A.T. カーニーの 通過ES・選考体験談一覧
27年卒|インターン
面接/インターンシップ選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
不明
会場到着から選考終了までの流れ
説明→ディスカッション
質問内容
お題としては、「日本国内において1年間で電車を降り過ごしてしまう人は何人いるのか」というフェルミ推定であった。そしてそれに関するディスカッションを面接官としたのちに、乗り過ごしてしまう人の人数を少なくするにはというケースが出された。
27年卒|インターン
グループディスカッション(gd)/インターンシップ選考
会場到着から選考終了までの流れ
説明→個人ワーク→議論
GDのテーマ・お題
ホテルの稼働率を上げるには
GDの手順
まず最初にテーマについて社員の方から説明があった後、個人ワークの時間が取られる。しかし個人ワークの中身はあまり重視されていないと感じた。
27年卒|インターン
Webテスト/インターンシップ選考
試験科目
非言語
各科目の問題数と制限時間
30分ほど
対策方法
企業オリジナルの問題が20問ほどあり、それらを解いていく必要があった。できる問題から解いていく必要があるので注意すべきだ。
27年卒|インターン
エントリーシート/インターンシップ選考
じゃんけんに新たにルールを追加するとするならば
1. 少数派勝ち残り 全員が同時にチョキかパーを示し、その回に人数が少なかった手を選んだ者だけが次のラウンドへ進む。手そのものの強弱を捨て、「どちらが希少か」という一点で勝負を決める。 2. 同数時の優先手切替 チョキとパーがまったく同数(あるいは全員同じ手)になった場合は、ラウンド番号の偶奇で優先手を切り替える。奇...
各質問項目で注意した点
与えられたルールや前提条件がきちんと成立しているかを常に確認した上で、その制約の中でどこまで独創的な案を出せるかを意識した。奇抜さを優先するのではなく、実現可能性と新規性のバランスを取りながら、論理的に説明できる提案を心がけた。
27年卒|インターン
インターンシップ選考
実施日程
2025年8月
実施場所
企業オフィス
インターンの形式
個人ワーク
27年卒|インターン
インターンシップ選考
実施日程
2025年8月
実施場所
企業オフィス
インターンの形式
個人ワーク
27年卒|インターン
面接/インターンシップ選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
アナリスト~マネージャー位だと思われる。
会場到着から選考終了までの流れ
フェルミ→ディスカッション→ケース→ディスカッション
質問内容
守秘義務のため詳しくお答えできないが、抽象度の高いフェルミの後に、フェルミのテーマに関連した具体的なビジネスケースを行った。 フェルミでは具体的な数値の根拠であったり、ケースではこちらが棄却したものの理由を問われるなどした。
27年卒|インターン
グループディスカッション(gd)/インターンシップ選考
会場到着から選考終了までの流れ
オンライン。
GDのテーマ・お題
守秘義務のためお応えできません
GDの手順
最初にお題が与えられ、個人ケースの形で各自考えて発表を順番に行う。その後、グループでディスカッションをし、グループとしての意見をまとめる。
27年卒|インターン
Webテスト/インターンシップ選考
試験科目
算数・数学
各科目の問題数と制限時間
1時間ほどで15問だったか
対策方法
基本的に地頭が良ければ解けるような数学の問題。特別な対策は必要ないが、SPIの青本に出てくるような問題もあった。 あとは選択肢式の問題なので、答えが条件に当てはまるか考えるのも大事
27年卒|本選考
エントリーシート(ES)/本選考
チョキとパーの二種類しか使えないじゃんけんにおいて、通常のように多人数から勝者を決めるという機能を維持したい。従来のじゃんけんに2つだけルールを追加または変更できるとして、どのようなルールを追加・変更して、従来のじゃんけんの機能を成立させるか?(1000文字以内)
チョキとパーの二種類しか使えないじゃんけんにおいても、多人数から勝者を決めるという従来の機能を維持するためには、「勝敗が発生する状況を安定的に生み出すこと」と「偶然性と納得感を担保すること」が重要だと考える。そのために、以下の二つのルールを追加・変更する。 一つ目は、「役割固定ラウンド」の導入だ。各ラウンド開始時に、参加者...
