
セプテーニ・ホールディングス
本社:東京都
売上高:1,697億円(2023年12月期実績)
従業員数:2,039名 (グループ連結,2023年12月末時点)
セプテーニ・ホールディングスの 志望動機と選考の感想一覧
セプテーニ・ホールディングスの内定者の志望動機をAIが要約
セプテーニ・ホールディングスを選んだ理由/セプテーニ・ホールディングスの強み・魅力
会社を選んだ理由
デジタル広告業界への関心と成長環境を重視する志望動機
セプテーニグループの内定者の志望動機には、デジタル広告業界への強い関心と、若いうちから裁量を持って働ける成長環境を重視す…
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
事業内容、デジタル広告領域のリーディングカンパニーである点
志望動機
広告業界にかなり絞って受けていました。総合広告代理店、デジタル広告会社、広告制作会社など広告業界は広く受けました。 業界的にその傾向はありますが、若いうちから裁量持って働ける会社であるか、社風の面では風通しの良さを重視していました。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
広告業界に興味があったため。
志望動機
デジタルマーケティングや広告業界を広く見ていた。セプテーニは特にデータ活用に強いイメージがあった。オンライン完結採用が有難かった。他だと、アイレップ、ワンスター、ベクトル、電通デジタル、サイバーエージェントなど。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
ベンチャー企業であり、選考を受けられること。
志望動機
面接練習もかねてとにかく選考をたくさん経験したかったので、説明会を聞いたことがあるベンチャー企業ということで受けた。他には、自動車業界、ハウスメーカー、不動産業界、It業界、小売業界など幅広く受けていた。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
自己分析データから今後の活躍指標や相性を割り出して審査するという選考方式に興味を持ったため。
志望動機
以前この企業が運用している自己診断ツールを使ったことがあり、その診断結果を使えばすぐにエントリーできると知りエントリーした。 また、総合広告会社を志望していたので、WEB広告会社は親和性が高いと思ったのも選択した理由の一つである。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
選考が簡素だったから。
志望動機
広告・コンサル業界で受けていた。 他は博報堂、電通など広告系と、EYSC、アクセンチュア、PwC コンサルティングなど総合コンサル企業。 企業規模や給与水準などで上から順に受けていた。 他の企業は規模で選んでいるが、セプテーニに関しては志望業界であり、給与が高かったため受けた。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
広告業界・インターネット広告業界を中心に企業を見ていて、インターネット広告業界では国内大手企業であるから。
志望動機
自身が培ってきたITに関するスキルや知見を活かせる企業であることを軸に企業を選んでいました。具体的にはデータ分析、機械学習などに携われる企業を選んでいました。また、面接や説明会を通じて社員の方々の雰囲気が自身とマッチするかも見ていました。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
広告業界を見ており、その中でも今後も伸びていくであろうインターネット広告業界に興味を持ったからです。
志望動機
まず広告業界であること。一方で新聞系のハウスエージェンシーなどの衰退する広告ではなく、自分の市場価値を高められる広告業界でインタネット広告業界をみていた。また、面接をする中で人や社風が自分に合うかで見ていました。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
エンカレッジ
志望動機
企業自体には興味無く、聞いたこともありませんでした。しかし、グループワーク対策ができるオンラインイベントだったので、当時グループワークが苦手だったことや就職活動全般の対策になると思ったことを理由に、参加することを決めました。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
元々広告業界を志望していたため。
志望動機
広告業界であることを一番に、他は総合広告代理店の、電通、博報堂、ADK、大広、読売広告社など。インターネット広告では電通デジタル、DAC、セプテーニなど。電通、博報堂以外は転職を前提に、成長できる環境を求めた。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
グループディスカッションの練習の場を作っていたこと、自分の能力を測る独自のプログラムを組んでいたこと
志望動機
人材育成に注力している、かつデータマーケティングやシステム開発など情報を用いて社会に貢献する仕事ができること。本命はIT業界、特に情報処理(SIer)だったので、広告業界の企業はセプテーニ以外受けなかった。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
業界の伸び、AIを使った採用をしていたから。
志望動機
ちゃんと個人個人に向き合って採用をしてくれるかどうか、話を聞いてくれるかどうかを見るようにしていた。また、話をする社員の方が自分と合うかどうかを見るようにしていた。 他にも同じ業界の他社を受けていた。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
AIを用いた個人データによって、一人一人に客観的なアドバイスをしてくれる点
志望動機
企業選びの基準:勤務地、今後伸びていく業界(会社)であるかどうか 社員さんの人柄 他に受けていた企業:サイバーエージェント、オプト、アイレップ、サイバーコミュニケーションズ、電通デジタル、レバレジーズ
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
ネット広告と漫画配信サービス「GANNMA」を扱っているから。
志望動機
最近話題のあるインターネット広告を取り扱っている企業を業界の大手から順番に受けて行った。「若手に裁量権があるかどうか」「給与面はどうか」「将来性があるか」などを総合的に考え、興味を持った企業をエントリーした。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
web広告に興味があったから。
志望動機
web広告の会社で売り上げの多い順に受けていった。AIを用いた選考や地方学生には独自の選考スタイルをとっているのも魅力に感じた。 他には、DAC/電通デジタル/YOMIKO/jekiなど広告会社を受けていた。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
広告業界志望だったため
志望動機
私は今後も将来性のありそうなインターネット業界やIT業界を中心に見ていました。そのなかでも、セプテーニは1人ひとりの個性に合った環境に配属してくれるので、自分の力が発揮できそうだと思って志望しました。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
デジタルマーケティングをやっている会社
志望動機
