職種別の選考対策
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26年卒 総合職
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No.463265 インターン / インターンシップの体験談
26年卒 総合職
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インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 文理非公開
インターンシップ
| 実施日程 | 2024年9月中旬 |
|---|---|
| 実施場所 | キャッチネットワーク本社 |
| インターンの形式 | 演習形式 |
| インターン期間 | 半日 |
| 参加社員数 | 人事3名(うち1人は最後の締めの挨拶のみ)、現場社員1名(座談会の時間帯) |
| 参加学生数 | 5名以下 |
| 参加学生の属性 | キャッチエリア出身者、愛知県内大学進学者 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
・自己分析ワーク
→自分が大切にしている価値観とその割合を書き、軸を整理する。
・企業比較ワーク
→架空の地元企業とキャッチネットワークを比較し、どのような方法で誰に貢献するかを書き出すことで他社との地元への貢献の仕方の違いを理解する。
ワークの具体的な手順
自己分析ワークは基本的に一人で行い、時折社員の方からアドバイスをもらう。
企業比較ワークは他の参加学生と協力して行い、お互いの意見を聞きながらワークを完成させる。
終わったら、社員の方から解説がある。
インターンの感想・注意した点
オフィス内の見学できる場所が限られていたので、会社の雰囲気を理解するのは他社よりも難しいと感じた。ただ、お会いした社員の方々は気さくで優しい方ばかりだった。
地元にとどまりたい人は少なからずいると思うが、なぜ地元かつキャッチネットワークで仕事をしたいのか、地域銀行や他のケーブルテレビではダメ...
インターン中の参加者や社員との関わり
参加者とはワークの時間に会話する。半日開催でお昼ご飯をはさまなかったため、あまり近しくはならなかった。
人事社員とはワーク中のアドバイスや休憩時間での雑談など、現場社員とは座談会の時間帯に質問する時間があるため、お話することができる。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
地元住民から信頼されている企業、地元では誰もが知る会社
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
地元住民から信頼されている企業、地元では誰もが知る会社ということはもちろん、ケーブルテレビだけでなく、スポーツ大会主催やプログラミング事業など、幅広く手掛けている会社だと感じた。
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