マッキンゼー・アンド・カンパニーの 志望動機と選考の感想一覧
マッキンゼー・アンド・カンパニーの内定者の志望動機をAIが要約
マッキンゼー・アンド・カンパニーを選んだ理由/マッキンゼー・アンド・カンパニーの強み・魅力
会社の強み・魅力
「ブランド力」と「グローバルな活躍機会」がマッキンゼーの大きな魅力
マッキンゼー・アンド・カンパニーは、競合他社と比較して「圧倒的なブランド力」と「グローバルな活躍機会」が強みや魅力である…
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩の紹介
志望動機
コンサル業界のインターンはティアが上のところから網羅的に受け、予定が許す限り参加した。先輩にも、ケース面接は練習を積んだ方がいい、というアドバイスをもらっていたため、選考も貴重な機会だと思い受けていた。
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
世界#1ファームだから。
志望動機
コンサル業界の最大手のため志望した。 6年ぶりのインターン再開であったため応募当初はインターンがあることは知らず、開催されると知ったときは少々戸惑った。 ここ以外では外銀や他コンサルの就活インターンに参加してきた。
27年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
選考時期が早く、頭で勝負できる面接の形式に親和性を感じたから。
志望動機
いわゆる業界におけるtierと事業内容。昨今では名前に”戦略”とついているコンサルティングの職種が増加しているが私はいわゆるピュア戦略ファームに絞って企業を選んでいた。他には日系・外資系の投資銀行を受けていた。
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
戦略コンサルティング業界を志望する中で、業界を代表する企業として非常に知名度が高く、多くの就活生が目標としている企業であることからマッキンゼーを知りました。就職活動を始めた当初から名前を耳にする機会が多く、自然とインターンに興味を持ち、応募しました。
志望動機
インターンは、知名度が高く、優秀な学生が集まる環境で自分の実力を試せるか、また給与水準が高く成果が正当に評価されるかを基準に選びました。他にはBig4の外資系コンサルティング企業やNRIやMRIなど日系大手コンサルのインターンにも応募していました。
27年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
世界トップのコンサルティング会社であるから
志望動機
外資企業であれば、日本支社という小さな枠で見られるのではなく、グローバルの一員であるというグローバルワンチームで働ける会社を見ていた.日本企業であれば、何かプロダクトを持っており、チームで働ける会社を見ていた。
27年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
戦略コンサルだから
志望動機
基準は「若手から圧倒的な成長環境があるか」と「社会課題解決に本質から取り組めるか」の2点です。自身がCEOとしてアプリ開発をした際や、インド企業でのインターンで痛感した力不足を解消し、将来的に起業家として大成するための修行の場を求めました。他にはBCG、ベインなどの戦略コンサルタント職や、事業...
27年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
業界トップクラスの問題解決力と、社会・企業の変革に直接関わる機会が得られる点に魅力を感じたためです。特に、若手のうちから大規模な経営課題に携わり、インパクトの大きい仕事を任される環境に強く惹かれました。また、プロフェッショナルとしての成長を徹底的に支援するカルチャーにも共感し、挑戦したいと思い...
志望動機
「成長環境」「扱える課題のスケール」「グローバルな経験機会」の3点を重視していました。その観点から、戦略コンサルティングファームを中心に受けており、マッキンゼーのほか、BCG、Bain、アクセンチュア戦略、A.T. カーニーなども選考を進めていました。特に、若手から高い裁量で挑戦できるかどうか...
27年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
グローバル展開していること
志望動機
自分の強みを活かせるかどうか、グローバルに働けるかという基準で選んでいた。総合商社も選考をうけるつもりであったが、結局こちらの内定を先にいただいたので、受けなかった。他にも様々な業界の事業会社を見ていた。
27年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
戦略コンサルの中でもトップクラスなので、自然に興味を持った。
志望動機
自分は海外で働きたいという思いがあるため、外資系のコンサルティングファームを中心に受けていた。社内の教育制度やファームの雰囲気、人柄などを基準に幅広く選んだ。他には、外資系の投資銀行などを受けていた。
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
私がインターンに参加したきっかけは、就職活動の早い段階で業界や仕事の実態を知り、自分に合うかどうかを確かめたいと考えたからです。特にコンサルティング業界は外からはイメージしづらく、実際のプロジェクトの進め方や働く方々の雰囲気を体験することが重要だと思いました。
志望動機
私はインターンを選ぶ際に、自分の成長につながる環境かどうかと、実際の業務を体験できるかどうかを基準にしていました。特に、優秀な方々と議論を重ねることで自分の思考力を磨ける場や、社会に与えるインパクトの大きい仕事を体験できる機会を重視しました。 マッキンゼーのインターンを志望したのも、そのよう...
