ユニリーバ・ジャパンの 志望動機と選考の感想一覧
ユニリーバ・ジャパンの内定者の志望動機をAIが要約
ユニリーバ・ジャパンを選んだ理由/ユニリーバ・ジャパンの強み・魅力
会社を選んだ理由
ユニリーバ・ジャパンの志望動機は「グローバルな活躍」と「社会貢献」
ユニリーバ・ジャパンの内定者の志望動機には、グローバルに活躍できる環境と、社会貢献性の高いビジネスモデルへの魅力が共通点…
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活サービスにおいて、メーカーの生産職を調べていく中で知りました。
志望動機
将来は製造現場に近い立場で、安全性や効率性、環境への配慮を両立するものづくりに関わりたいと考え、メーカーの生産技術職に絞ってインターンを選びました。具体的には、食品・消費財・化学メーカーを中心に応募していました。それぞれの企業が重視する製造現場への姿勢や、社員の方々の価値観の違いを知ることがで...
27年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
消費財メーカーに興味があっ他のと、外資系メーカーも興味を持っていたから
志望動機
大手消費財メーカーを見ていました。給与が高く、キャリアアップもできるか基準にしていました。また、R&D職であったため、自身が欲しいと感じられる商品を取り扱っているかなども重要視していました。他には、国内の消費財メーカーや、食品メーカーを受けていました。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活サイトや学内のキャリア支援を通じて知った。消費財業界やマーケティングに関心があり、実際の戦略立案を体験できる点を重視して応募した。他にはP&Gや花王など同業メーカーの短期インターンにも参加し、比較を通じて業界理解を深めた。
志望動機
他社に比べ、ユニリーバは個人の価値観や意見を明確に言語化できるかを特に重視していた印象がある。単なる知識や答えの正しさではなく、自分なりの考えを持ち、それを根拠とともに示せるかどうかが評価ポイントだったと感じた。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
他の外資系企業を見ていたときに一緒に見つけた。
志望動機
グローバルに活躍できる+ある程度の競争環境であること。 自分の海外志向や、競争環境でこそ、自分のモチベーションが最大化されることを自己分析を通して知ったから。 外資系企業や、商社、海運を中心に受けていた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイページ登録で流れてきた。
志望動機
選考に含まれていたので、選んだつもりはないが、実際に社員の方と話せる少ない機会だったので、雰囲気含めて理解しようと思った。 外資系企業のインターン。いろんな企業のインターンを参加して、働くことのイメージを持っておきたかった。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
留学先で務めている方と知り合ったため
志望動機
業界理解と自己成長を重視し、有名な企業であること、実践的なプログラムであることを基準に選びました。 外資系を中心に見ていたため、ほかに参加したインターンシップの業界としてはメーカーからコンサルと幅広く見ていました。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ダヴやドメストなどの製品を実際に使用していたことがきっかけで知りました。
志望動機
外資系であるため、世界に貢献できることや、自分自身の生活に身近で、かつフレックス性があるなど、自由な社風が感じられたため、選びました。ほかには、日用品や化粧品、家電系の会社を受けていました。選考の過程で必須であるインターンであったため、いわゆるインターンとは少し異なるかなと思います。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
LuxやDoveなど、身近なブランドが世界中で愛されていることを知った時です。特に、「サステナブルな暮らしを”あたりまえ”にする」というPURPOSEを掲げ、環境問題にも積極的に取り組んでいる点に強く惹かれました。
志望動機
重視していたのは、世界中の人々の生活にポジティブな影響を与えられるか、という点でした。また、マーケティングを通じて消費者と深く繋がり、ブランドを育てていくことに魅力を感じており、消費財メーカーは魅力的でした。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
消費財メーカーについて調べていくなかで、世界中で使われているLuxやDoveといった身近なブランドを数多く手掛けていることに興味を持ち、企業のPURPOSEである「サステナブルな暮らしを”あたりまえ”にする」という考え方に強く惹かれました。
志望動機
実際のマーケティング業務を体験し、消費者とブランドの関係性を深く学べるかという点でした。また、社会貢献とビジネスを両立させている企業に魅力を感じていました。他に、P&Gや花王など、他の大手消費財メーカーのマーケティング職インターンにも応募していました。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
マーケティング職採用がある
志望動機
メーカーのマーケティング職を志していたため、職種別採用があるメーカーに絞って提出していました。その中で、外資企業はマーケターとして成長出来る環境が整っていると感じたため選考に参加することを決めました。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活サイトなど
志望動機
私は自身が将来的にグローバルに活躍したいという志向が強かったため、外資系企業を中心にインターンを探していました。具体的には、他にもP&G、ロレアルなど、消費財を扱う企業を中心に応募しました。どの企業も、チャレンジングな環境や、事業を動かす視点や戦略的思考が求められる環境を重視しました。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ユニリーバ・ジャパンを知ったきっかけは、就職活動中に参加した外資系企業を対象としたオンライン合同説明会でした。複数の企業の説明を聞く中で、ユニリーバが掲げるサステナビリティやダイバーシティへの真摯な取り組みに強く惹かれ、興味を持ちました。また、日頃からユニリーバの商品に親しみがあったこともあり...
