27年卒 事務系
事務系
No.509473 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 12月18日 |
|---|---|
| 実施場所 | 関西本社 |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 1日 |
| 参加社員数 | 2人 |
| 参加学生数 | 3人 |
| 参加学生の属性 | 関西の学生 |
| 交通費補助の有無 | 実費分を支給 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
人事職インターンシップでは、採用業務をテーマにしたグループワークに取り組みました。内容としては「どのような人材を採用すべきか」「どのような手法で母集団形成を行うか」などを検討し、企業の採用戦略を立案するものでした。
グループは数名単位で編成され、各チームで議論を重ねながら施策を考案しまし...
ワークの具体的な手順
まず企業の現状や課題を整理し、採用ターゲットを明確化しました。その上で、どのような採用手法(オンライン・対面、イベント、広報など)が適切かを3人で議論しました。次に、それぞれの施策のメリット・デメリットを比較しながら最適な案を選定し、具体的な採用フローとして落とし込みました。最後に、なぜその施...
インターンの感想・注意した点
人事業務は単に採用を行うだけでなく、「企業にとって本当に必要な人材は誰か」を考え抜く仕事であると実感しました。特に、ターゲット設定や採用手法の選定には明確な根拠が必要であり、論理的に考える力の重要性を学びました。
苦労した点は、チーム内で意見が分かれた際に、どの案を採用するか判断すること...
インターン中の参加者や社員との関わり
人事職インターンシップ参加学生は3人のみで、積極的に発言しており、議論が活発に行われました。社員の方々は適宜フィードバックをくださり、実際の業務に基づいた視点からアドバイスをいただくことができました。また、質疑応答の時間もあり、人事の考え方や働き方について理解を深めることができました。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
半導体関連企業として技術職のイメージが強く、人事職については業務内容が見えにくい印象を持っていました。また、社員の方々は比較的落ち着いた雰囲気であると考えていました。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
インターンを通じて、人事職は企業の成長を支える重要な役割であり、戦略的に採用を行う必要がある仕事であると理解が深まりました。また、社員の方々はフランクで話しやすく、学生の意見にも真摯に向き合ってくださる印象を受けました。企業全体としても、挑戦を後押しする風土があると感じました。
ユーザーからのES設問/選考フローの漏れがない旨の申告に基づいたコンテンツです。
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