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ワンキャリア
志望動機
質の高い課題解決に挑戦できること、また優秀な学生や社員と交流し、自身の成長機会を求めて選びました。他には外資系コンサルティングファームや総合商社のインターンを受けていました。また、投資銀行も受けていました。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
年収ランキング
志望動機
インターンに参加することでその後の選考が有利になり企業を受けていました。また、私の就職活動の軸として「給料」を大切にしているため、年収が高い企業を中心に受けていました。他に受けたインターンとしてはデロイトやベイカレ、アクセンチュアなどがあります。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
年収が高い企業ランキングで上位にあった
志望動機
さまざまな業界の課題に関われるコンサルのインターンに参加したいと思ったことや、選考の時期が早いことにひかれてこのインターンを選びました。他にはIBMやアクセンチュアなどのコンサルのインターンにも参加しました
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビ
志望動機
マッキンゼー・アンド・カンパニーのインターンを選んだのは、戦略コンサルティングにおける卓越した実績と成長機会を重視したためです。特に、多様な業界の課題解決に携わり、実践的なスキルを身につけられる点が魅力でした。他にも、業界全体のインターンや他のコンサルティングファームのインターンに応募していま...
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
コンサルティング業界をみていたから
志望動機
成長環境があるか、グローバルに活躍ができるか、流行に左右されない実力を有しているか、給料は妥当かなどの基準で企業を選んだ。 総合ファームのfas、他戦略ファーム、総合以外のコンサルティングファームなど。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
興味を持ったビジネスアナリスト職は、若手のうちから幅広い業界のプロジェクトに携われるため、成長スピードが圧倒的に早いと感じ、応募してみようと思いました。
志望動機
一つ挙げるとしたら、影響力の大きい仕事をしたいと考えました。中でも、貴社のビジネスアナリスト職は、日本国内のみならずグローバル規模での影響力を持っています。また、クライアントの経営層と直接関わる機会が多く、若手でも大きなインパクトを生み出せる環境に魅力を感じました。 他には、コンサル会社や証券...
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
年収が高いから
志望動機
平均年収で選定しました。また、内定時期が早いことも選定した理由の1つです。加えて理系院生は普段から論理的に考えることが多いことから、コンサル業界との相性がいいと聞いており、なんとなくノリで受験しました。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
給料が良かったから
志望動機
コンサル業界を中心に見ていたことや、外資企業に興味を持っていたためここを選んだ。戦略コンサル(MMBの中で)はこの1社しか受けていないが、他にはBIG4や日系のコンサル、シンクタンク系なども幅広く受けていた。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
企業や公共機関の戦略立案やその実行支援を行うコンサルティングファームに興味があったから。
志望動機
業務内容、20代のうちの成長環境、年収、社風との一致など。 他に受けていた企業は、外資系戦略コンサルティングファーム(BCG, Strategy&, ADL, Accenture strategy)、日系コンサルティングファーム(NRI, Abeam)、FAS(PwCアドバイザリー)など
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
MBBの一角として知られており、世界的にも知名度が高い。さらに、事業を始めるアルムナイも多いためネットワーキングという意味でも価値がある。
志望動機
志望理由としては課題解決の支援、学生時代培ったスキルセットを活かせると伝えていた。本音での就活の軸は業務自体への興味、成長環境である。併願した企業は外資系金融、外資系メーカー、外資系コンサルティングファームである。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
企業経営における意思決定に興味があり戦略コンサルタントを志望していた中で、マッキンゼーがグローバルのNo1ファームであり規模が大きな仕事を質の高いコンサルタントとできるのではないかと考えたから。
志望動機
企業経営に興味があったので、戦略コンサルティングファームと呼ばれるところはほとんど全部受けました。特に基準はなく、コンサルティングファームとして有名とされるところを年収や業界内での地位が高い順番に優先順位づけをしながら受けました。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
口コミ 選抜コミュニティ
志望動機
企業理念や社員さん、働き方など総合的にリスペクトできる企業であるかを重視していました。特にコンサルティング業界など、企業ごとの業態に差を見出しにくい場合は、人や働き方、社会貢献性を重視して判断しました。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
世界的企業
志望動機