志望動機
インターンは「事業を通じて社会課題の解決に取り組んでいるか」「社員の方々の価値観や雰囲気が自分に合っているか」という2点を基準に選びました。将来、共感できる理念のもとで働きたいと考えていたため、企業理念や取り組みに共鳴できるかを重視しました。他には、消費財メーカーやIT系企業のインターンにも参...
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
ゼミの先輩の薦め
志望動機
社会や生活者に対して、自社の思想や価値観をマーケティングを通じて大きなインパクトをもってアプローチできるかどうかを重視して企業を選んだ。また、個の裁量が大きく、自分の発想を活かせる環境かどうかも軸とした。ユニリーバの他には、P&Gや花王、ライオンなど、消費財領域でパーパスドリブンなブラ...
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
世界最大大手の日用品メーカーであるから
志望動機
生活に密接しており、仕事の成果が目見に得てわかる日用品や食品メーカーを志望していた。中でも、国際的なフィールドで働けること、自由なキャリアを描けることを大事にしていた。他にはライオンや、花王といった日系大手メーカーも受けていた。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
元々外資メーカーに興味を持っていたため
志望動機
グローバル・他社貢献・裁量を持って働けるかどうかという三つの軸を大切にしていました。また、SDGsにも興味があり、そのような取り組みを推進している企業に応募しました。他には競合の外資系消費財メーカー、外資系コンサル、商社、金融まで多岐にわたって就職活動をしていました。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
就活イベントで出会った。よく知っているブランドでもあったため興味がわいた
志望動機
グローバルという軸に一致していたのと、企業全体でサステナビリティに取り組んでいる点に好感が持てたから。外資系は他には受けておらず、政府系で国際社会に関わることのできる独立行政法人や企業、グローバル展開を進めている日系のメーカーやコンサルティングファームを受けていた。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
自分も日常的に使用している消費財をつくっていたため。
志望動機
語学力を活かせる環境として、外資系企業を受けていた。ユニリーバの他にはP&Gやアマゾンジャパンなども受けていた。また、大学で企業金融を学んでいたため、ユニリーバの中でもファイナンスコースを設けている点に魅力を感じた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
大学の先輩の紹介
志望動機
「人々の日常に密接に関わる製品を通じて、生活を豊かにする企業で働きたい」という軸で選び、特に製造業を中心にインターンへ参加した。ユニリーバ以外にも、食品、日用品、化粧品など幅広い製造業界の企業のインターンに参加した。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
外資系企業 待遇がそこそこ良い。
志望動機
勤務地や待遇で選んだ。また、社会的貢献のやり方は様々あるが、自分の学問の専攻と絡めた業界・業種に絞って選考を受けた。そのおかげで確固たる志望動機や業界研究の成果を示せたと感じる。とにかく適当に出すのではなく、業界をある程度搾って選考を受けたのが良かった。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
友人の勧め
志望動機
外資メーカーのマーケティング職で就活を進めていた。そのため、他の企業も外資企業を中心に受けていた。加えて、ユニリーバは"Be yourself"の精神で有名だったため、自分らしく働ける企業だと感じた方。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
外資系メーカーである 消費財に興味があった
志望動機
理系が活かせる企業を探していたのでメーカーを中心に選んでいた。 中でも、海外で将来働きたいと考えていたため、外資系の企業を選択した。 また、BtoCの企業に興味があったことから、主に消費財メーカーを受けていた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
外資メーカーのオンライン合同説明会に参加した際に知った。事業内容に興味があって参加しようと思った。
志望動機
説明会や内定者の先輩と話したことがきっかけで外資の消費財メーカーに強い興味を持っていて、その業界を中心に受けていました。選考難易度が高いものが多かったため、日系のメーカーも併願して受けて、実際に数社ではあるものの、参加しました。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
知ったきっかけは、持続可能性への取り組みとグローバル展望に共感したためです。
志望動機
まず、インターンシップの内容と学びが重要でした。ファイナンス部門での実務経験や業務内容が、私のキャリア目標と一致しているかどうかを確認しました。次に、企業の価値観と文化を考慮しました。ユニリーバの持続可能性への取り組みや企業文化に共感し、自身の価値観と一致していることが重要でした。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活サイト
