 メンター社員と少し会話をして、その後面接×2。 最後にメンター社員が見送ってくださる。
質問内容
1人目 ・やりたいことはなにか ・他社との比較や取り組みたいテーマに関するディスカッション 最後に逆質問1問。 2人目 (冒頭で最終面接の結果を伝えられる) ・現在の状況 ・これからの就活やキャリアに関するお話 ・これまでの選考の簡単なフィードバック
24年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
MD
会場到着から選考終了までの流れ
受付後オフィスへ。 メンター社員と少し会話をして、その後面接。 最後にメンター社員が見送ってくださる。
質問内容
・自己紹介 ・自身の研究に関する質問 ・なぜIGPIか ・やりたいことはなにか ・なぜコンサル/IGPIに繋がるのか ・他社との比較や取り組みたいテーマに関するディスカッション 最後に逆質問の時間が10〜15分ほどあったと記憶している。
24年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
CHRO
会場到着から選考終了までの流れ
受付後オフィスへ。 メンター社員と少し会話をしてからCHROと面接。 最後にメンターが見送ってくださる。
質問内容
・自己紹介 ・考え方の源泉はなにか ・将来やりたいこと ・逆質問 面接というよりはかなり会話ベースで、自身の考え方やパーソナリティを見られていたように思う。 逆質問ではCHROに聞きたかったがいくつかあったので、それを質問した。
24年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
ディレクタークラス
会場到着から選考終了までの流れ
受付後オフィスへ。その後会議室に案内される。 メンターと面談(選考ではない)→オフィスツアーで複数の社員と会話→その後面接×2 最後に、再びメンターと少し会話して終了。
質問内容
1人目 ・自己紹介 ・インターンの感想 ・志望動機 ・他社との比較 ・入社後取り組みたいテーマに関連する質問 ・上記に関連するディスカッション ・逆質問 2人目 ・自己紹介 ・アルバイトや研究テーマについて ・本は読むか? ・パーソナリティについて(強み/弱み/モチベーションの源泉など) ・逆質問
23年卒|本選考
内定/本選考
承諾/辞退理由の詳細
幅広いサービスを提供しているため、様々な案件に携われる。 そのため、新卒の段階から1つの専門性を確立するのではなく、まずは経営・ビジネスに必要な素地を固めることができる 正直、労働時間や給与面で不安はあったが、かなり改善されていると聞いたため安心した。
内定後の課題の有無
特になし
内定後の拘束
まったくない。好きな企業を好きなだけ受けてほしいとのことだった。 実際、年によって入社人数のばらつきが大きいことから、入社者数は本当に設定されていないんだろうと感じた。
23年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
MD
会場到着から選考終了までの流れ
メンターとの面談 →最終面接 →オファー →メンターとの面談
質問内容
質問内容 ・大学でなんの勉強しているのか ・入って何やりたいのか ・逆質問 逆質問の時間がかなり長く、準備は必要。 マッチング度合いを見られていると感じた。 ただ、あまり深堀りされたり詰められることはなかった
23年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
CHRO
会場到着から選考終了までの流れ
メンターと面談 →面接 →メンターと面談+お見送り
質問内容
質問内容 ・大学でなんの勉強しているのか ・インターンで何をしたか ・入って何やりたいのか ・学生時代に何をやってきたのか ・逆質問 逆質問の時間がそこそこ取られているため、準備は必要。 マッチング度合いを見られていると感じた。
23年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
ディレクター
会場到着から選考終了までの流れ
面談:15分 オフィスツアー:15分 面接:40分 【面談】 相手はインターンの時のメンターと別の班のメンター(新卒入社組) 【オフィスツアー】 オフィス1週するだけ
質問内容
面接官:ディレクター 質問内容: ・就活どこ見てる? ・なんでコンサル? ・学生時代何してたの? ・ほかはどこ受けてる? ・入って何したい? ・逆質問 逆質問の時間もかなりあるため、用意しておく必要がある。
22年卒|本選考
内定/本選考
承諾/辞退理由の詳細
内定後社員の方にご飯に連れて行ってもらい、思ったよりも面白い社員が多いことに気がつき、元々入るつもりの他ファームと迷った。最終的には自らの専攻との親和性を考えた結果辞退した。
採用人数・倍率
不明。入社人数は例年5人から15人程度。
内定者の採用大学・学歴
不明
22年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
パートナー2人と採用担当者。
会場到着から選考終了までの流れ
最初にパートナー2人と45分程度ずつ面接。2人目の面接官に内定を告げられ、そのまま採用担当者と30分程度面談。