自分の中の可能性を探るために、規模のかなりでかい企業を受けてみました。私自身地元で働けばいいと当初は就職活動を進めていましたが、そうではなくて実際に自分が持つポテンシャルを知りたくなり、挑戦してみました。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マッキンゼーに興味があり、インターンシップを調べていたら、見つけた。
志望動機
ハイレベルな学生と一緒に取り組む経験をしたいと考えていた。また、グループで高難易度の課題を解決し、達成感を科ⓚんジることができることも基準の1つだった。さらに、有名な大手コンサル業界やIT業界のインターンに参加した。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
言わずと知れた超有名企業。
志望動機
ハイレベルの同世代と一緒にジョブに取り組む経験をしたいと考えていた。とにかく最初は知名度、難易度の高い企業を受けて、ハイレベルな世界を知ることを意識した。また、有名な大手コンサル業界やIT業界のインターンに参加した。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就職支援サイト、ホームページ、
志望動機
日本でも有数の人気企業であり、インターンを参加する事で選考や内定に役に立つのは周知の事実だったため。競合他社や事業や仕事の領域で競合や関係のある業界のリーディングカンパニーや大手会社のインターンも役立てるために参加した。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
MBBという最も大きなファームの一つであるため。
志望動機
私はコンサルティング業界に興味を持っていたので、まずその業界の企業を調べ、その中で規模の大きな企業かどうかという点を基準として選びました。他に受けていたのもMBBやBig4など規模が大きい企業が中心でした。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
周りが受けていた。
志望動機
これまでの部活動の経験から野「高プレッシャー」「結果主義」を要する職場での勤務を望んでいた。また独立を視野に入れた企業選びを行った。外資系投資銀行と外資系コンサルを受けていた。知名度や初任給の高さも重視した。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
オンライン説明会にたまたま参加し、業務内容や働かれている人の雰囲気がとても気に入ったことです。
志望動機
社風や人の雰囲気がどれだけ自分に合うか、その会社で働く自分の姿が想像できるかなどの点を重視しました。あとは、今後のキャリアの中でどれだけ有利になるファーストキャリアであるかも重視し、ネームバリューが世界底にある会社を選びました。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
グローバルトップファームという記事を読んだ
志望動機
商材がない(自分が商材)グローバルでのプレゼンスが高い、ネームバリューがある、年収が高い、公平な評価制度を持つを主な軸として選んだ。 他に受けた企業としては、BCG、ベイン、カーニー、ADL、S&、ローランドベルガー、ZS、IGPIなど戦コンと、big4のビジコン
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
先輩の紹介
志望動機
以下の項目を参照し、インターンを選びました。また、同じ業界における有名企業を他に受けていました。 1.年収(30歳で1000万円をこえるぐらいの給与レンジ) 2.若手のうちからの裁量権(5〜7年以内で管理職を目指せるか) 3.海外ビジネスの有無(海外売上を今後伸ばそうとしているか)
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
コンサル業界を志望したため自然と知りました
志望動機
マッキンゼーが持つ評判や価値観が、自分の価値観やキャリア目標と合致していた。また、企業の使命や文化に共感を感じたと共に、マッキンゼーであれば将来の成長機会を確保でき、キャリアの発展やスキルの習得に役立つプログラムやプロジェクトがあると感じたため
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
マッキンゼー出身の方が登壇する講義を聞いて興味を持った
志望動機
裁量権を持って仕事をできることと成長できるスピードが速いことを重視し、優秀な人材が多く、求められる期待値も高い環境で仕事ができると考え、企業を選んだ。他には戦略コンサル・総合コンサルや、IT系のベンチャー企業を受けていた。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
コンサルに興味を持っており、総合を中心に受けていたが、戦略のほうが先行難易度が高く、練習になると思ったため。
志望動機
基本はコンサル業界を中心に見ていた。ただ自分には実力不足である点と激務に耐えきれる自信がなかったため、戦略は練習程度に受けており、総合コンサルや日系のシンクタンク系の選考に積極的に参加していた。戦略は他にはベインを受けた。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
四季報
志望動機
自分のやりたいことであるかどうか。興味のある業界の中でトップの企業を選び、エントリーをしていた。 また、対面で行われるかも重視をしていた。実務的かつ、人脈を広げる事が出来るかどうか。 選考に繋がるかはあまり重視していなかった。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
コンサルティングファームに就職したかったため
志望動機
今サルティングファームに就職したかったため、その観点からtier1, tier2の会社を受験していた。 他ファームで言うと、ボストンコンサルティンググループ、ベインを受験していた。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
