ワンキャリア
  • 企業検索
  • 選考・イベント
    • 本選考
    • インターン
    • 説明会・セミナー
    • 合説・座談会
  • ES・体験談
    • ES・体験談を探す
    • クチコミを探す
    • ESの達人(自動作成ツール)
    • 投稿する(謝礼あり)
  • 就活準備
    • 就活記事
    • 企業動画
    • 就活対策ガイド
  • 就活支援サービス
ログイン / 会員登録
採用担当者様はこちら
マイページ
スカウト
お知らせ
申込済み...
就活支援...

ワンキャリアforエンジニア
ワンキャリア転職
キーワード検索
  • 業界から企業をさがす
  • クチコミからさがす
就活サイトトップ就活記事企業研究世界各国を支えるインフラづくり。発電機特化だからこそ専...

世界各国を支えるインフラづくり。発電機特化だからこそ専門性が身につく三菱ジェネレーターの仕事

メーカー 日系 企業インタビュー 企業理解 インタビュー
2026年7月22日(水) | 66 views
sponsored by 三菱ジェネレーター

三菱電機と三菱重工業の共同出資で設立され、発電機特化で事業を営む三菱ジェネレーターは、国内シェアNo.1、世界でもトップクラスで、国内外合わせて4,800台以上の発電機を納入してきた実績を有して掲げており、日本・アジア・中東・欧州・北中南米など幅広い地域で導入されています。

今回は、経営企画として会社の方針策定に携わる平間秀史さんと、新規建設の設計に携わる梶原剛さん、保守運用を担当する山田祥一郎さんに、三菱ジェネレーターの事業の強みと、仕事のやりがいについてインタビューしました。

発電機特化だからこそ高い品質を誇る会社で、若いうちから深い専門性を身につけられること、国内外のインフラを支える大きな仕事に関われる達成感、部署や役職を越えて連携できる風通しの良い社風などについて伺いました。

<目次>
●社会を支える電力インフラの仕事。AI時代にますます需要が拡大
●特化型企業だからこそ実現できるスピード感と高い提案力。品質への信頼が世界トップクラスのシェアを維持
●経営層から若手まで、役職や部署を越えて1つのゴールに向かう「一体感」
●「発電機」を切り口に、モノづくりのプロセスを体系的に理解する。海外勤務の候補者には3年かけた育成体制も

社会を支える電力インフラの仕事。AI時代にますます需要が拡大

──2024年に三菱電機と三菱重工業の共同出資で設立された三菱ジェネレーター。設立の背景をお聞かせください。


平間:もともとは三菱電機と三菱重工業がそれぞれ発電機事業に携わっていました。それぞれが保有する技術、人的リソース、サプライチェーン、販路などを共有して最適化し、競争力を高めることを目指して設立されたのが当社です。

昨今AIの発展により、世界中で発電機の新設・アフターサービスの需要が高くなってきています。データセンターの需要が高く伸び、特に中東や北米でさらに多くの電力が必要とされています。それらの地域に対して、発電機を通じて安定した電力を供給することが、私たちの使命だと考えています。


──発電機はどんなところで使われているのでしょうか?


山田:発電機から作られる電気とは、いわば学生の皆さんが毎日使っている電気です。我々が作っている発電機自体は、主に電力会社が保有する発電所に納められて、電気を作っています。大型の発電機だと、神戸市の総電力需要の約6割を1台で担うことができます。

もう1つ大きいのが、製鉄所や製紙工場といった産業設備のある工場です。大きな工場には発電機を納めて、その工場の中で発電して、各産業設備のプロセスに電気を流して使っています。

平間 秀史(ひらま・ひでふみ):経営企画室 副室長

2001年に三菱電機へ入社後、長く通信事業に携わり、通信インフラを支える海底ケーブルや次世代ネットワーク装置を担当。第一線の営業として、海底ケーブルの供給などに従事。2025年4月に三菱ジェネレーターの経営企画室の副室長に就任し、前職時代の経験を活かしつつ、異なる分野となる発電インフラの事業に携わる。

特化型企業だからこそ実現できるスピード感と高い提案力。品質への信頼が世界トップクラスのシェアを維持

──発電機特化の会社である強みを教えてください。


山田:大手では事業が多角化しますが、多角化はリスク分散になる一方で、力も分散してしまい、スピード感が出しにくい部分があると思います。

三菱ジェネレーターでは、発電機に特化することで、意思決定を迅速にし、開発・製造・サービスを一体で運営できる体制を整えています。世界のエネルギーインフラを支えるという意味では、力を分散するよりも、領域を特化してリソースを集中させることが有効だと考えています。


