職種別の選考対策
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27年卒 設計開発技術者〔ソフトウェア・電気・機構〕
設計開発技術者〔ソフトウェア・電気・機構〕
No.504327 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 設計開発技術者〔ソフトウェア・電気・機構〕
設計開発技術者〔ソフトウェア・電気・機構〕
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 理系
インターンシップ
| 実施日程 | 2025年8月上旬 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン |
| インターンの形式 | 演習形式 |
| インターン期間 | 2日間 |
| 参加社員数 | 司会進行の社員1人と、最終日の成果報告会でのフィードバック役に2人の計3人 |
| 参加学生数 | 12人程度 |
| 参加学生の属性 | ほとんど大学院生でした。 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
湯沸かしポットの仕様や設定をグループワークで決めていく、要件定義にあたる部分の体験演習を行いました。
4人チームを会社側で3つ編成し、それぞれタイムキーパー・司会・発表者・書記など役割を分担して作業を進めました。
ワークの具体的な手順
初日の午前中は会社説明とインターンで行う内容の説明を行い、午後から課題に取り組みました。途中途中で社員の方が休憩や進捗の確認の時間をとってくれたため取り組みやすかったです。
インターンの感想・注意した点
序盤の説明と終盤の成果発表があったため、2日間あったインターンのうちチームで相談したり資料作成に充てる時間は1日もありませんでした。そのため時間管理と役割分担を意識したほか、積極的に案を出して迅速に作業を進められるように努力しました。
懇親会の有無と選考への影響
一次面接が免除されて二次面接から参加できたほか、年内に早期選考に参加できました。
インターン中の参加者や社員との関わり
基本的に学生同士でコミュニケーションをとって進めていました。成果報告会の最後の質疑の時間では他グループの学生とも話す機会があり、参加者全員と会話したと思います。また課題の進行中行き詰まることがあれば適宜社員の方に相談できたのでやりやすかったです。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
どんな事業を行っているかすら知らなかったので、インターンを通して企業研究ができればいいな程度に考えていました。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
一気通貫で上流工程から下流工程までおこなっている会社で、車載器や医療機器の開発など多岐に渡る事業展開をしているとわかりました。ただ、インターンがオンラインでの開催だったため会社のリアルな雰囲気まではわかりませんでした。
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