19年卒 総合職
総合職
No.38482 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 3月中旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 東京本社 |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 1日間 |
| 参加社員数 | 全体で3人(全員人事担当者)、座談会で新たに2人参加。 |
| 参加学生数 | 25人ほど |
| 参加学生の属性 | 早慶、マーチがボリューム層だった。 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
前半は業界説明、会社説明から始まり、休憩をはさんでグループワークをおこなった。内容としては、無人島をどのように開発していくかを検討し、地図を完成させて発表をおこなうというもの。発表後は社員からのフィードバックがあった。商社の仕事を理解するためのグループワークだった。
ワークの具体的な手順
グループは入室時から指定されているもの。最初にワークの説明を聞き、配布されている資料を基に検討をしていく。地図にも結論を書き込んでいく必要がある。時々社員が巡回して何かをメモしていた。時間がきたら役割分担をして5分ほどで発表をする。
インターンの感想・注意した点
インターンとはいえ短いESのみで選考し、ワンデーで終わる。本選考とは別枠の、業務内容を知ってもらうためのイベントと感じた。こちら側に求められることは少なく、対策などはしなくても良い。しかし社員の方と話せる時間は多く、人事の担当者には顔を覚えてもらえる。選考でインターンの体験談を話せれば熱意のア...
インターン中の参加者や社員との関わり
参加者は最初に5人くらいのグループでテーブルに座るので、自己紹介など挨拶はできる。その後グループワークや昼食も共にするので、そこそこ話すことになる。社員は座談会の質疑応答で先輩社員の話を聞けるほか、終了後や休憩時間に人事の方と話すタイミングは多い。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
商社や取り扱う商材について漠然としたイメージしか持っていなかった。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
少数精鋭で海外との取引などが出来る環境だと感じた。主な取扱製品が航空機用の部品であるため、海外の航空機メーカーとのやり取りが非常に多い。英語を使った業務や、航空機材の商流に携わりたい人には魅力的な企業。
基本的にワンキャリア事務局でES設問/選考フローの漏れがないことを確認済みのコンテンツですが、一部チェックできなったものはユーザーからの申告に基づいたコンテンツです。
体験談を読んだら、次は自分の強みを整理しよう
ワンキャリア独自の適性検査で、選考で活かせる強みや注意点を把握
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