27年卒|インターン
面接/インターンシップ選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
中途の方であった。
会場到着から選考終了までの流れ
フェルミ推定を行った後、ケース面接があった。
質問内容
事前にフェルミ推定のお題を与えられ、長めの思考時間ののち発表を行う。お題としては、シンプルに求めることができないような特殊なお題であった。発表の後は数値の妥当性などについてディスカッションがある。フェルミ推定の後は、お題に関連してケース面接を行った。
27年卒|インターン
グループディスカッション(gd)/インターンシップ選考
会場到着から選考終了までの流れ
まず個人のアウトプットを発表したのち、それを基にグループでの議論を行う。グループ発表したのち面接官との質疑応答がある。
GDのテーマ・お題
公開不可
GDの手順
事前に課題が与えられ、個人で考える時間がある。その後、グループで30分程度の議論を行い、面接官との質疑応答がある。
27年卒|インターン
Webテスト/インターンシップ選考
試験科目
非言語
各科目の問題数と制限時間
15問程度
対策方法
企業オリジナルの問題のため、市販の問題集などで対策することは難しい。
27年卒|インターン
エントリーシート/インターンシップ選考
チョキとパーの二種類しか使えないじゃんけんにおいて、通常のように多人数から勝者を決めるという機能を維持したい。従来のじゃんけんに2つだけルールを追加または変更できるとして、どのようなルールを追加・変更して、従来のじゃんけんの機能を成立させるか?(1000文字以内)
追加するルールは以下の2つ。「チョキ・パーのみを用いたじゃんけんの結果として勝敗が決するかあいこになるかを参加者が予想する。なお、全員の予想が一致してしまった場合は予想をやり直す」「勝敗が決すると予想した側・あいこになると予想した側からそれぞれ1人ずつが代表してじゃんけんを行い、結果に対して予想が的中したものが勝利とする」...
各質問項目で注意した点
じゃんけんが成立する上で必要な要素(公平性・簡便性など)を抽出し、それを2つのルール変更の中でいかに実現するかを考えた。また、ルールの変更内容自体も煩雑になり過ぎないよう、簡単なものにした。
27年卒|インターン
インターンシップ選考
実施日程
8月中旬
実施場所
対面
インターンの形式
課題解決型グループワーク
27年卒|インターン
エントリーシート(ES)/インターンシップ選考
グーを除いたじゃんけんを考案せよ
チョキとパーのみで機能するじゃんけんを実現するため、以下の2つのルールを追加する。 第一に、挙手偶奇システムを導入する。全員が同時に挙手の有無を選択しながらチョキかパーを出し、挙手人数が偶数ならチョキの勝ち、奇数ならパーの勝ちとする。ただし、0人挙手の扱いは参加人数により変更する。参加人数が奇数の場合は0を偶数として扱いチ...
27年卒|インターン
インターンシップ選考
実施日程
2025年6月
実施場所
オフィス
インターンの形式
抽象系のお題に関するグループワーク
27年卒|インターン
エントリーシート/インターンシップ選考
学生時代頑張ったことを教えてください。
私が学生時代に最も注力したのは、◯◯部の組織改善である。入部当初、部は練習の非効率さと低い士気という課題を抱えていた。練習は慣例的で、個々のレベルや目標に合致していなかった。私は副部長として、まず全部員と面談を実施し、個々の課題意識をヒアリングした。その結果に基づき、画一的な練習メニューを廃止し、技術レベル別のグループ練習...
就活の軸を教えてください。
私の就活の軸は、以下の3点である。 第一に、「最も難易度の高い課題解決に挑戦できる環境」であること。私は、企業や産業が直面する根源的かつ抽象度の高い経営課題、例えば全社戦略の策定や新規事業立案などに、当事者として深く入り込みたい。表層的ではない、本質的な問題解決に携わることに強い関心がある。 第二に、「自己の圧倒的な成長機...