課題解決をすることで、付加価値を提供したいという思いがあり、その思いを実現できるコンサルタントを当時は志望していた。 その中で、規模感が大きかったので、必然的に知った。
志望動機
コンサルタントとしての業務を勉強したかったので、その点が1番学べる企業ということでインターンシップの選定を行った。 他のインターンシップは同業他社のはもちろん、他に興味のあったBtoCの分野まで業界分析を兼ねて参加していた。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
きっかけは有名企業だということ。知名度のある企業を受けようと思っていた。
志望動機
基準としては有名企業か否か。そのため、業界は絞らずに選んでおり、金融もコンサルも食品も見ていた。結果的に色々な業界を見てよかったと思う。理由としては、行きたくない業界を知ることができたからだ。なので、様々な業界を見てほしい。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
先輩が行っていたため
志望動機
・成長できるかどうか ・全国転勤がないかどうか ・経営に関われるか 基本的に自分が成長できるかどうかを重視していました。他には、外銀や損保業界を中心に見ていました。他のコンサル業界は受けませんでした。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活を始めた当初に大学の先輩から成長したいならこの企業がおすすめと言われたなかにこの企業が入っていた。事業内容も興味のあるものだったので意識するようになった。
志望動機
よりものごとを俯瞰できる企業かどうかを意識して企業の選定を行った。企業のホームページを参照して、企業のマインドが従業員に行き渡っているか、私に合致するか、興味が持てるかなどと言った点を一つずつ評価していった。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
世界的有名企業のため知っていた
志望動機
業界ナンバー1企業であるため、志望業界ではないが優秀な学生たちに会えると思った。実際そこで会った仲間たちはマッキンゼー以外にも一流企業に内定した学生が多く今でも定期的に集まって飲んでいる。こういう人脈が大切。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
知人の紹介
志望動機
自身の実力を試すため、この時期からコンサルのインターンシップに挑戦していました。そのため、他にもいくつかコンサルのインターンを受けていました。また、この企業出身の方は本当に優秀な人が多いことは知っていたので魅力を感じており参加を決めました。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
業界について調べるうち、特にマッキンゼーの圧倒的なプレゼンスの高さとキャリアパスのユニークさに言及するサイトが多く、興味を持った。
志望動機
キャリアステップを考えた際、ファーストキャリアとして十分なスキルを身につけ、次のステップにつながりやすい職種・企業であること。社の雰囲気が年次を問わずフラットであり、かつ刺激的であること。選考の内容が独特で好感を持てたこと。競合他社を2社ほど受けた。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
戦略コンサルティング
志望動機
コンサルティング業界を見る中で、マッキンゼーは代表的な企業であるため。転職する人も多いが、優秀な人が多い印象。他の企業もコンサルティング業界中心に戦略から総合、外資も日系も含めて幅広く受けていました。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
No.1の戦略コンサルティングファームであるから
志望動機
規模が大きく知名度のあるファームであるから選考を受けた。自分の軸として、難易度が高く社会貢献性が高い案件を希望していたので、規模と知名度を重視していた。他には外資系戦略コンサルティングファームを中心に受けていた。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
先輩の紹介
志望動機
幅広い業種と関わりながら、ビジネスマンとしての素養が一通り学べることを重要視しました。また、英語を仕事で使うことも考慮しました。 実際に就職活動は行いませんでしたが、官庁、金融も検討したほか、大学院進学なども検討していました。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
グローバルで各国の方々と働けること。年収の高さ。
志望動機
1:協業するクライアント(業界の幅広さ、規模の大きさ、等) 2:仕事の中での成長機会(若手のうちから裁量権が大きい、等) 3:社風・社員の雰囲気 4:グローバルな仕事環境 上記4点を意識していました。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
グローバルで働けること 起業家の輩出数が圧倒的であること
志望動機
外資系戦略コンサルティングファーム全般を受けていた。 その中でも日本でのプレゼンスが高い企業を受けていた。 ファームごとでカルチャーや案件の特性が異なる場合が多いため、そちらに関して自分に合うかどうかはよく考えた。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
元々戦略コンサルティングファームに興味があった。
志望動機
元々戦略コンサルティングファームに興味があった。その上で、戦略コンサルティングファームの中でも、プレゼンスの観点でマッキンゼーは世界トップクラスの会社であるため、ぜひ選考に参加したいと思い、本選考へ臨んだ。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