志望動機
インターンを選んだ理由は次の選考につながると考えたからです。また選考に参加することで学べることが多いと考えたからです。他企業のインターンですと外資の消費財メーカー、総合や戦略コンサルティングファームを受けていました。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
消費財メーカーの最高峰だから。
志望動機
消費財メーカーや化粧品など、メーカー系にしぼって考えていた。トップの方ができることの幅が広がるので、日系・外資系のトップメーカーを手当たり次第受けていた。そのほかにも製薬、コンサルティングなどもみていた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
他社の企業説明会で知り、事業内容や企業方針に興味を持ったから
志望動機
新卒1年目からマーケティングに携われるかどうかという基準や1年目から挑戦環境で自分自身を成長させられるかという基準でインターンを受けていた。また、他のメーカーでもマーケティング職を募集している会社を中心に受けていた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
普段から商品を使っているため
志望動機
特に基準を設けていない。業界も絞っておらず、社風や知名度、事業内容を総合的に判断している。ユニリーバは、通年採用を行っていることから、早く内定が欲しいこと、元々志望している企業であったため応募をした。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
マーケティング職で人気の企業だったため、自然と興味を持ちました。
志望動機
・世界的に有名なブランドを多数抱え、マーケティングの実務経験が豊富に積めそうなこと ・優秀な人材を多数抱えており、そこから学ぶことが多い環境であること ・従業員の福利厚生やキャリア開発に力を入れていること
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
マーケができること とても早い選考時期だったので、早く内定がもらえること
志望動機
マーケティングができること 他に受けていた企業は、P&G、ネスレなどの外資系メーカーを当時は受けていました。また、マーケティングがしたかったので、日系の飲料メーカーのマーケティング選考にも参加しました。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
もともと知名度のある有名な会社で、製品も使っていたため、知っていました。
志望動機
倍率が低そうなところを選んで、インターンシップのコースを選びました。他には、ユニリーバのようなメーカーから、IT、エンターテイメントまで、幅広く受けており、自分に向いている業界や業種を見つけている最中でした。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
商品のロゴから
志望動機
・外資系企業 将来的に競争力のある人材になりたいと考えていたため、英語力を活かすことのできる環境を選びました。 ・消費財メーカー 日常的に自分が関わった製品に触れる機会が多いため、やりがいを強く感じる事ができると考えました。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ワンキャリア
志望動機
採用直結インターンという点から参加することを決めた。インターン内容が商談同行など実際の業務を体験できる点が就活において営業職を具体的にイメージできるようになることに繋がると考え、有益になると感じたため。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
メーカーでのキャリアに興味があったため。
志望動機
若手のうちから成長できそうな環境があるか、今後も伸びていきそうな企業かどうか、わくわくできる仕事ができるかどうか、日本社会をよりよくしていけるかどうか。この企業は特に世界的にインパクトを残せる企業だったので、受けました。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
外資で社会的意義への意識が強い
志望動機
サマーインターン経由のため、当時はさまざまな業界を見ていた中で、業界ではなく会社ベースで関心を持った。サステナブルへの意識の高さが魅力的だった。他はデベロッパー業界、コンサル業界を受けていて、実際にインターンにも参加した。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ユーチューブ
志望動機
就活を始める以前にESGに特化している企業として知っていた上に、YouTubeで「【朝から夜まで】憧れの外資メーカーの裏側を全て見せます。|ユニリーバ」というというユニリーバの営業の社員さんに密着する動画を見ていたため、業界というよりは会社ベースで関心を持っていた。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
世界でも有名な消費財メーカーであり、将来マーケティング職に携わりたい私にとって部門別採用が大きな魅力であったから。
志望動機
マーケティング職で部門別採用をしており、若手から経験を積める企業。特に、マーケティングについては特に難しいとされる消費財に携わりたいと考えていた。また、社風についても外資系の風通しの良い環境であることが学びの向上に繋がると考えた。他にはP&Gやユニリーバなどの大手消費財メーカーのマーケ...