──発電機業界のなかでの、三菱ジェネレーターの立ち位置を教えてください。


梶原:新規建設では、少数の企業で世界市場の大部分を担っています。そのなかでも当社はトップクラスのシェアを有しています。私たちは発電機を単体でではなく、三菱重工業のガスタービンとともに納入しています。2022年・2023年に三菱重工業のガスタービンが世界トップシェアを獲得していることを踏まえると、当社の世界シェアも自ずとトップクラスといえます。


山田:保守提案では、米国や欧州の大手電機メーカーが競合相手となります。いわゆる総合電機メーカーは企業規模が非常に大きく、単純な会社規模では当社は及びません。

一方で、彼らはタービン(原動機)と発電機を1つの会社で保有しているのに対し、三菱ジェネレーターは発電機に特化しているため、より深く開発を進めることができ、お客様のニーズに寄り添った最適な提案がしやすい点が強みです。


──国外でもトップクラスのシェアをとれているとのことですが、具体的にどのような点で信頼を得ているのでしょうか?


山田:高い技術力に裏付けられた品質だと考えています。アメリカやヨーロッパの競合他社に対しても品質では絶対に負けていないという自負があります。私は、受注前の提案や見積もりなどの業務に長年携わってきて、世界各国いろんなところに出張してお客様と数多く会話・提案してきました。

複数のメーカーの発電機を保有する発電所に伺うと、「品質の高さとトラブル時の対応力は三菱が1番」とおっしゃいます。

三菱ジェネレーターが作っている発電機はもともと三菱電機や三菱重工業の製品ですが、どちらも元をたどれば海外の大手に技術的な源流があったり、現在も技術提携したりするので、自社機以外の保守・運用も対応できるのも強みですね。


梶原:計画外の停止が極めて少なく、安定して稼働する点で信頼をいただいています。発電機が何かのトラブルで止まってしまうと、その間、電気が売れない、または工場の作業がストップしてしまいます。三菱ジェネレーターの発電機は運用面の安定性が高いので、信頼していただけていると思います。

梶原 剛(かじわら・ごう):設計・開発部 課長

機械工学系の大学院を修了後、2006年に三菱電機へ入社。三菱ジェネレーター発足以前の発電機製造部門・開発課に配属され、以降は開発課と設計課を行き来しながら、20年近くにわたって発電機の開発・設計に従事。設計課では顧客対応も担う。三菱ジェネレーター設立とともに設計課の課長に就任。

経営層から若手まで、役職や部署を越えて1つのゴールに向かう「一体感」

──三菱ジェネレーターで働くやりがいを教えてください。


梶原:受注前の提案から1台の納品まで2~3年かかる長い仕事だからこそ、お客様が期待する品質の製品を正しい納期で届けられたときは、やりがいがありますね。私のいる設計課は受注前から後まで一通り携わるポジションなので、その期間をかけてお客様の期待に応えて、次の引き合いが来ると、満足してもらえたんだなと実感できて嬉しくなります。


山田:多角化企業ではビジネスが多岐にわたり、自分の携わった製品が世の中にどう展開されているか見えづらくなり、どのように社会に貢献できたか見えづらくなりがちです。三菱ジェネレーターは発電機に特化した企業なので、製品は発電所や大型工場の自家発電設備に納められていることが明確で、自分の仕事がどう携わっているかわかりやすく、モチベーションに良い影響があると思います。世界中のいろんなところに行けることも魅力の1つだと考えています。

三菱ジェネレーターは発電に特化した会社なので、若手から自分のやりたい業務に携わりやすいかなと思います。世界も含めていろんなところに行ける点も魅力です。


梶原:当社は国内だけでなく、海外にも、1,500台以上の発電機を納めています。日本国内も世界中も、いろんな国のお客様やその土地に触れることで、人として、いろんな感性を知ることができます。技術者としても人としても成長できる環境にはあると思います。


山田:私は前職では家電向けの冷却ファンモーターを設計していて、それも楽しかったです。しかし三菱ジェネレーターに入ってみると、1台何十億円の規模感で、世界中の皆さんの暮らしを支える電力インフラの重要な設備に関われたのです。この点は、小型の機器の運用とはまた違った達成感が味わえますね。やりがいが大きいからこそ、自分自身で成長していこうという気持ちも生まれてきます。