戦略コンサルへの就職を目指すにあたりTOP TierであるMBBの一角だと知り興味を持った。また、以前から大前研一さんの本を拝読しており、出身企業であることを認知していた。
志望動機
日本企業の経済面でのプレゼンス向上に繋がるかどうかで受験する企業を選んでいた。日本企業の成長鈍化には構造的な問題があり、伝統的な業界慣習などが足枷となっている。そのため、各業界のリーディングカンパニーに対してアプローチできるかどうかを意識していた。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
有名企業であったため、就活を始める前から知っており、入社意欲もあった。
志望動機
戦略コンサルティングファームを志望しており、そのなかでもトップティアのファームを選びたいと考えていた。他には同じくトップティアとされるBCGやベインアンドカンパニー、次点であるATカーニーなどを受けていた。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
戦略コンサル業界の雄。業界をリードする存在として興味を持った
志望動機
将来のキャリアパスと組織規模。アクセンチュアモデルに戦略コンサルタント業界が遅れを取る中、デジタルへの方針を明確に打ち出しているマッキンゼーとBCGは今後の成長可能性が高そうだと感じた。他社はBCGを受けていました。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
就職活動への漠然とした不安から、就職活動を大学3年の春から開始しており、早期に選考を開始していたマッキンゼーの選考に参加することを決めた。
志望動機
私自身の最初の就職活動がマッキンゼーだったため、当時は当社のみを受けていた。その後、コンサルティング業界を中心に就職活動を進めた。軸としては、2つあった。1つ目に「実力主義」、2つ目に「飽きることない、あらゆる業界を見れる仕事」
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
コンサルティング業界を幅広く受けていて、各ファームのHPを見たり、就活サイトの記事を読んだりする中で、国内外を問わずプレゼンスが高かったので興味をもった
志望動機
「好奇心が満たせる仕事」「周囲を巻き込んで成果を追い求める仕事」という軸で選んだ。他には、外資・日系を問わず、コンサルファームを幅広く受けた。また、課題解決の手法としてマーケティングに興味があったので、広告代理店もみていた。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
世界的にメジャーなコンサルの会社であること。給料が良いこと。
志望動機
給料が良い外資を見ていた。具体的には他の外資コンサル(A.Tカーニー、ボストンコンサル...)や、外資銀行(ゴールドマン・サックス, シティ)、外資IT(google, amazon...)を見ていた。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
コンサル業界の中で最もプレゼンスの高い企業であるから
志望動機
コンサル業界を広く受験していたため、とくに企業を選ぶ軸はありませんでした。マッキンゼーやベインのような戦略ファームだけでなくデロイトやPwCのような総合ファームや野村総研や三菱総研などのシンクタンクも受験していました。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ゼミの先輩が入社予定であったことがきっかけ。
志望動機
戦略コンサルティングファームと投資銀行のインターンを受けていた。将来、海外でビジネス系の修士号を取得したいと考えていたことから、3から5年で成長できる環境、海外でのネームバリューなどを考慮し、外資系戦略ファームと外資系投資銀行を中心に選考に参加した。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
戦略コンサルティングファームを元々志望していたから。その中でもMBBの一角であること、またアルムナイの結びつきが強いと感じたのも魅力的だったから。
志望動機
戦略コンサルティングファームを志望しており、MBBの一角であるという理由で選んだ。そのほかには他MBBを含む戦略コンサルティングファームを受けていました。総合コンサルティングファームも数社は受けていました。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
世界一の頭脳集団だと聞いたから。ハーバードよりむずかしいと評判で挑戦してみたくなったから。
志望動機
自分を高められる場所に行きたいと思い、いわゆる難関企業に挑戦している。また給料の高い外資系を主に、部門としては、IT・コンサルなどを受けている。頭脳を活かし、勉強をし続けそれを還元するコンサルという仕事にひかれている。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
コンサルティング業界に興味を持っており、中でも書籍やネットで見かけることの多い世界的に有名なファームであったため
志望動機
課題解決、グローバルで活躍できる環境、自身のスキルが身に付くことを重視してコンサルティングファームを受けた。マッキンゼーは特にグローバルに活躍できる環境と、非常に優秀な方が多いためスキルの成長機会が豊富にあると感じた。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
戦略コンサルティング業界に興味があり、業界の中で圧倒的No.1だと思ったから。
志望動機
若手から常に圧倒的成長が求められるようなプロフェッショナルファームを中心に就活をしていた。ほかの戦略コンサルであるベイン、BCG、ストラテジー&や、外資系金融機関の投資銀行部門やマーケッツ部門なども含めて幅広く受けていた。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