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
もともと知っていたため。
志望動機
就職活動の軸を作りそのバランスを見て選んでいた。 軸は三つある。 1ものづくりの企業かどうか 2ものを作るだけでなくその先の価値を追い求めているかどうか 3自身の強みを最大限発揮できるかどうか この三つのバランスを見ていました。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
有名企業なので自然と興味を持った
志望動機
私の就活の選考基準は、一部は自身が実際に利用しているサービスや商品、または一度は耳にしたことのある企業に依拠していました。誠実に言えば、時にはミーハーなやり方だったかもしれません。この企業も同様の選び方の一環で応募しました。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
サプライチェーン職です! 外資の消費財を中心に見ていたからです
志望動機
外資の消費財を中心に見ていたからです。日本ロレアルなども受けました。企業選びの基準として、大きなことができることと成果主義であること、自由がありそうな社風の会社を探していました。また、ユニリーバは知り合いがいました。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
もともと知っていたから
志望動機
社風があっているか、海外展開が盛んに行われているか、製品に対して自分が誇りを持つことができるかは気にしていた。メーカーの中でも特に消費財・日用品メーカーに興味を持ち、職種は問わず幅広い企業を受けていた。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
世界的に有名な消費財メーカーでマーケティングに興味があったため
志望動機
元々マーケティングに興味があり、23年度卒で就活をしていた知り合いからユニリーバジャパンをおすすめされた。実際に見てみると、風通しの良いという外資系の良さを持ちながらも内部で成長できるだけの環境が整っていることがわかったので志望度が上がった。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
友人の紹介
志望動機
企業規模が大きく、行っている事業自体に興味があるか。 また自信の軸とマッチしているか。 自己成長を絶え間なく続ける事ができるかどうか 社会貢献度や社会に及ぼす影響が大きいか(世界的に顧客を抱えており、影響を及ぼせるか)
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
世界規模のマーケティングの強みや日々ショッパーの手に渡る商材の圧倒的知名度を持つ企業であるから。また、Be Yourselfの概念に魅力を感じ、興味を持った。
志望動機
外資系のメーカーの中でも、人々の生活に密に根付いている企業。ユニリーバは世界基準でかなり多くのシェアがあり、日本だけではなく海外とのかかわりを日本の中からも持てる可能性を感じた。 他受験企業:P&G
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
世界有数の消費財メーカーで大きなスケールで仕事に臨めると考えたから。
志望動機
グローバルな環境、スケールの大きい事業、やりがいや将来性、その企業が今後も大きなプレゼンスを保てるかどうか。 日系の消費財メーカーやIT企業、小売業や不動産など、多岐にわたって多くの業界を受けていました。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ワンキャリア
志望動機
夏のインターンシップ時は全ての業界を受けようと思っていた為、そのうちの一つとして選んだ。外資系企業というくくりには入る企業であった為、会社の文化や日本の会社との比較、面白さの発見をしたいと思い参加した。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
消費財メーカーのリーディングカンパニーて且つ外資系であったこと
志望動機
企業を選ぶ際に「社会貢献や持続可能性への取り組み」と「商品の魅力とビジネス成長性」を重視しました。他にもP&Gなどの外資系メーカーも受けましたが、ユニリーバはパーソナルケアや食品事業を通じて世界的な社会課題に取り組みながら成長していることに魅力を感じました。特にユニリーバの「サステナブ...