質問内容
1人目の面接官:最初に自己紹介や志望動機、インターンの感想について雑談を挟みながら20分程度で確認。以降逆質問。 2人目の面接官:最初に自己紹介を5分程度。以降逆質問。 3人目の担当者:これまでの評価と今後の流れについて話す。
22年卒|本選考
ジョブ選考/本選考
会場到着から選考終了までの流れ
zoomによる開催。初日は昼過ぎまで財務モデルの講義。以降は最終日のお昼前までワーク。メンター社員とは毎日数回ディスカッションする。最終日に全班プレゼン後、懇親会をして終了。
ジョブで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
とある塾企業の新規事業。他のコンサルファームと異なり、課題の特定や戦略の方向性よりも、財務モデルやより細かな事業内容など、実行できるかどうかや儲かるかどうかの目線にたった作業が多いことが特徴。作業内容自体はメンターとのディスカッションで決めていく。
ワークの具体的な手順
2日目までに事業の方向性を決定し、3日目以降は数字の決定など内容を詰めていく。
22年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
不明
会場到着から選考終了までの流れ
指定されたzoomに入り、最初に逆質問の時間、その後ケース面接をして終了。
質問内容
スマホアプリの成長戦略を考えるケース面接。思考時間なしに最初からディスカッションするタイプだった。最初にスマホアプリ市場全体を俯瞰し、途中から特定のアプリメーカーについて考えた。内容はディスカッションの進め方次第で大きく変化すると思う。
22年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
不明
会場到着から選考終了までの流れ
指定されたzoomに入り、一般面接とケース面接をして、退出。
質問内容
一般面接に関しては、自己紹介と志望動機から始まりそれに関して確認のための質問が続くという形式。少し厳し目に確認がなされる。ケース面接はフェルミ推定で、1ヶ月間の日本国内のアマゾンでの購入金額の総額を求めた。与えられた思考時間は5分。
22年卒|本選考
Webテスト/本選考
試験科目
GPSという形式のもの。日本語の聞き取りテストがあったりした。
各科目の問題数と制限時間
問題の難易度自体は低い。
対策方法
特になし。
22年卒|本選考
エントリーシート/本選考
学生時代に力を入れたことをご記載ください。(400~600文字以内)
所属していた◯◯部での運営に力を入れた。部では部員不足が課題となっており、これを2つの観点から解決しようと試みた。1つ目は例年数名出る途中退部者をなくすことである。自身の経験を踏まえ、下級生が何かしら悩みや不満を抱えているのではないかと思い、まずは下級生それぞれとご飯に行ったりすることなどを通して地道な対話を繰り返し、下級...
各質問項目で注意した点
スムーズに読めること。
20年卒|本選考
内定/本選考
承諾/辞退理由の詳細
ファームの独自性や社員の雰囲気
内定後の課題の有無
課題図書あり
内定後の拘束
特になし
20年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
中堅からリクルーティングのヘッドを務めるMDの方まで
会場到着から選考終了までの流れ
部屋に案内され、面接官が1人ずつ入室してくる。
質問内容
自己紹介は全員の面接官に対して行ったが、その後の展開は人によって様々であった。志望動機の深掘りをされたり、今後の自分のキャリアについてどのような将来を描いているか、どの中でIGPIはどのような立ち位置で捉えているか、など自分の将来に関する質問が多かった。
20年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
中堅のコンサルタント
会場到着から選考終了までの流れ
部屋に案内された後、順番に面接官が入室してくる。
質問内容
1人目は、自己紹介と志望動機を述べた後で簡単なケース課題やそれに関連した議論を行った。2人目は、志望動機についての深掘りがなされた。時折厳しい口調で鋭い質問も飛んできた。3人目は、面接というより自分や面接官の方のバックグラウンドに関する雑談がメインであった。
20年卒|本選考
ジョブ選考/本選考
会場到着から選考終了までの流れ
会場到着後、最初に財務諸表やモデリングに対する講義がある。その後、各グループごと課題に取り組み、最終日にMDに向けてプレゼンを行った。
ジョブで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
提示された二つの企業から一つの企業を各チームで選択し、課題解決型のグループワークを行った。チーム編成は事前に企業側でなされていた。一日目に二つの講義を受け、その講義の内容を生かして現実感のある施策提案を行うよう求められた。
ワークの具体的な手順
選択した企業のデータが各チームに配布される。 それを基にチームで議論し、施策まで提案できるよう詰める。 財務諸表の作成も求められるのが大きな特徴と言える。
20年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