コンサルティング業界に興味があったため。
志望動機
私は将来自身で事業を展開していくことを目標にしていたため、どこよりもファーストキャリアで成長できる環境ということを大きな軸として就職活動を進めていました。また、純粋にコンサルティングに興味があったためコンサル業界は多く見ていました。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
外資コンサルのトップであったこと、名だたる起業家を輩出していたこと
志望動機
「日本の企業価値向上」に幅広いアプローチから寄与できる職に就きたいとの想いからコンサル業界を中心に受けていた。その中でも課題解決のより上流からアプローチできる戦略コンサルティングファームを中心に受けた。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
戦略コンサルティングファームとしてNo1の地位を築いているため
志望動機
戦略案件を扱えること。若いうちからCXO案件のプロジェクトに関われること。ファーストキャリアとしての成長環境が十分に整っているということ。他には、その他の戦略コンサルティングファーム・総合コンサルティングファームを受けていた
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
企業を大きくするための力を早期に身に付けたいと思い、戦略コンサルを志望した。その中でも、世界NO.1ファームと呼ばれるマッキンゼーを志望した。
志望動機
戦略立案を軸足に置きながら、自分の力で事業・企業を拡大させることが出来る人間になりたかった。そこで、早期に戦略的思考の観点で力が身に着く企業を中心に見ていた。具体的には、戦略コンサル各社、総合コンサル、スタートアップを見ていた。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
名実ともにNo.1ファームであり、戦略コンサルの中で第一志望だった
志望動機
知名度、難易度、カルチャー。キャディの加藤さんのように起業する意識で入社し活躍する人の多い環境で、ピアープレッシャーをたくさん受けて成長ができると思った。他には、外資戦略コンサルを全般的に受けていた。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
かねてからコンサルタントに興味を持っており、当該会社コンサルティング企業の中でもトップであることをWEBなどを通じて知った。
志望動機
企業の規模や業界でのレベルの高さ、知名度を基準にしていました。これらの基準が揃えば質の高いイベントに参加でき、優秀な学生とも接点が生じると考えたことが大きな理由です。他のインターンシップは受けていなかった。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
研究室の先生がマッキンゼー出身
志望動機
1.知名度がトップレベルの会社、2.東大の中でも一握りしか受からないような会社、3.実力主義を重視する会社、4.給料の高い会社、5.社員が優秀な会社、6.地方転勤のない会社。 ほかに戦略コンサルティングファーム、外資系投資銀行を受けていた。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
業界トップファームだから。
志望動機
成長環境と、社会貢献度合いの2つの軸。前者はさらに裁量権、評価制度、人の3つで構成。後者は必要性と緊急性。これら2つの軸から社会にとって現在急速に求められていることに対し、若い頃から裁量を持って取り組むことができ、評価される環境。 MBB等の戦略ファームを受けていた。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
コンサルティング業界に興味を持っており、戦略コンサルティングファームの最高峰であるマッキンゼー&カンパニーに挑戦してみたいと思ったため.
志望動機
企業選びの軸は2つあります.一つ目は業界内における業績が大きく、また会社としての地位が高いことです.二つ目は企業にグローバル性があるかということです.マッキンゼー&カンパニーはこの二つの条件を大いに満たしている企業です.他に受けていた企業としては、ボストンコンサルティング、ATカーニー...
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
戦略コンサルティングファームでもトップファームであるため
志望動機
人の成長に貢献し、喜ぶ姿が見たいという理由で、戦略コンサルティング業界を志望しており、その中でもトップファームであるため、選択した。他には外資系ファームに限らず、日系や総合コンサル、メーカーなども受験した。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
海外のクライアントと仕事をしたいという思いから、外資系の企業に興味があった。またその中でも、事業の上流に早くから関われるという点でコンサルティングファームを志望していた。
志望動機
・事業の上流に関わる意思決定ができる ・リーダーシップ(多くのステークホルダーと関わり、導いていく能力)が鍛えられる環境 の2軸に当てはまる業界を受けていました。他には外資系のマーケティング職、ミドル〜メガベンチャーなどを受けていました。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
若手のうちから裁量権が高いということからコンサルティング業界に興味をもち、その中でも特に成長できる環境にあるということで志望しました。
志望動機
私はファーストキャリアにおいてはチャレンジングな環境で経験を積み自身の成長につなげていきたいと考えていたため、若手のうちから裁量権が与えられるような企業に就きたいと考えていました。また、その企業におけるノウハウなどを吸収したいという気持ちからいわゆるトップティアと言われるような企業を選びその選...