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
ワンキャリア
志望動機
マーケティング職に興味があったため受験した。他にはP&Gやネスレ日本、グリコなどを受験していた。また、早期内定をして就活を終わらせたかったため、インターン経由での早期選考に繋がる企業かという点も意識していたため、外資メーカーのマーケティング職と似たように戦略を思考する業務内容のコンサル...
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
友人の勧め
志望動機
最大手の営業に関わる仕事について知見を増やしたいという思いで参加した。 他はBtoCの企業のインターンシップに参加しており、実際に営業を行う立場とそれをマネジメントする立場の両者を経験したかったため。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
有名企業でもともと知っていた。
志望動機
俗に言う有名企業であり、成長環境があるとも定評が会ったから。 他の企業としては、いわゆる外資メーカー(ユニリーバや日本ロレアルなど)に加えて、金融やIT、コンサルなども受けていた。 職種にこだわりはなかった。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
聞いたことがある企業だったから
志望動機
自身が実際に使用しているサービスや商品、また一度は耳にしたことのある企業を受けるというミーハーなやり方でした。そのため、この企業もそのような選び方でした。また、消費財メーカーは他に受けておらず主に金融を軸として就活をしていました。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
通年採用をやっており、力試しに選考を受けた。
志望動機
外資系は夏の段階から本選考を行っており、ユニリーバという世界的企業の中で自分の実力がどれほど通用するか確かめたかったというのがあります。同じ業界ではライオンを受けていましたが、選考時期が早かったというのが選考に参加した理由です。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
外資コンサル中心ンに見ていたが、外資系ということもあり選考時期が早かったから。
志望動機
参考にならないかもしれないが、自分は前述の通り外資コンサルが本命であり、戦略を中心に受けていて、滑り止め&練習的な感覚で受けた。一方、選考が進むにつれて、商材があるか否かによる企業の違いも見えてきて企業選びの参考にはなった。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
企業規模が大きく、行っている事業自体に興味があったから。 また自信の軸とマッチしていたから。
志望動機
・自己成長を絶え間なく続ける事ができるかどうか ・社会貢献度や社会に及ぼす影響が大きいか(世界的に顧客を抱えており、影響を及ぼせるか) の2点を軸に就活を行っていた。他は外資系金融や日経メーカーなども受けていた。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩の紹介
志望動機
1:協業するクライアント(業界の幅広さ、規模の大きさ、等) 2:仕事の中での成長機会(若手のうちから裁量権が大きい、等) 3:社風・社員の雰囲気 4:グローバルな仕事環境 上記4点を意識していました。他に受けていた企業は、同業のトップティア企業。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
サステナビリティに関して他社をリードしているが、世界中で使用されている消費財メーカーとしてどのようにその責任を果たしているのか、気になった。
志望動機
サステナビリティを単なるCSRとしてではなく、当たり前のものとして考えていることに惹かれた。また、面接を通じて、この方と働きたいと思えるか、というところも企業を選ぶ際に参考にした。 他に、外資系の消費財メーカー、食品メーカーの選考を受けた。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活サイト就活サイト
志望動機
元々消費財メーカーに興味があり、就活サイトを見ていて、ユニリーバがインターンシップの評価が高いため、インターンシップへの参加を決めた。また、マーケティング職の募集もあったため、都合が良かった。他のメーカーも受けていた。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ワンキャリア
志望動機
頭を使う仕事であること、手に職が就く仕事であること、経営の根幹に携わることができることの軸で消費財マーケティングを志望していた。その中で、P&Gやロレアルとともに、有名な外資メーカーや国内メーカーを複数社受けた。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
消費財メーカーの中で、興味のある職種の職種別採用を実施していたため。
志望動機
SCM職に興味があったため職種別採用でSCM職の募集があるメーカーや、商社、物流業界(陸運・海運・倉庫・フォワーダー等)を中心に受けていた。その中で、社会課題へのアンテナの強さや若手のうちから仕事ができる範囲を考えて受ける企業を選んでいた。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