中堅のコンサルタント
会場到着から選考終了までの流れ
会場到着後、部屋に案内され、面接官が入室してスタート。
質問内容
まず簡単な自己紹介を行い、その後志望動機を尋ねられた。志望動機について多少深掘りがされた後、フェルミ推定とケース課題を行った。フェルミ推定のテーマは、自己紹介で自分の行っていたスポーツに関するものであり、ケースも同様のテーマで行った。
20年卒|本選考
グループディスカッション(gd)/本選考
会場到着から選考終了までの流れ
5、6人ごとのチームに分けられ、GDが開始される。GD終了後は近くの2グループごとにまとめられ、まず1グループがプレゼンを行い、それを聞いている残りの1グループが、それに対する質疑応答を行った。
GDのテーマ・お題
・日本にあるメガネの数 ・メガネを増やすための施策
GDの手順
計35分でテーマについてグループごと議論する。初めにフェルミ推定を行って、そこからターゲットを選定し、施策立案に移った。最初の社員さんの説明で、施策まで議論しなければならないことを伝えられるため、時間配分を強く意識して議論を進めた。
20年卒|本選考
筆記試験/本選考
試験科目
計数、英語
各科目の問題数と制限時間
数学の小問や英語の読解などバラエティに富んだ問題が並んでいた。
対策方法
特になし
20年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
マネジャークラス2人、パートナー1人
会場到着から選考終了までの流れ
部屋に案内されたのち、4-50分の面接を3回
質問内容
マネジャーの2人は前回の面接と同じような質問 一人目:志望動機、igpiでどんな仕事がやりたいか、研究について 二人目:志望動機、なぜigpiか、研究について パートナー:(インターンの際、発表の審査員を務めていた方だったので)インターンの感想、igpiでどんなことがやりたいのか等。30分程度はこちらから逆質問のような形で...
20年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
マネジャークラス
会場到着から選考終了までの流れ
受付後部屋に通され、約40分の面接を2回
質問内容
一人目: 志望動機、他ファームはどこを見ているか、コンサルティング業界以外にどんな業界を志望しているか、将来どんなことがやりたいのか、研究内容について 二人目: 志望動機、学生時代に力を入れたこと、学生時代に力を入れたことに絡めたケース問題
20年卒|本選考
ジョブ選考/本選考
会場到着から選考終了までの流れ
1日目:会社の紹介、基礎講座(財務会計、ビジネスモデリング等)、グループ・ワーク 2日目:グループ・ワーク、マネジメントメンバーとの懇親会 3日目:グループ・ワーク、プレゼンテーション準備、若手社員との昼食会 4日目:経営陣に対するグループ・ワークのプレゼンテーション、社員との懇親会
ジョブで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
「株式会社ルネサンスへの新規事業提案」 「ロイヤルホストへの新規事業提案」 どちらかを選択する。(半々に分かれなかった場合じゃんけん) 他ファームとの違いでいうと、財務3表を自分たちで作り、財務の面からも提案が妥当であることを示す必要がある。
ワークの具体的な手順
1現状分析。特に事業面・財務面の課題をしっかり洗い出す 2仮説立て、リサーチ。ディスカッションを通して精度を高める。 3提案内容の決定、具体化
20年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
プロジェクトマネージャー
会場到着から選考終了までの流れ
受付で待機。その後面接の部屋に入室。
質問内容
自己紹介、学生時代に力を入れたこと、興味のある業界 興味のある業界を深掘りされ、「その業界で最近気になっているサービスは?」「そのサービスの問題点はどこにあって、それを解決するためにどんなことをすればいい?」と議論が展開していった。
20年卒|本選考
グループディスカッション(gd)/本選考
会場到着から選考終了までの流れ
選考担当の社員の紹介が始めにあり、その後30分ほどでGD。GD後、何チームかが発表を行い、選考が終わった後は座談会がある。
GDのテーマ・お題
カメラの市場規模、新商品の提案
GDの手順
ホワイトボードをつかってディスカッションを行う。計算式をたて市場規模の推定をするところまでを10分ほどで終わらせ、その計算式を利用して新商品の案だしを行なった。 選考官は複数の班を担当しているため、常に自班にいるわけではない。
20年卒|本選考
筆記試験/本選考
試験科目
計数、英語
対策方法
書籍
参考にした書籍・WEBサイト
上・中級公務員 判断推理 上・中級公務員 数的推理
20年卒|本選考
内定/本選考
採用人数・倍率
辞退したため不明
内定者の採用大学・学歴
辞退したため不明
自分以外の内定者の属性(体育会、学生団体、留学、長期インターン、ボランティアなど)
辞退したため不明
経営共創基盤(IGPI)の内定者の学歴・採用大学
経営共創基盤(IGPI)の内定者の承諾理由