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
戦略コンサルタントの中で最も有名な企業の一つであり、名前を聞いたことがあった。
志望動機
自分の実力を試すことのできる機会があるかどうか、また自分のやりたいことと合致するかどうかを選定できるかどうか、という基準を設けていました。夏の段階では、気になる企業にとにかく応募するよう心がけていました。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
課題解決をすることで、付加価値を提供したいという思いがあり、その思いを実現できるコンサルタントを当時は志望していた。 その中で、規模感が大きかったので、必然的に知った。
志望動機
コンサルタントとしての業務を勉強したかったので、その点が1番学べる企業ということでインターンシップの選定を行った。 他のインターンシップは同業他社のはもちろん、他に興味のあったBtoCの分野まで業界分析を兼ねて参加していた。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
就活サイトからのメール
志望動機
1.若いうちから実務経験を積んで市場価値を高められるか、2.介在価値が高い職種に就けるか、3.変化対応力を磨けるか、といった軸で選んでいた。他には総合コンサルファーム、IT業界の企業、メガ~ミドルベンチャーを受けていた。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
友人が受けており、かっこいいと思ったことがきっかけ。
志望動機
基本的には軸を設けず、自分の興味がある企業を受けていた。ただ、しいて軸をあげるならば、自分が常に楽しく働き続けられるかという点。その点で、常に新しい分野に触れることで、飽きずに続けられるコンサルティング業界に魅力を感じていた。 他に受けていたのは、コンサルティング業界と専門分野の研究職。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活のイベント
志望動機
内定に近づくようなインターンを受けたいと思っていたため、内定直結型であるこちらの企業のインターンに申し込んだ。外資系戦略コンサル・外資系金融の企業を中心に受けていたため、その周りの企業を受けるようにしていた。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
コンサルタントを志望しておりその中でトップのプレゼンスを誇るため。
志望動機
社会に貢献することができかつ自己の成長につながるという点を重視し、これらを実現することができると考えコンサルティング業界を志望した。またその中でもマッキンゼーは案件、人材の質ともにトップであると考え選考を受けた。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
One Career
志望動機
高年収 成長 好待遇 この業種を見込む人は大概この三つを最重要視するのではないか。私自身もどのうちの一人であった。 他には総合商社、総合デベロッパーを受けていた。どこも、上位大学を卒業したものという誇りを捨てられない者が受ける企業であることは間違いない。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
オンライン企業説明会で、優秀な人材が集結している印象を持っていたため。
志望動機
自分の仕事が社会に与えるインパクトが大きいという魅力から、コンサルティングファームを多く受けていた。中でもマッキンゼーは戦略コンサルティングファームのトップであり、仕事も責任が大きくエキサイティングなものだろうと期待した。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
業界最大のファームであり、規模に魅力を感じたから。
志望動機
戦略コンサルティング業界全般を受けていた。業務内容にどれだけ興味が湧くかで企業ごとに志望度は違っていたが、簡単に内定が取れる業界ではないと考えていたため、幅広く多数の企業の選考に参加し、内定をいただけた企業に入社しようと考えていた。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
給与面と仕事のやりがいが大きいと感じた為。
志望動機
人に寄り添い、深く関わることで、笑顔を届けられる仕事をしたいという思いがあり、BtoCを主に見ていた。しかし、それよりも自身を成長させられる環境であるか、また、それに見合った給与をいただくことができるかという基準を設けて、選定していた。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
社会への影響力の大きさ、事業内容の面白さ
志望動機
夏場は内定を早くに出し、優秀層が集まると言われている外資系企業を受ける。 秋以降は日経大手にシフト。 社会へのインパクトの大きさと個人の若手の裁量を優先。その中で事業内容が面白く、社会を変革させていくことのできる企業を受けた。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
友人の勧め
志望動機
「自分の目標に近づけるか」、「人」を建前軸にしていました。本音軸としては「人」「収入」です。NTTデータと比べて、学生を下に見ている雰囲気がなかったのでNRIを選びました。 他に受けた企業としては、NTTデータ・CTC・NSSOLやITコンサル系です。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
商社
志望動機
コンサル業界を中心に企業を見ていました。戦略コンサルの中でも、入社してからすぐに責任のある仕事や海外に移籍できたりするグローバルな会社が良かった。他にはベイン・アンド・カンパニーなどの企業を中心に企業分析をしました。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
コンサル業界を中心に就活をしており、言わずと知れたトップファームであるから
志望動機