それから、私がいるソリューション技術第一部のスローガンが「ジェネラリスト」なんです。発電機の設計だけでなく、組み立て、中に使われているコイル(巻き線)、試験など、あらゆることの広い知識を頭に入れて、お客様のところに保守の提案をします。

1つの設計を深掘りしていくのも1つのエンジニアリングですが、広い知識を持って、受注前から契約交渉、受注後までリードしていくからこそ大きな成長につながると感じますね。

発電機に特化した会社だからこそ、1つの事業を通していろんな経験ができるのは、働くうえでも大きなやりがいだと思います。


──創業間もない会社ならではの、経営層と現場のコミュニケーションの近さはありますか?


平間:経営層と現場の距離は近いほうだと思います。経営層であっても、現場の状況を理解していなければ適切な経営判断が難しいため、自然と現場とのコミュニケーションが密になるのです。

また、部署間の距離もかなり近く、日々協力しあっています。私たちの仕事は単に製品を製造・販売するだけではありません。受注前から、据付工事や現地試験を経て、お客様にキーを回せば運転を開始できるところまで一貫して担当しています。

営業が契約交渉し、エンジニアが設計・開発して、最後に据付・品質担当者が納品する。1つのゴールに向かってみんなで進むので、役職や部署の違いなく、一体感を持って働けると思います。


──部署間のチームワークについてはいかがでしょうか?


梶原:もちろん各部署の役割は明確に決まっていますが、お互いの仕事の境界を意識しながら、自分のやるべきことにプラスして、少し境界を越えてカバーするような仕事をすることが多いです。

例えば私は設計ですが、試験のときは設計情報をもとに試験の計画が立てられるので、意図が正確に伝わるように、どういった指示がベターであるか等についてコミュニケーションをとるなどして、仕事の周りを良くするようにしています。


山田:全体感を持って仕事に取り組むからこそ、自分の仕事の先が見えやすいですよね。大企業で縦割りだと自分の携わった製品がどこでどう貢献しているのかわかりづらいこともありますが、三菱ジェネレーターの場合は、どのポジションにあっても、自分の仕事の成果が次の人にどうわたり、お客様やその先にある人々の仕事や生活にどう役立っているかが見えやすいと思います。

山田 祥一郎(やまだ・しょういちろう):ソリューション技術第一部 次長

大学で機械工学を専攻し、2009年に経験者採用(中途採用)で三菱電機へ入社。設計部門を経て2012年に保全サービス技術課へ異動し、保守サービスの領域へ。2016年からは受注前活動に特化した海外サービス課で経験を積む。2024年に三菱ジェネレーターの海外ソリューション技術課長に就任。その後、ソリューション技術第一部の次長へ。

「発電機」を切り口に、モノづくりのプロセスを体系的に理解する。海外勤務の候補者には3年かけた育成体制も

──採用において「素直さ」「協調性」を重視するとのことですが、具体的に、どんなマインドを持つ学生が三菱ジェネレーターと合うと思いますか?


平間:発電機は専門性が高い製品で、かつ受注活動から設計・製造・現地工事・現地試運転までを一括で請け負うスキームとなるので、ビジネスの流れがすごく長いです。同時に、1つのプロジェクトに関わる過程で、自分の直接の専門領域以外にも多くの業務に触れることになるので、「素直さ」「協調性」が大切になってくると思います。

機械系・電気系の学生さんなら技術の部分は学校で学ばれているかもしれませんが、設計から製造、品質保証、アフターサービスまで、幅広い知識が必要とされるシーンがあります。だからこそ、周囲のアドバイスを吸収する、そういう「素直」な姿勢が重要なんじゃないかなと思います。

「協調性」の部分については、発電機という大きい製品を作るためには欠かせない資質です。設計、製造、品質保証、調達、営業、サービス、コーポレート部門と、多くの人が関わって1つの発電機ができます。自分の考えを持つことは当然大切なんですが、いろんな部門がいる中で、相手の意見にちゃんと耳を傾けて、異なる立場の意見を理解して進むことが重要であり、それが当社が求める「協調性」だと思います。


──難易度の高い仕事に取り組みますが、どんなフォロー体制がありますか?


