職種別の選考対策
年次:
27年卒 技術系総合職
技術系総合職
No.504997 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 技術系総合職
技術系総合職
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
近畿大学 | 理系
インターンシップ
| 実施日程 | 9月中旬から下旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 門真 |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 2週間 |
| 参加社員数 | 学生6人に対し引率社員3人 |
| 参加学生数 | 6人 |
| 参加学生の属性 | 大阪大学、京都工芸繊維大学、大阪公立大学 |
| 交通費補助の有無 | 現住所からの移動費 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
工場見学や社内設備の説明など一通りは案内してもらえた。主なワーク内容として、生産技術の現状に対し、よりよくするために分析して課題を見つけ解決方法を提案するというものがあった。チームで考えながら進めていった。
ワークの具体的な手順
社員の方が担当している生産ラインを見学し、課外解決の提案をするというもの。最後にはパワーポイントを用いたプレゼンがあった。
インターンの感想・注意した点
周囲が優秀な人ばかりであったため、積極的な質問をすることで行動力をアピールした。また、グループワークでは、リーダーを務め、周囲をうまく巻き込みながら課題解決に取り組める人材であると強調した。プレゼンでも、わかりやすく制作するのはもちろん、発表の仕方も堂々とした。
インターン中の参加者や社員との関わり
座談会が3回設けられ、工場見学のうちにも質問をすることができた。また、担当社員の方が常に付き添ってくださったため、いつでも社員と話す機会が設けられていた。特に座談会では若手、中堅、ベテランと様々なキャリアを持った方と話すことができた。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
業務が細分化しており、やりがいが感じられないイメージ
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
皆さん主体的に責任感を持って働いてることから、やりがいは感じていた。給与と福利厚生に関しても満足していた。
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