本社:東京都
資本金:51億509万1千円(全額 株式会社日立製作所出資)
従業員数:約8,600名(2024年3月時点)
日立ビルシステムの 志望動機と選考の感想一覧
日立ビルシステムの内定者の志望動機をAIが要約
日立ビルシステムを選んだ理由/日立ビルシステムの強み・魅力
会社を選んだ理由
社会インフラへの貢献と技術への関心が志望動機の核
日立ビルシステムの内定者の志望動機には、社会インフラを支える事業への貢献意欲が共通点として挙げられます。特に、昇降機事業…
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
昇降機事業の未来性が高い点
志望動機
インフラや医療機器など、安全快適な生活を支える企業を中心に受けていました。特に、IoTやデータ分析を活用できる企業、特に品質保証やシステム開発のポジションを希望しています。選考の軸としては、研究で培ったデータ分析やプログラミングの知識・スキルを活かしながら、社会課題の解決や安心・安全の向上に貢...
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
日立グループであることから、安定していると考えた。また、機械系のメーカーに関心があり、自身が興味のある人事総務職の職種別採用を行っていることも魅力的だった。
志望動機
ものづくりやサービスを通じて人々の生活を支えながら新たな価値を提供できる点、幅広い影響を与えることができる点、社員を支える立場から貢献できる点。他には、メーカー(電機・精密機器)やIT(Sler)業界で人事職の職種別採用を行っている企業を受けていた。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
ビルは人々の生活やビジネスと密接に関わる重要なインフラであり、安心・安全な空間を支える仕組みに関心を持ちました。特に、IoTやAIを活用して昇降機や建物全体の最適化に取り組む姿勢に惹かれました。
志望動機
社会貢献性、ITを活かせる環境、そしてグローバル展開の可能性を重視して企業を選びました。他には製造業やコンサルティング、金融ITの企業も受けましたが、単なる技術職ではなく、社会インフラや都市の発展に直結する業務に携われる点で日立ビルシステムを選びました。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
インターンシップのインセンティブ
志望動機
面接の経験をしたいと考えたため、インターンシップのインセンティブとして書類選考が免除される日立ビルシステムに応募した。また、福利厚生が充実している企業、インターンシップに参加して社員の方々の人柄に好感を抱いた企業をメインに選んでいた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
日立グループ合同の企業説明会
志望動機
インターン参加インセンティブがあること。このインターンでは、早期選考の案内があった。また、1つだけではなく多様な職種の業務体験を1日でできるという点に魅力を感じ、参加した。この時期には他のインターンは受けていなかった。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
大手日立グループの昇降機事業ヘッドクウォーター
志望動機
自分が専攻していた機械工学のハードウェアの開発・設計ができる企業 社会貢献ができ、私生活の中で達成感を味わえる 今後も安定して事業を続けていくことができる企業 事業所が自分の出身である関東県内にあること
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
早期選考直結のワークショップの案内
志望動機
私は、社会インフラに関わる事業を展開し、人々の暮らしを支える企業を志望した。特に、安定した基盤と成長性を持つ企業を重視していたので、会社としては幅広く見ていた。その中のひとつとして、昇降機・ビル事業も見た。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
説明会で、デジタル技術を活用した業務効率化を知り、環境適応と建物管理の最適化に貢献できる点に魅力を感じた。また、品質保証業務を通じてチームと協力し、社会の安全・安心に寄与したいと考え志望した。
志望動機
事業の広さであったり、将来性があるかどか。また、課題発見や改善に取り組むことにやりがいを感じたため、改善に関われる企業を志望しました。環境・社会貢献への取り組みのエネルギー最適化など、持続可能な社会の実現に貢献できる事業に関心があり、環境技術やインフラに関わる企業を中心に選びました。チームで協...
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
日立ビルシステムのインターンシップを知ったきっかけは、大学のキャリアセンターでの説明会でした。日立ビルシステムの担当者が直接来校し、企業の魅力やインターンシップの内容について詳しく説明してくれたことが大きなきっかけとなりました。また、友人からの紹介や、日立ビルシステムの公式ウェブサイトでも情報...
志望動機
インターンを選ぶ基準としては、まず自分の興味分野であるビル管理業界での経験を積めること、そして企業の規模や影響力、技術力を重視しました。他には、三菱電機や東芝のインターンシップにも応募し、実際に参加しました。これらの企業もビル管理業界のリーダーであり、各社の強みや文化を比較する良い機会となりました。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
昇降機という事業があまりないので興味を持ったから。
志望動機
自分としては試作から量産まで幅広く挑戦できる仕事をしてみたかったため、幅広くメーカー系を広く受けていた。その中で日立ビルシステムは開発職でありながら試作から量産まで行うことが出来るので、興味を持った。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
1dayインターンに参加し、それにより早期選考の案内が来たため
志望動機
大まかな希望としては、東京では働くことができること、社会や人々の生活を支えるような仕事ができる事、会社の雰囲気がいいこと 日立ビルシステムは様々な施設の昇降機を作っており、多くの人々が使う設備を開発する点で人の生活の一部を支えるような仕事ができると思った。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
日立製作所が親会社ということという知名度と社会インフラに欠かせない昇降機事業を扱っていること。 また中国などグローバル化が進んでいること。
志望動機
自分が学んできた機会系の学問を技術者として仕事で活用できるか。 会社の知名度。社会にどれだけ貢献できるか。自分が携わった仕事が社会に目に見える形で残すことができるか。 仕事と生活のワークライフバランス
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
昇降機は私達が快適に生活する上で必要不可欠であるので、こういう大事なものを自分の手で開発したいと思っていたため、興味を持っていた。
志望動機
「グローバルに活躍でき、自己を継続的に成長させられる環境があること」という基準で企業を選びました。日立ビルシステムの他に、IT業界、完成車業界、自動車部品業界、通信業界、化学や素材メーカーなどの企業も受けていました。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
デベロッパーを志望する中で、ビルや建物のソフト面に近い部分で、様々な事業に携われると感じたから。
志望動機
事業内容が自身のやりたい事とマッチしているか、面接官、人事など社員の方々が誠実に働いているかどうか。自分自身が今後、子の企業で40年前後働く未来が見えるかどうか。デベロッパーを中心に就職活動を行っていた。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
昇降機という、一見目立たないが、絶対になくなることのないインフラを作っている面に魅力を感じた。 また、メンテナンス等も行っていることから、安定しているとも思った。
志望動機
世の中に求められている企業かどうか。なくならない仕事かどうか。 その中で、福利厚生の充実や給料の面もみていた。 この会社は日立グループということもあり、福利厚生もよく、安定していると感じたため、選考を受けた。
18年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
エレベーター、エスカレーターといった身近な乗り物を扱うだけでなく、セキュリティシステムやヒューマノイドロボットの導入で日常の不便さを解消していくソリューションをしている点
志望動機
インフラを中心とした先端技術を駆使することで人々の生活を変革し、価値観や利便性を向上できる企業を目指した。海外の企業とも競合に勝てそうな事業。特にビルビジネスやクルマの走行制御システムはまだまだ勝てる分野であった。志望他社は主要日立グループや三菱電機、重工業3社、住友電工など

