
GienTech Consulting Japan
本社:東京都
資本金:1.65億円
従業員数:56名(2026.1現在)
GienTech Consulting Japanの 志望動機と選考の感想一覧
GienTech Consulting Japanの内定者の志望動機をAIが要約
GienTech Consulting Japanを選んだ理由/GienTech Consulting Japanの強み・魅力
会社を選んだ理由
「なぜパクテラなのか」を明確にすることが重要
パクテラ・コンサルティング・ジャパンの選考では、なぜ他の大手コンサルティング企業ではなくパクテラを志望するのかという点が…
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
主に2点ある。 1.就活活動の序盤ごろはコンサルティング業界に興味があったから 2.選考が早い企業を受けて面接などの経験を積みたかったから
志望動機
コンサルティング業界の中でワンキャリアで募集を見かけたコンサルティング企業や、2022年12月〜20232月ごろから本選考を始めていた会社。他の業界の日系企業も受けることを視野に入れていたので、ESのブラッシュアップや面接に慣れることが目的。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
コンサルティング業界のカオスマップに企業名の記載があったため。
志望動機
企業の課題解決により社会に価値をもたらせられるコンサルティングファームを中心に選考を受けていた。特にコンサルティングの中でもシステムやテクノロジーに強みを持っている会社やデザインファームを買収し、タッチポイントまで一気通貫して課題解決ができる企業の選考を受けていた。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
外資系コンサルティング企業に興味があったため
志望動機
新卒をしっかりと教える環境でありつつ、現場に出た時は戦力として扱ってもらえる環境であること。 新たなことに挑戦する環境で、現時点でさまざまなことに挑戦している。そして、今後も挑戦予定。 風通しの良い環境。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
スカウトを受けたため。
志望動機
スカウトサイトからスカウトを受け、コンサルティング業界にもともと高い関心があったため同社を受験することに決めた。他に受けていた業界はコンサルティング業界(外資・内資)や金融業界、IT業界を受験していた。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
設立からそれほど時間が経っていないベンチャー系のコンサルティング企業であったため。
志望動機
経営課題を広い視点から解決する仕事、企業に寄り添って課題を解決できる仕事、の2軸からコンサルティング業界を見ていた。その中でも、若いうちから様々なことに挑戦できる環境を重視し、ベンチャー系コンサルティング企業などを受けていた。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
実力主義を重んじる外資系企業であり、新卒1年目から活躍する土壌が与えられる環境であると考えたから。
志望動機
私が持っていた基準は 「経験 > ワークライフバランス」。給与や福利厚生はどうでもよく、ファーストキャリアとしてしっかりステップアップできる環境が整っているかを見ていた。他にも、外資系・国内系のコンサルティング企業を受けた。
18年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
コンサル中心で就活していたら新規で立ち上がったコンサルと聞いたから
志望動機
新しくこれから成長していく企業を見ていました。すでに確立している企業に就職するよりも自分が活躍してその企業の成長を支えるのはとても面白いと感じたからです。また、企業の経営問題解決に興味はあるのでコンサル系を見ていました。
18年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
世界で8位のITコンサル会社なのに、日本法人はまだスタートアップして2年も経っていない面白い環境だったため。
志望動機
企業選びの軸は →「個」と「組織」のバランス →多種多様生を認める風土 →フラットで正当な評価制度 →他社と違うアプローチ/明確な武器を持っている でした。 他に受けていた企業は日本IBMのコンサルタント職、サイバーエージェント、ニトリ、マーシュジャパン、など、業界にとらわれずオンリーワンを持...