各質問項目で注意した点
エントリーシートのみでの選考であったため、何度も推敲を行い、文章に引っかかる点が無いことを確認した。
27年卒|インターン
エントリーシート(ES)/インターンシップ選考
チョキとパーの二種類しか使えない状況において、通常のじゃんけんのように多人数から勝者を決めるという機能を維持されるために、従来のじゃんけんに2つだけルールを追加または変更することができるとした場合、どのようなルールを追加・変更して、従来のじゃんけんの機能を成立させますか。 追加・変更する2つのルールと、その際のじゃんけんのゲーム性を解説してください。 また、その際には、2つのルールを追加・変更しようと考えた思考の流れを明示してください。 最大の文字数は1,000字とします(文字数の多寡は、一切問いません) ※多人数から勝者を決めるゲームとして機能するために、チョキまたはパーの一方を出すと、必然的に勝率が高くなるものは禁止します。 ※グーに代わる新たな形を導入し、実質的にグーと同様の機能を果たさせることは禁止します。新たなルールを追加しても、使える型はチョキとパーのみです。 ※また、じゃんけんを何人でやるかは決まっておらず、2人での勝負だけでなく、3人以上での勝負の場合にも機能することが必要です。 ※採点に当たっては、なるべく他の人の回答とかぶらず、かつゲームとして機能するためにシンプルであるものを評価します。
本ルールでは、まず以下の二つの基本原則を定める。 まず、2人で行う通常のじゃんけんは、運の要素によって勝敗が決まるため、それだけでも十分にゲームとして成立している。一方で、3人以上で実施する場合には、より戦略性を持たせつつも、迅速に勝者を決められる仕組みが求められる。 ルール設計における方向性 新ルールを考案するにあた...
26年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
年次が高めの社員
会場到着から選考終了までの流れ
受付を行なった後に会場に案内される。
質問内容
ごく一般的な内容の面接であった。 質問内容としては。志望動機、強み、カーニーでどのように活かせるか?就活の軸、なぜ興味を持ったのか?カーニーでなくてはならない理由、また今後取り組みたい内容、事業領域、成し遂げたいことなどの質問であった。 選考の中で面接は初めてであった。
27年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
パートナー
会場到着から選考終了までの流れ
Microsoft teamsで実施
質問内容
自己紹介 ケース面接「あなたはセブンイレブンの社長です。 現在の経営戦略と課題感を踏まえて今後の経営戦略と商品開発を行ってください」 AIやGoogle等の使用が許可されており、その場で自分で情報収集した上でどのように施策を立てるかが見られていたと思う。 私が提案した回答では社長という立場が考慮されていないという指摘を受け...
27年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
プリンシバル
会場到着から選考終了までの流れ
Microsoft Teamsで実施
質問内容
ケース面接。 面接開始の15分前に資料が送られてきた。 その資料にテーマ(設問3つ)と、そのテーマにそった詳細情報(データであったり、会社情報、その業界のトレンド等)が載っていた。 そのデータをベースに、自らテーマを定義づけし、プレゼンの準備。 面接開始と同時に自己紹介を行い、すぐに設問回答へのプレゼンへと移行。 各設問ご...
27年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
マネージャー
会場到着から選考終了までの流れ
Microsoft Teamsで実施
質問内容
自己紹介 ケース面接「あなたは温泉レジャー施設の運営をしてる。都内にある一施設。 どのように売上向上させるのか」 前提条件の確認後10分ほど考える時間が与えられ、2分ほどで施策をプレゼンした。 その後自らの回答をベースに深掘りの質問、feasibilityを持ってどのように施策に優先度をつけるのかや差別化の方法などを聞かれた。
27年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
新卒入社で8年目くらいの方だったと記憶している
会場到着から選考終了までの流れ
面接ブースに開始時間5分前に到着し、ブース内に呼ばれる。 長机に対面で座り、面接を行った。
質問内容
自己紹介と、フェルミのみ。 フェルミでは「日本のスマホゲームの年間課金額の合計」がテーマで10分時間が与えられ、導き出し、1-2分でどのようにその数値を導き出したか。 その上で、その数値の妥当性やなぜその計算方法に行き着いたのか、前提条件を変えたらどう変わるのかなどのテーマをベースにした質問があった。
27年卒|本選考
Webテスト/本選考
試験科目
言語と非言語
各科目の問題数と制限時間
覚えていないが、基本情報入力・言語・非言語含めて10問前後20分だったと記憶している
対策方法
独自のwebテストであるため特別な対策はしなかったが、他企業のために準備していたSPIやTG Webが役立ったと思う。
27年卒|インターン
エントリーシート/インターンシップ選考
戦略コンサルの志望理由(400文字以下)
◯◯と思い、御社の戦略コンサルタント職を志望する。このように考えるようになったきっかけは、◯◯経験にある。◯◯し、彼らの変化に寄り添った。◯◯、◯◯に対して、視野を広げる後押しをした。昔の自分と⚪︎⚪︎に知見を還元できたことに喜びを感じ、◯◯にやりがいを感じた。◯◯を知った今、その延長として、企業の変革にも挑みたい。企業時...