梶原:入社して最初の3カ月ほどは研修がありますが、その後はすぐOJTとなり実践で学んでいただきます。先輩社員と若手で2人1組にして、対外的な窓口は先輩社員が立ちつつ、実務は若手に担当してもらうというかたちです。

1から10まで教えることはせずに、3くらいまで伝えたあと自分で取り組んでみてもらいます。大きなズレがないようにサポートしつつ、早いうちから自分で考える力をつけられるような育成を心掛けています。


山田:保守・運用の部署だと、早ければ入社3カ月くらいでお客様への提案に同行してもらいます。「覚えてから」ではなく実際の仕事を見ながら雰囲気を体験してもらいます。

入社4カ月目以降は、基本的には見積もりや、技術提案書を少しずつ作ってもらいます。ただ、それらを作るだけでも幅広い知識がいるので、並行して他部署からレクチャーを受けます。設計のチームから発電機の講義を受けたり、製造のチームに現場作業の講義をお願いしたり、2年目ごろからは工事の現場を訪れて、現場の仕事を理解したりして、発電機という1つの切り口から、製造業の仕事を一通り深く学ぶことになります。


平間:実務面の育成を担当する「教育主任」と別で、精神的なケアや相談役を担う「メンター」のポジションがあります。メンターは基本的に、直接の上下関係にない人員から選ばれます。雑談やプライベートの話でも良いですし、仕事の悩みがあれば気軽に話せる関係になります。


山田:海外のお客様との折衝を担う部署では、海外展開を担う人材を対象にした選抜型の「海外中核要員制度」という制度があります。語学をはじめ海外で働くにあたって必要なスキルを、3年かけて研修していきます。


──三菱ジェネレーターが気になっている学生のみなさんにメッセージをお願いします。


平間:多くの社員が「壁のないコミュニケーションが取れる」と言います。発電機事業は、三菱電機・三菱重工業時代から数えると100年以上続いていますが、そのなかで脈々と引き継がれている価値観なのかなと思っています。

そういう土壌もあるので、「素直さ」と「協調性」を持った人であれば、他部署も含めていろんな人から吸収しながらスキルアップできるのではないかと思います。


梶原:大小さまざまな仕事を通じて、エンジニアとしても人としても成長ができる課題がいくつもあります。ほど良いプレッシャーの中で仕事をして自分の価値を高めたい人にとっては、成長機会をどんどん提供できる環境です。


山田:「高い技術を学び、社会を支える重要インフラに携わりたい」「世界に飛び立ちたい」「グローバルな仕事を楽しみたい」そう思う学生さんがいたら、ぜひ三菱ジェネレーターに来ていただけると嬉しいですね。

▼企業ページはこちら

三菱ジェネレーター

▼イベントページはこちら

【WEBセミナー】三菱グループの新卒募集開始|三菱ジェネレーターの事業内容と技術系イベントについて知るweb説明会 |世界中の電力インフラを支えるものづくり|100年の歴史を継承した発電機メーカー

申し込み締切:8月3日(月)8:59

【ES・面接不要】【電力インフラの心臓を担うものづくり】技術系3daysワークショップ #豊かな社会を作り、持続可能な未来に貢献する

申し込み締切:8月16日(日)

【写真・文・編集:事例のプロ】

この記事が気に入ったら
いいね!しよう
ワンキャリアの人気記事をお届けします。
Facebook Twitter
ワンキャリ編集部
公式アカウント
ワンキャリ編集部

はじめてのキャリアを選ぶ、就活サイト「ワンキャリア」の編集チーム。
▼公式X/Facebook
https://x.com/onecareerjp
https://www.facebook.com/onecareer.jp/

@onecareerjp をフォロー

この企業を見ている人にオススメ

  • メーカー
    三菱ジェネレーター
    38人がお気に入り
    三菱ジェネレーター

この記事に関連する就活記事を読む

  • 2019/01/08
    ワンキャリ編集部

    【佐賀大/九州電力、ユアサ商事内定】単に留学経験を述べるだけでは他の学生と差別化できない⁉:トップ就活生レポート2019

    <佐賀大学 Aさん(文系/男性)>内定先九州電力、ユアサ商事就活サマリー【就活の進め方・軸は?】半年間の交換留学を経験。就活の軸は世界を舞台に働くこと【内定獲得の秘訣は?】面接は自分の言葉で答え...
  • 2020/04/08
    金子奈央

