職種別の選考対策
年次:
27年卒 商品開発コース
商品開発コース
No.505145 本選考 / グループディスカッション(GD)の体験談
27年卒 商品開発コース
商品開発コース
27年卒
グループディスカッション(GD)
>
本選考
大学非公開 | 理系
2026/3/13
グループディスカッション(GD)
2026/3/13
| 会場 | オンライン |
|---|---|
| 試験時間 | 60分 |
| 社員の人数 | 2 |
| 学生の人数 | 5 |
| 結果通知時期 | 1週間以内 |
| 結果通知方法 | マイページ上で |
会場到着から選考終了までの流れ
テーマ発表→個人思考(5分)→グループ議論(30分)→発表(5分)→フィードバック(10分)の流れで進行した。
GDのテーマ・お題
「音楽の価値をより多くの人に届けるためにヤマハがすべきこと」
GDの手順
5名でオンラインにて実施。役割分担は自由で、議論の中で自然とファシリテーター・書記・発表者が決まる形式だった。事前に役割を固定せず、柔軟に動くことが求められた。
プレゼン時間の有無
各グループ5分程度の発表時間があった。
選考官からの質疑応答の有無
発表後に面接官から内容への補足質問が1〜2問あった。
選考官からのフィードバックの有無
全体的に論理性とアイデアの独自性を評価するというコメントがあった。
雰囲気
参加者全員が積極的に発言しており、オンラインながら活発な議論ができた。面接官は基本的に観察に徹しており、穏やかな雰囲気だった。
注意した点・感想
最初に論点を整理し、結論から逆算した議論の流れを提案することを意識した。音楽や楽器への理解が深いメンバーが多く、活発な意見が出た。時間管理をしながら全員の意見をまとめることが重要だと感じた。面接官は議論の内容よりも各自の姿勢や貢献度を評価している印象だった。
この体験談は参考になりましたか?
ユーザーからのES設問/選考フローの漏れがない旨の申告に基づいたコンテンツです。
お気に入りして募集開始の通知を受ける