大きな企業と組んで働くことができる点に魅力を感じたため
志望動機
外資系の金融会社を中心にしていました。給与の水準が高いことと若いうちから仕事を中心の生活をしたいと考えていました。また、英語をはじめとするコミュニケーションを必要とする職種を中心に他社の選考に進んでいました。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
自身の就職活動の軸に当てはまっていたため。
志望動機
三つある 一つ目は、社会を根底から支えているかどうか 二つ目は、社会に対する影響力が大きいかどうか 三つ目は、自身の強みを最大限活かすことができるかどうか 以上の三つを就職活動に軸にすることで企業選びを行なっていました。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
サステナブルなビジネスを通じて、人・社会に還元し、全世代に愛されるブランドを育てたいと思ったから。
志望動機
他に受けていた企業: ・ネスレジャパン ・P&G ・Amazonジャパン メーカー志望だったため、主に外資系メーカーを受けていました。また。グローバルで将来活躍でき、英語を使って仕事ができる企業をメインで見ていました。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
社会基盤となる会社に興味を持ったからです。
志望動機
まだ早い段階(秋)ということもあり、業界研究もできるようなインターンを探していた中で、規模間の大きい会社に興味があって選びました。他にはIT業界や化学業界、化粧品業界、半導体業界などを幅広い業界を中心に見ていました。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
世界でも指折りのマーケティングカンパニーであり、自身のキャリアの素養を獲得できると考えたから。
志望動機
自身の成長を最大化できる環境を選社軸としていた。故に若手のうちから裁量の大きな仕事ができることを要件定義として、応募企業を外資系に絞り、その中でもスキルが身につく戦略コンサルやメーカーマーケを中心に選考を受けていた。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活サイトをつうじて
志望動機
実際のインターンが選考に直結し、早期の内定獲得につながるインターンを受けていた。他には、外資メーカーや戦略コンサルも受けていた。具体的には、ユニリーバ、ネスレ、マッキンゼー、ベインアンドカンパニーなど。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ワンキャリア上で募集情報を知ったこと
志望動機
日用品メーカーに関しては、聞いたことのある企業、使ったことのある製品、業界内の上位、などの基準でインターンを選んだ。 業界は絞らずにさまざまな企業のインターンを受けたが、共通して説明会ではなくしっかりと力になるインターンを選んだ。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
ITを活用したマーケティングに強いため。
志望動機
DX化やマーケティングに興味を持ったため、応募しました。他の応募先としては、コンサルティングファームや外資系銀行、食品などです。コンサルではアクセンチュアや日本IBM、外資系銀行ではJPモルガンやゴールドマンサックス、食品ではネスレなどです。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
グローバル化やDX化が進む中で、身に付けることのできるスキルが多いと感じた。 また、優秀な人が多いイメージがあり、その点で、自身の成長をできる環境があると感じた。
志望動機
人を支えることで、付加価値を提供したいという思いで就職活動を行っていた。その際にBtoCの企業を主に就職活動を行っていたが、それだけでなく、視野を広げ、多くの人が安心して暮らすことのできる社会を作ることも付加価値に当たると思い、選考に進んだ。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ワンキャリア、外資就活
志望動機
メーカーのインターンを主に受けていた。今後の成長や自らが強みを活かして働ける現場があるかどうかを最優先に考えた。インターンの現場でも、そのような動きをした。結果的にそれが評価された企業と、あまりウケが良くない企業があったので、必然的に本選考に進むかどうかの判別もついた。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
商品を使ったことがあった
志望動機
メーカーに問わず、幅広くみていた。ネスレやP&Gなども同様に受けていた。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
・通年採用だったこと ・環境意識の高さ
志望動機
利益追求のみならず社会にとって意義のあることを成し遂げたいという思いがあったため、社会貢献度の高さを軸にユニリーバを選びました。ユニリーバは、商品パッケージに再生プラスチックを使用したり電力を再生可能エネルギーに切り替えたりと、環境意識の高さが魅力でした。 また、自分が入社して活躍できそうかと...