学生時代に最も力を入れたことは何か(400文字以下)
学生時代には、◯◯の長期インターンに力を入れた。始めは、◯◯の日々が続いたが、目の前の業務に取り組み続けた結果、◯◯にするという目標を任され、売上向上に貢献した。現状把握のため◯◯を分析すると、◯◯と判明。そこで、◯◯を活かし、◯◯を提案・主導した。開発においては、エンジニアの方に目的を◯◯し協力を仰いだ。導入において◯◯...
各質問項目で注意した点
基本的には他のファームと同じように書いた。論理性はもちろんユニーク性も大切だと感じたので、自分ならではの経験になるように伝え方を工夫した。
27年卒|インターン
インターンシップ選考
実施日程
2025年5月下旬
実施場所
オフィス対面
インターンの形式
課題解決型グループワーク
27年卒|インターン
エントリーシート(ES)/インターンシップ選考
【不平等じゃんけん】・20XX年、荒れた社会風紀への対応として暴力行為や威圧行為を抑制するために、人前で拳を握ることが禁止されました。それによって、喧嘩や暴力が大幅に減少した一方で、思わぬ副作用が発生しました。 ・それは、これまでグー、チョキ、パーでやっていたじゃんけんに関して、グーを使うことが一切できなくなった結果、パーを出す人がいなくなり、じゃんけんは、そのゲーム性を失うこととなってしまいました。 ・一方で、多人数の中から短時間で勝者を選ぶことができるじゃんけんの機能は他に代えがたく、あなたは、何とかチョキとパーだけでもじゃんけんを機能させたいと考えました。 ■設問 チョキとパーの二種類しか使えない状況において、通常のじゃんけんのように多人数から勝者を決めるという機能を維持されるために、従来のじゃんけんに2つだけルールを追加または変更することができるとした場合、どのようなルールを追加・変更して、従来のじゃんけんの機能を成立させますか。 追加・変更する2つのルールと、その際のじゃんけんのゲーム性を解説してください。 また、その際には、2つのルールを追加・変更しようと考えた思考の流れを明示してください。 最大の文字数は1,000字とします(文字数の多寡は、一切問いません)
2つのルールを追加した「フリップじゃんけん」を提案する。1つ目のルールは、各プレイヤーが出す「手」に上下の向きの概念を加えることである。具体的には、パーとチョキそれぞれについて、「掌が上を向いている状態」を「表」、反対に「掌が下を向いている状態」を「裏」とする。これにより、実際に使える手の形はパーとチョキのまま、出し方に...
学業、部活又は趣味などで、特に際立った業績があれば、その業績とそれを獲得するまでにどのような努力をしたのか、800字以内でご記入ください。(記入は任意です) 業績の例:学部長賞受賞、国際数学オリンピック出場、全国大会入賞、二科展入選など。左記は、水準感の一例であり、必ずしも左記の項目にはこだわりません。
◯◯に出場するチームの代表として、勝因分析と施策実行を主導し、◯◯を達成した。 活動開始当初、過去に入賞経験がないことから「◯◯」という閉塞感があり、部員の多くが入賞に対し消極的だった。さらに、この閉塞感も影響し、部員の活動参加率が30%まで低下し、出場危機に陥った。これらの真因は、勝利の為の具体的な道筋とそれに対する各...
26年卒|インターン
インターンシップ選考
実施日程
2024年9月上旬
実施場所
東京本社
インターンの形式
課題解決型グループワーク
26年卒|インターン
面接/インターンシップ選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
40代ぐらいの現場社員男性
会場到着から選考終了までの流れ
指定されたページにアクセスをし自己紹介から始まる。
質問内容
一次面接と同様にケース面接であった。内容としては売り上げ向上施策であった。最初に具体的な数字と説明がされそれに対して思考する時間をもらった。その後に、ディスカッションと質疑応答がされた。終始緊張感がある面接であった。