    大学1年から就活を意識⁉ メガベンチャー内定までの効率的な就活とは【22卒向け:早期内定レポート Vol.3】

    21年卒の早期内定者にインタビューをする「早期内定レポート」。これまで、戦略コンサル、外資メーカーをお届けしてきました。第3回となる今回は、大学3年の1月にはメガベンチャーに内定が決まったCさん...
  • 2019/02/01
    ワンキャリ編集部

    世界に羽ばたく研究者を育成。創業150年の優良素材BtoBメーカー、日本コーンスターチの強さに迫る

    食品、飲料、医薬品、段ボールやプラスチック……。生活に欠かせない製品に幅広く使われている、ある素材を知っていますか?とうもろこしを原料にしたでんぷん、コーンスターチの研究・開発や製造を手がける日...
  • 2024/07/18
    ワンキャリ編集部

    会計の先にも広がる可能性。PwC Japan監査法人で歩む多彩なキャリアパス

    世界の大手会計事務所を指す「BIG4」の一角を担うPwC。PwC Japan有限責任監査法人(以下、PwC Japan監査法人)は日本で監査およびアシュアランスサービスを提供する、PwCグローバ...
  • 2026/05/27
    ワンキャリ編集部

    「攻めた働き方」がしたい──若手でも評価される環境・住友不動産ステップの互いに高め合う営業活動

    仕事をするにあたって、「自分が出した成果が、報酬や評価に大きく反映される環境」を会社に求める人も多いのではないでしょうか。不動産の売買を手掛ける住友不動産ステップでは、営業職において「年齢関係な...
ワンキャリ編集部
公式アカウント
ワンキャリ編集部
トップに戻る

業界別の企業

  • コンサル・シンクタンクの企業
  • 金融の企業
  • メーカーの企業
  • 商社の企業
  • IT・通信の企業
  • 広告・マスコミの企業
  • 人材・教育の企業
  • インフラ・交通の企業
  • 不動産・建設の企業
  • 旅行・観光の企業
  • ブライダル・美容・くらしの企業
  • 医療・福祉の企業
  • 小売・流通の企業
  • 公務員・団体職員の企業
  • その他の企業

業界別のエントリーシート(ES)

  • コンサル・シンクタンクのエントリーシート(ES)
  • 金融のエントリーシート(ES)
  • メーカーのエントリーシート(ES)
  • 商社のエントリーシート(ES)
  • IT・通信のエントリーシート(ES)
  • 広告・マスコミのエントリーシート(ES)
  • 人材・教育のエントリーシート(ES)
  • インフラ・交通のエントリーシート(ES)
  • 不動産・建設のエントリーシート(ES)
  • 旅行・観光のエントリーシート(ES)
  • ブライダル・美容・くらしのエントリーシート(ES)
  • 医療・福祉のエントリーシート(ES)
  • 小売・流通のエントリーシート(ES)
  • 公務員・団体職員のエントリーシート(ES)
  • その他のエントリーシート(ES)

業界別の体験談

  • コンサル・シンクタンクの体験談
  • 金融の体験談
  • メーカーの体験談
  • 商社の体験談
  • IT・通信の体験談
  • 広告・マスコミの体験談
  • 人材・教育の体験談
  • インフラ・交通の体験談
  • 不動産・建設の体験談
  • 旅行・観光の体験談
  • ブライダル・美容・くらしの体験談
  • 医療・福祉の体験談
  • 小売・流通の体験談
  • 公務員・団体職員の体験談
  • その他の体験談
  • はじめての方へ
  • 運営会社
  • 編集部
  • 利用規約
  • 個人情報の取り扱いについて
  • プライバシーポリシー
  • 電気通信事業法に係る情報公開
  • コンテンツポリシー
  • クチコミガイドライン
  • よくあるご質問
  • 採用担当者はこちら
  • ワンキャリアID 利用規約
  • ワンキャリアID 個人情報の取り扱いについて
ⓒ2009-2026 ONE CAREER Inc. All Rights Reserved.
会員登録してすべてのコンテンツを見る
会員登録(無料)
アカウント情報

メールアドレスを変更してもワンキャリアIDや別サービスのメールアドレスは変更されません

確認メールが届いていない方はこちら
ログインはこちら
ログイン
パスワードを忘れた方はこちら
30万件のクチコミ・就活体験談が読み放題!
新規会員登録(無料)はこちら