コンサル業界はブランド力がモノを言う業界でもあるので、単純な世間的評判を重視していました。給与水準はどのファームも高いです。 他に受けていたのはボスコンやベイン、アクセンチュア戦略部門やStrategy&などです。Big4や日系ファームも幅広く見ていました。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
説明会
志望動機
将来活躍するフィールドが広がるようなスキルをファーストキャリアで身につけることができる企業を中心に受けていた。他に受けていた企業は、戦略コンサルティングファームと外資のマーケティングに強みを有している企業。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
コンサルティング業界に興味を持った際に、最難関と言われているファームにトライしてみたかったから。また、就職活動を始めた際に唯一募集をしていた戦略コンサルであったから。
志望動機
グローバルに活躍できるコンサルティングファーム、が基準であった。外資・日系のコンサルティングファームでも、戦略・総合・会計問わず応募していた。また、規模感も大きいものから中堅まで特に選りすぐる事なく幅広く受けていた。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
コンサル業界に絞って就職活動を行っており、マッキンゼーはトップ企業だから。
志望動機
企業選びの軸は、成長できる環境、人材育成制度、キャリアとの適合性、女性の働きやすさ、社会的貢献性、この5つです。 他には、ibm、アクセンチュア、デロイトトーマツコンサル、ボストンコンサルも受けました。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
業界研究を通して
志望動機
コンサル業界のインターンシップを軸に受けていた。ほかにはボスコンなどといった戦略コンサルの同業他社を受け、そのほかにもビッグ4といわれるビジネスコンサルなども受けていた。そのほかにはいt系企業など幅広くみていた。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
業界でトップを担う会社であること。
志望動機
・成長速度の速さ ・社会にインパクトのある仕事 ・業務自体に興味ややりがいを持って働くことができるか ・一緒に働く社員が優秀かつ尊敬できる人たちか 受けていた企業は ・同業他社 ・外資系金融 ・ベンチャー ・外資系IT
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
説明会
志望動機
コンサルを軸に、アクセンチュアや日本IBMなどのITコンサルやMBBのような戦略コンサルを受けた。また、大学院で情報工学を専攻しているため、NTTドコモやKDDIといった携帯キャリアにもESを提出している。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
最近人気のある業界だから
志望動機
評判の悪くない大手有名企業。このご時世も考慮して、とにかく失職しないような業界・企業に就職するというミーハーな基準で就活を進め、専門を問わずコンサルや総合商社、国家公務員など様々な業界の企業を受けた。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
知り合いの先輩が多くいた。
志望動機
知り合いの先輩がいる会社。インターンでいいと思った会社。 マッキンゼー&カンパニーはインターンと本選考が一緒になっているのですこし勝手が違うが、基本的にはインターンに行っていいと思った会社のみを本選考では数を絞って受けた。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ネット
志望動機
レベルの高い企業、待遇の良い企業を中心に選びました。また、インターンなので、とにかくいろいろな企業を受けて、雰囲気や社風はどのような感じか見るようにしました。 そのため、参加したインターンの業界はバラバラです。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
戦略コンサルティング業界を志望していた。トップファームなので、一度受けてみようと思った。
志望動機
コンサルティング会社を中心に受けており、戦略ファーム、総合ファーム、シンクタンク、FASなど幅広く受けていたほか、メーカーのマーケティング職も受けていた。コンサルティングファームの中では、1.戦略案件に携われること2.グローバルプロジェクトに携われることを重視していた。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
尊敬するビジネスマンがマッキンゼー出身者だった。恩師にすすめられた。
志望動機
先輩方や同期に自分がかなわないと思える人がいるかどうか。圧力をかけて成長できる環境かどうか。兄弟の学費ぶん収入があるか。転職先の選択肢はどれくらい多いか。両親や親戚を納得させるだけのネームバリューがあるか。早期に内定をいただけたため、他は受けていません。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
グローバルなネットワークと案件の幅広さ
志望動機
若手の成長速度が速く、10年以内に起業する際に必要な素養を身に付けられる企業を選んでいた。 他には、同業他社(外資戦略コンサルティングファーム)を受けていた。他には、総合コンサルティングファームやベンチャー、外資メーカーなども視野に入れていた。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
トップティアのコンサルティングファームという点で自身の成長を期待できた。また、優秀な先輩が数多くマッキンゼーに所属していた。
志望動機
2020年のうちに内定を取りたかったため、インターンが内定に直結する会社を選んで主に外資系の企業のインターン選考に参加した。他に参加したインターンは外資メーカ、外資IT、他の戦略コンサルティングファームが主。日系のインターンにも参加資格を頂いたが、内定までの選考期間が長くなるため途中で辞退した。

