職種別の選考対策
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27年卒 商品開発コース
商品開発コース
No.505577 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 商品開発コース
商品開発コース
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 理系
インターンシップ
| 実施日程 | 2026年2月上旬~中旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 浜松本社 |
| インターンの形式 | 実務体験形式 |
| インターン期間 | 6日間 |
| 参加社員数 | メインのメンター1人、チーム4人 |
| 参加学生数 | 1人 |
| 参加学生の属性 | 音楽好き、音楽経験者が多い |
| 報酬の有無 | 1日1000円 |
| 交通費補助の有無 | 会社の規定額を支給 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
楽器の操作ボタンのユーザーインタフェースの機構設計を行う。最初の数日は、会社施設や部署概要の説明を受け、その後実習に入る。感覚情報と測定データの相関を調べ、そこからユーザーにとって心地よい使用感を実現するための形状を考え、最終日のプレゼンテーションで発表する。
ワークの具体的な手順
操作ボタンについて感覚情報と応力データの測定を行い、そこから感覚情報とデータの相関について仮説を立てる。立てた仮説をもとに、ユーザーにとって心地よい形状の検討を行い、3Dプリンタで印刷・評価を行う。最後に、まとめとして報告を行う。
インターンの感想・注意した点
例年よりも実習日程が短く、非常にタイトなスケジュールであった。私の場合、考えたことを整理して人に伝えることが苦手であり、効率的な仕事を行う能力の大切さを学んだ。また、直接音に関わる仕事ではなかったが、そのような仕事もたくさんあると学んだ。
懇親会の有無と選考への影響
人事の方主催のインターン生懇親会が開催された。インターン生同士のコミュニケーションのために企画されており、基本的に全員参加であったが、選考への影響は無いと思われる。
インターン中の参加者や社員との関わり
主に関わるのは、メンターの方とその所属チームメンバーである。メンターの方は、わからないところや困ったところをしっかりと補助してくれるため、ある程度安心感を持って業務に取り組める。社員の方も穏やかな方が多く、真剣に向き合ってくれている感じがした。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
音楽が好きな人が多く、自分の仕事にこだわりを持っているイメージ。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
基本的なイメージは変わらないが、想像よりも穏やかで話しやすい人が多いイメージ。
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