職種別の選考対策
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26年卒 事務系総合職
事務系総合職
No.447868 インターン / インターンシップの体験談
26年卒 事務系総合職
事務系総合職
26年卒
インターンシップ
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インターンシップ
西南学院大学 | 文系
インターンシップ
| 実施日程 | 8月 |
|---|---|
| 実施場所 | 貸し会議場 |
| インターンの形式 | 実務体験形式 |
| インターン期間 | 4日間 |
| 参加社員数 | 2人 |
| 参加学生数 | 20名程度 |
| 参加学生の属性 | 地方中堅大 |
| 交通費補助の有無 | 実費分負担 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
どうしたら売上(契約数)を伸ばすことができるのか?営業社員目線ではなく、総合企画職員として従来の方法にとらわれず斬新な方法でのアイデア出しが求められた。
5人一組になる。プレゼンテーションあり。発表は約5分。
パソコンでスライドを作るグループはなく、模造紙にまとめた。
ワークの具体的な手順
まずは簡単に講義形式でどういったやり方があるのか学んだ。その事前情報を基にグループで考えた。
インターンの感想・注意した点
社員さんは学生をしっかり見ていた印象はなく、学生の雰囲気を見ていたと感じた。だからこそ、常に笑顔で話やすい雰囲気でいることを心掛けた。特に難しいお題だったわけではないため、楽しみながらワークに参加することができた。
インターン中の参加者や社員との関わり
社員とのかかわりは少ないと感じた。学生20名に対し、社員は2人で足りていない印象。他社は昼食の時間に社員が一緒に食べるところが大半だったが、積水ハウスは別々だった。その分、学生と打ち解けることができ、選考情報などを共有することができた。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
営業職だと、とにかく家を売り炊事をだすことが求められているため、昼夜を問わず働いて競争しているだろうというイメージ。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
会社全体でWLBを向上させようとしている。仕事第一というような社員は少ない。
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