職種別の選考対策
年次:
27年卒 総合職(技術系:設計・施工部門)
総合職(技術系:設計・施工部門)
No.498483 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 総合職(技術系:設計・施工部門)
総合職(技術系:設計・施工部門)
27年卒
インターンシップ
>
インターンシップ
大学非公開 | 理系
インターンシップ
| 実施日程 | 2025年9月下旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 東京本社 |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 1Day |
| 参加社員数 | 4人グループが4つあり、それぞれに現場社員が一人付いた。それ以外に人事担当者が2人。 |
| 参加学生数 | 15名から20名 |
| 参加学生の属性 | グループ内の学生は関東圏の建築系大学 |
| 交通費補助の有無 | 交通費:全額支給、宿泊費:遠方者のみ全額支給 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
現場見学の前に、本社でグループごとに与えられた問題に対して、現場で質問するなり見学するなりして回答を見つけてくるという課題である。例えば、大和ハウス工業の強みである「工業化」は現場のどのようなところに現れている?のような問題が各グループ3つ程度出題され、現場見学後に本社に戻って発表するような形...
ワークの具体的な手順
事前に決められたグループ内で課題を共有→現場見学へ行く→本社に戻りグループ内で課題解決策を共有→全員に対し、自グループが見つけた解決策を発表
インターンの感想・注意した点
内容は他社と大きな違いはない普通の現場見学である。強いて特徴を挙げるなら、現場で課題への解決策を見つけてくる課題を与えられることだが、大きなウェイトでもないし面白いものでもない。そのワークよりも現場で自分が本当に気になることを質問し続けた方が身になると思う。
懇親会の有無と選考への影響
このインターンの参加者でかつ「建築施工」を志望する人は2025年12月の早期選考へ案内された
インターン中の参加者や社員との関わり
私のグループは3名で、移動が30分ほどある現場があったので、車内で他2人の学部生と就活状況やパーソナルな話をした。インターンの最後にグループに1人社員さんが付く形の小規模な座談会を設けていただき、働き方や給与など聞きにくいことも直接聞くことができた。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
体育会系でブラック企業のイメージ
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
体育会系のイメージはなかった。ブラック企業とも思わなかったが、現場の社員さんの疲れが見えたのでイメージ通りの大変さなんだろうなと感じた。
この体験談は参考になりましたか?
ユーザーからのES設問/選考フローの漏れがない旨の申告に基づいたコンテンツです。
この先輩の選考ステップ
インターンシップ
ワンキャリアへの新規登録/ログインが必要です。
お気に入り