自分のやりたい事であるかどうか、また仕事内容が将来的な転職に繋がりやすいかどうか。これらをOBやOpenWorkなどを通してどうかを見ていた。他には、デジタルマーケティング、人材、コンサル、広告などを見ていた。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
インターネット広告会社で大手だったから
志望動機
広告業界を志望していたため、総合広告代理店とインターネット広告代理店、それぞれ上位5社ほどずつ受けました。インターネット広告代理店においては、電博それぞれ子会社がありますが、下請け感が強いと感じたため、受けていません。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
デジタル広告業界に興味があったため
志望動機
デジタルマーケティングに興味があり、サイバーエージェント、アイレップ、オプトなどのデジタル広告代理店を中心に受けていた。また、新規事業などにも興味があったため、メガベンチャーやスタートアップも受けていた。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
ビスリーチでスカウトが来たため
志望動機
人の身近な生活を支えられる事業ができる会社を中心に見ていた。その軸に則り、主に受けていた業界は不動産や鉄道だったため、Web広告の会社はここくらいしか受けてなかった。IT系の企業もほぼ受けていなかった。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
元々インターネット広告業界に興味があり、国内大手ということで興味を持った。オンラインで完結するインターンやオンラインでの最終選考等のスタイルがとても柔軟な印象を受けた。
志望動機
主にデジタル分野での情報の発信が可能な職に就きたいと考えており、その観点からインターネット広告業界が最も適しており、また、積極的に挑戦していける環境である事と職場での風通しを重視した為大企業というよりはベンチャー色のある企業を選んだ。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
web広告に興味がある中で、web広告企業が行なっているという自宅で完結する選考の話を聞いて。
志望動機
入社年次に関係なく、チャレンジさせてもらえたら、裁量を広く持ったりと、実力を伸ばす機会に恵まれている。社員同士がお互いのことを認め合い、生き生きと働いている。影響力が大きく、スピード感のある事業を展開している。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
インターネット広告に興味があったから
志望動機
1つの領域にとどまらず、多岐にわたって仕事ができるところ。転職していろんな経験を積みたいので、人材の流動性が高いところを中心に受けていた。 業種としては広告、コンサル、旅行、人材、航空、総合商社を受けていた。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
大手インターネット広告代理店であったから。 中でも、人材育成に力を入れ、合理的な組織づくりを進めている点に惹かれた。 また、選考の中でお会いする社員の方々が真摯に話を聞いてくれる点にも魅力を感じた。
志望動機
「自身の提案や行動で人々の心を動かせること」 「成功の報酬に大きなミッションが与えられること」 「心を動かすために必要不可欠な『熱意』を社員全員が持っていること」 インターネット広告専業代理店やメディアを中心に受けていた。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
インターネット広告に興味があったため
志望動機
やりたいことを考えた。事業領域が自分のやりたいことのイメージと合うかどうか。会社の雰囲気、人の雰囲気は自分に合っているか。そのほか、業界内での地位や会社規模などをみた。他には、総合広告代理店や制作会社などを受けた。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
元々デジタルマーケティング会社に興味があったため。
志望動機
アフィリエイトの広告代理店での長期インターン経験から、デジタルマーケティング業界に興味があったので、そういった業界である程度の規模感のある会社を選んでいた。ほかの会社としては電通デジタル、オプトなど。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
自己分析補助サービスをしていた。
志望動機
自己分析をお助けするようなサービスを提供していて、その流れで応募した。 オンラインリクルーティングという地方の学生に嬉しい採用手法をとっていたので、とりあえず受けてみようという気持ちで選考に臨んだ。 他は人材系など。
18年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
平均年齢が若く、早い段階から裁量を持って仕事に取り組むことができ、自分の力を伸ばしていけると感じたから。
志望動機
企業を選ぶ基準は、まず「成長産業である」こと。成長産業であれば業界としての変化が激しい分、自分が主体的に仕事に取り組めると感じた。日本的雇用が崩れて行く中で、いかに自分の力を若いうちからつけていくことができるかということを重視してIT業界や通信業界、人材輩出企業と呼ばれる企業を受けた。
18年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
企業イベントに参加して。
志望動機
ベンチャーから大手まで幅広い業界を見ており、その中でも世の中にある良い製品を多くの人に知ってもらえる広告の業界に興味を持った。その中でも、この会社が面白い採用方法を行っていることを知り、受けることにした。
18年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
インターネット広告で名の知れたところだったため選考を受けた。また選考方法が独特で、選考している学生同士が評価しあったり性格を数値で表すシートなどが存在し、他の企業にはない完全に人を見てくれる企業というところに興味を持ったから。
志望動機
例えばメーカーのように自社の製品を売っていくというよりは、企業と生活者の間に立ち、キャ感的な立場から両者を連結する広告業界に努めたいと思った。そしてその中でも、成長産業であり、また今度新しいテクノロジーが生まれれば変化の余地があるIT広告に興味を持ちたずさわりたいと考えた。
17年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
広告業界でも成長性があった
志望動機
若手の活躍できる環境(実際に成績を残している若手がいるのかどうか) 風通しの良さ 福利厚生 離職率 スピード感がある 人(どういった社員さんとなら辛いことも頑張れるか、お客様にもそのように関わりたいから)
17年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
相互理解に注力してくれた事。
志望動機
人基準、成長。 以上3点で選びました。グローバル化、デジタル化が進む中で自己成長がないと生き残っていけないと感じました。そして、自分にないものを持っている人に出会った時魅力を感じるので人でも企業を選びました。
17年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
先輩から紹介を受けて希望する業界と合致したから。
志望動機
まずは広告、もしくはPR業界であること。そして残業対策や育休制度などの働き方が充実していること。この2つを条件に探していました。まだ3月だったということもあり、そんなに多くはエントリーしていませんでしたがベクトルやjekiなどを受けていました。
