28年卒 事業企画・商品企画
事業企画・商品企画
No.505203 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 3月21.22日 |
|---|---|
| 実施場所 | 本社 |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 2日間 |
| 参加社員数 | 1チーム4人 |
| 参加学生数 | 30人 |
| 参加学生の属性 | 北海道大学 |
| 交通費補助の有無 | 三万円 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
TENTIALのインターンを通じて、ミッションである「健康に前向きな社会をつくる」を実現するためには、顧客の潜在的な課題を深く捉え、価値に落とし込む思考力が重要であると学んだ。特に、疲労回復という目に見えにくい価値を、商品や体験として具体化する難しさと面白さを実感した。また、議論では些細な気づ...
ワークの具体的な手順
TENTIALのインターンでは、まずミッションである「健康に前向きな社会の実現」を起点に、ターゲットの設定から始まった。次に、通勤や日常生活における疲労などの課題を洗い出し、顧客の潜在ニーズを深掘りした。その上で、「なぜその課題が起きているのか」を分析し、仮説を立てて解決策を検討した。解決策の...
インターンの感想・注意した点
TENTIALのインターンを通じて、ミッションを起点に事業を考える難しさと面白さを実感した。特に、疲労回復という目に見えにくい価値を顧客にどう伝えるかを考える中で、本質的な課題を捉える重要性を学んだ。また、レベルの高い学生との議論を通じて、自分の視野の狭さや思考の浅さにも気づくことができ、大き...
懇親会の有無と選考への影響
1次面接免除
インターン中の参加者や社員との関わり
参加者とは、積極的に意見を出し合いながら議論を深める関係性を築いた。特に、自分とは異なる視点や考え方に触れることで、新たな気づきを得ることができ、チームとしてより良いアウトプットにつなげることができた。また、ただ意見を出すだけでなく、相手の意見を尊重しながら建設的に議論することを意識した。
...
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
インターン前は、TENTIALは「リカバリーウェアなどを通じて健康をサポートする企業」というプロダクト中心のイメージを持っていた。また、業務についても、機能性や品質を追求しながら商品開発を行うメーカー的な側面が強いと考えていた。社員の方に対しては、健康意識が高く、落ち着いた雰囲気で専門性を重視...
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
インターン参加後は、TENTIALは単なるプロダクト企業ではなく、「健康に前向きな社会をつくる」というミッションを軸に事業を展開する、課題解決型の企業であるという印象に変わった。業務も商品開発にとどまらず、顧客の潜在ニーズを起点に価値を設計する思考が求められると感じた。社員の方々は、ミッション...
基本的にワンキャリア事務局でES設問/選考フローの漏れがないことを確認済みのコンテンツですが、一部チェックできなったものはユーザーからの申告に基づいたコンテンツです。
お気に入り