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
業界研究
志望動機
自分の実力がどれぐらいか知りたくて選考のはやいものから手あたり次第受けていた。マーケティングにも興味があったため他社のマーケティング部門を受けていた。ほかにも外資系コンサルティングファームなどを受けていた。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
SDGsの起草にも関わり、社会課題の解決と企業の成長を両立していく事に高いコミットメントを持っている事を調べて知った時。
志望動機
商品やサービスを通じて社会や人々に与える価値や裾野の広さ。また、入社後すぐに裁量権を持って働けるのかという視点。 基本的に日用品メーカーや食品・飲料メーカーを受け、その中でも事業規模の広い外資系企業を多く受けていた。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
地球規模の社会課題解決に企業として精力的に取り組んでおり、その理念に惹かれたことと、社員個々人の個性を尊重し多様性を重じている雰囲気に惹かれたため。
志望動機
日本で良かったと思える環境づくり、そして世界中の人が自分の環境を誇りに思える環境づくりができること。具体的には、消費財や食品、社会インフラなど生活に身近なものを切り口として社会課題解決に取り組めること。 他社では、コンサルやメーカーなど。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
外資系企業だから
志望動機
成長できる環境があるかどうかを重要視しました。その次に、地名度、給料なども考えて企業を選ぶようにしました。 また、同じ業界ばかり受けずに、幅広くいろいろな業界を受け、視野をなるべく広げるようにしました。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
社会課題の解決に注力している。
志望動機
(1)社会課題の解決に注力している。 (2)大企業である。 (3)海外でも働くことができる。 これを軸にインフラ、メーカーを中心にを受けてきました。 特に生活に大きく関わる消費財メーカーをメインで受けています。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活メディア
志望動機
日本だけでなく、世界にインパクトを与えられる仕事という軸でインターンを探していたため、外資系企業やグローバルカンパニーを多く見ていた。サマーインターンの軸としては、外資メーカー、外資コンサル、製薬企業、IT企業など幅広く見ることで業界研究に役立てていた。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
リーダーシップとは何か、というオンライン説明会で、主体性のある個性あふれる方とともにバリバリ働くことができると感じたから。
志望動機
以下3点を基準にした。 1.若手でも主体性を持って働くことができること 2.様々な文化を持った人に揉まれながら成長できること 3.この人と働きたいと強く思える人がいるかどうか 他に受けた企業は、化粧品メーカー、自動車部品メーカー、製薬、IT系など
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ワンキャリ
志望動機
基準:期間が1週間以上であること、マーケティング(とくに商品企画)に関わることができること、メーカーであること、外資系であること 他のインターン:外資系メーカー、日系メーカーのマーケティング(商品企画)インターン
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
企業HPから。
志望動機
期間が約1か月と長いため、他のインターンでは体験できないような本格的なマーケティングに取り組むことが出来る。 また当プログラムは本選考直結のため、インターンを経て成長したうえで本選考の面接・ワーク・GDに臨むことが出来る。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
ユニリーバが主催している就活生向けのセミナーを受けとても良い会社だなと感じ興味を持つようになった。
志望動機
どのような基準で会社を選んだか ・働きやすい環境か(制度、風土、雰囲気) ・どのような商材を扱っているか ・グローバルな環境で働けるか ・職種別採用かどうか 他企業 ・セールスフォース ・P&G ・シスコシステムズ ・日本ロレアル
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ユニリーバという企業は大学入学時より知っていたが、大学院でユニリーバ・ジャパンのケーススタディを行い「社会価値」に重きを置いた経営戦力に魅力を感じ興味を持ち始めた。
志望動機
インターンシップに参加する事自体が選考のプロセスに組み込まれていたため、選考の一部としてのインターンという位置付けで参加した。職場の雰囲気や仕事へ取り組む姿勢など社員のリアルな姿を見られる事、実際に各ブランドが持つ課題を基にしたケーススタディーに取り組む事でより実戦に近い形でマーケティングを学...
