27年卒 技術系
技術系
No.508897 本選考 / エントリーシートの体験談
| 提出期日 | 1月18日 |
|---|---|
| 提出方法 | マイページ上で |
| 結果通知時期 | 1週間以内 |
| 結果通知方法 | メールで |
過去10年間~将来の「自分史」
・2017年(高1)
〇〇部に所属し、これまでの種目に加えて新たな種目にも挑戦。競技の幅を広げるために基礎体力の見直しと強化に取り組んだ。
・2018年(高2)
個人種目で地区大会に出場。怪我で競技を離れる期間もあったが、その間に体づくりやフォームの改善に注力し、再発防止を意識して復...
自己PR(120文字)
興味を持った目標に対して高い集中力を発揮し、最後までやり切る力が強みである。やみくもに取り組むのではなく、課題を要素ごとに整理し、本質的な原因を捉えた上で最適な解決策を考え、着実に実行してきた。一方で、複数の物事を同時に進める際には優先順位の付け方が課題であると認識しており、現在は整理と計画を...
就職活動の軸(200文字)
第一に、研究で培った設計・解析・評価の考え方を活かし、技術で価値を生み出せる環境であること。これまで、精密な現象を扱う研究において、課題を要素ごとに整理し、仮説検証を繰り返しながら最適条件を導くことに取り組んできた。第二に、技術を机上で終わらせず、製品や装置として形にし、社会実装まで関われるこ...
これまで最も力を入れたこと(400文字)
学生時代に最も力を入れたことは、精密な〇〇素子の高性能化に向けたデバイス開発の試作研究である。試作過程では、〇〇面と〇〇特性を両立する作製プロセスの確立が課題となった。作製には○○を用いるため、十分な〇〇を得るには基板の〇〇向上が重要と考え、〇〇処理を導入した。しかし〇〇により○○特性が悪化し...
モノづくりに関する経験(200文字)
研究において、○○構造を有するデバイスの評価に向けた測定環境の構築に取り組んだ。従来の方法では○○が大きく,○○が安定しない課題があったため、○○の見直しを行い、局所的に○○できる構造を採用した上で、○○を設計・製作した。これにより、安定した評価が可能となった。
また、必要な評価装置が研究室...
入社してやりたい仕事(300文字)
キー・デバイスの開発に携わり、高精細な機能と高い信頼性を両立させたい。対象となる技術は機械・材料・電気・流体が融合したものであり、性能向上には多角的な視点で課題を捉え、最適解を導く力が求められると考えている。学生時代は試作研究を通じて、課題を要素ごとに整理し、仮説検証を繰り返しながら改善する姿...
研究内容(400文字)
精密な○○の高性能化を目的として、○○を用いた○○デバイスの設計・作製・評価に取り組んでいる。高精度な機能を実現するためには、対象となる○○に対して極めて厳しい○○が求められ、従来の○○のみでは達成が難しい。そこで、○○に応じて○○する○○を活用し、○○への入力条件によって○○を精密に制御する...
各質問項目で注意した点
自分史や自己PRなどで,自分のアピールできるポイントを嫌味のないように正直に書くことを意識した.研究内容は初めて見る方にもわかりやすく丁寧に説明することを心掛けた.
ユーザーからのES設問/選考フローの漏れがない旨の申告に基づいたコンテンツです。
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