職種別の選考対策
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27年卒 営業職
営業職
No.497667 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 営業職
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27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 文理非公開
インターンシップ
| 実施日程 | 10月下旬 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 一日 |
| 参加社員数 | 3人 |
| 参加学生数 | 1班3人、合計12人 |
| 参加学生の属性 | まばら |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
謎解き形式を繰り替えしていくインターンです。一問解くごとに、一語抜き出すことができて、最終的にきれいに意味の通った一文になり、それが企業の秘密となっています。仲間と協力して謎を解いていく方式となっています。
ワークの具体的な手順
説明→ワーク→説明
インターンの感想・注意した点
謎解きを通して、大阪No.1の座を支える独自の「一貫体制」と高収益の仕組みを体感できました。注意した点は、単にイベントを楽しむだけでなく、提示された情報の裏にある経営指標やリスク管理の意図を事務職の視点で冷静に構造化し、論理的な解を導き出すことです。
インターン中の参加者や社員との関わり
社員の方は非常に情熱的かつ誠実で、学生の思考プロセスを鋭く突くフィードバックをくださいました。参加者同士でも、複雑な情報を整理して「No.1の根拠」を数字で裏付ける議論ができ、地域のインフラを住宅から支えるという強い使命感を共有することができました。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
地域密着型の不動産会社として、営業力に頼った地場企業特有の泥臭いイメージがありました。また、営業職はあくまで営業をサポートする後方支援に徹しており、個人の分析力や経営戦略に関わるような高度な判断を求められる場面は少ないという先入観を抱いていました。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
実際は、緻密なドミナント戦略と効率的な管理体制を構築している「超・合理的集団」でした。社員の方も誠実かつ論理的で、営業職としても事業のリスクを制御し、成長を加速させるための計数管理能力が不可欠な環境であることを知り、志望度が非常に高まりました。
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