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
経営方針・社風
志望動機
会社に放り出されても生きていけるように、自分の価値が発揮できること、専門職であることを念頭においた。その上で、社員とのコミュニケーションなどを通じカルチャーフィットをみた。 他にはコンサル・金融・商社を受けた。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
知名度が高いこと、高収入が期待できること。社員の雰囲気が良いと感じたこと
志望動機
知名度があるかどうか。収入が高いかどうか、成長できる環境にあるかどうか。以上の二点を考えて、金融、外資メーカーなどを広く検討していました。具体的にエントリーした企業は、ユニリーバ、日本ロレアル、アマゾンなどです。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
外資系メーカーを中心に就活をしていたため。
志望動機
最初は外資・日系問わずメーカー中心に企業を選んでいたが、日系は基本的に職種が選べないので外資系の職種別選考を受けるようになっていった。インターンでも外資系メーカーを中心に見ていた。他に受けていたところはP&Gなど。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
ビジョン、仕事内容にとても興味を持ちました。
志望動機
就活の軸として、ビジョンへの共感と事業への興味の2つを設定しています。事業内容としては、マーケティング的な考え方を用いて仕事をしたいと考え、その結果、食品、飲料、消費財の3つの業界に興味を持ちました。ビジョンへの共感から、受けた企業はユニリーバだけです。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
企業HP
志望動機
外資系消費財メーカーの職場の雰囲気や業務内容を知りたいと思い応募しました。他にも内資外資問わず他業界も受けているので、判断材料の一つになればと考えていました。また、選考直結なので、早いうちから経験を積もうと思いました。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
外資メーカーにおいて規模が大きい企業であったため
志望動機
ユニリーバ、ひいては外資メーカーへの興味が強いわけではなかったが、自分が早くからの選考を経験するために外資系企業を受けていたこと、大学の先輩で受けていた方がいたことから、自分も挑戦という意味合いで選考を受けた。外資系はメーカーだけでなく、コンサルティング業界等も受けていた。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
マーケティングへの興味
志望動機
自身の就活の軸としては、マーケティング職を志望していたため、それがジョンソンエンドジョンソンでできるかという基準でインターンを選びました。他には、外資メーカーや、マーケティングができる外資系コンサルを受けていました。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
外資系メーカー
志望動機
新卒で成長できる環境がある企業を重点的に探しました。そのなかで、私の専攻であるマーケティングを活かせる職種で探していました。他にも、そこまで多くないですが外資系メーカーのマーケティング職を中心に受けていました。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
合同説明会
志望動機
1DAYインターンは行ったとしても説明会程度のインプットだと思っていたので、夏は1週間以上のものに絞って受けていました。メーカーに興味があったので他にも日系メーカーのインターンに応募しましたが、時期が被っていたため期間が長く本選考直結であったこちらに参加することを決めました。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
外資系のメーカー
志望動機
ダイバーシティに富んだ環境であり、外資系メーカーなのに、海外で働けるチャンスもある。他に見ていた業界としては、銀行、商社、外資系メーカー、航空、日系メーカー。あとは、外資系ということもあり、選考が早かったので、自分の市場価値を知る上でも応募した。
18年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
外資系メーカーに興味があった。
志望動機
グローバルな環境で働けるかどうか。他の国にも支社があるかどうか。そこの人たちと一緒に働きたいと思えるかどうか。自分の描くキャリアパスを辿ることが出来るか、またそれを尊重しているか。マーケティング、ブランディングスキルが磨けるか。 他には外資コンサルなどを受けていた。
18年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
リプトン、ラックス、ダブなど自分の好きなブランドを多数取り扱っていたから。また、work from anywhere and anytime など、柔軟な働き方を推奨している点に興味を持ったから。
志望動機
柔軟な働き方ができる企業を中心に選んだ。家庭と仕事を完全に両立したいという思いから、テレワークやフレックスタイム制など、働き方の多様性を受け入れてくれる企業を中心に受けた。そのため、消費財業界・ITインフラ業界などが多かった。
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