
レイヤーズ・コンサルティング
本社:東京都
従業員数:555名 (公認会計士12名、米国公認会計士1名、税理士2名) ※2025年4月現在
レイヤーズ・コンサルティングの 志望動機と選考の感想一覧
レイヤーズ・コンサルティングの内定者の志望動機をAIが要約
レイヤーズ・コンサルティングを選んだ理由/レイヤーズ・コンサルティングの強み・魅力
会社を選んだ理由
コンサルティング業界への関心と成長意欲が志望動機の共通点
レイヤーズ・コンサルティングの内定者の志望動機には、コンサルティング業界への強い関心と、自身の成長を求める意欲が共通点と…
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活サイトで知った。
志望動機
コンサルティング業界を中心に志望していたため、コンサルティング企業のインターンは広く選考に参加した。中でも対面インターンのほうが、企業や社員さんの雰囲気を肌で感じることができるため、積極的に応募した。
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
コンサルを外資就活で(就活サイト)でさがしていた。
志望動機
軸は「少人数」「早期成長」「高水準の報酬」の3点です。IT・戦略コンサルを中心に、若手から裁量を持てる環境を志望しました。他には事業開発やエンジニア職のインターンにも参加し、実力主義の環境を幅広く見ていました。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
友人の紹介
志望動機
どういった基準でインターンを選びましたか。 自分の受けているコンサルティング業界の中で、実績のある企業であったため。 また他にどんなインターンを受けていましたか。 コンサルティング業界・IT業界など
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
規模が小さく成長過程にある企業であること、給与水準が高いこと
志望動機
「飛躍的な成長」、「社会に与えるインパクトの大きさ」、「年功序列ではない実力主義の環境」の3つの自身の就職活動の軸に合致していたためこの企業を選んだ。他には外資コンサルやSIer、広告会社を受けていた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
企業からのスカウト
志望動機
コンサルティングの業務に興味があったため、企業の雰囲気や実際の業務内容を体感できそうかといった部分を基準にこのインターンシップを選んだ。また、自分が本選考で受ける業界や企業を明確にするために、さまざまな業界のインターンにエントリーしていた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
インターネット
志望動機
総合コンサルティングファームに興味を持っていたため。他にも総合コンサルテォイングファームや専門コンサルティングファームなどを幅広く受けた。 また、この時期にインターンシップをやっている企業はそこまで多くなかったため応募した。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
イベントを通じ、スカウトを頂けたため。
志望動機
総合デベロッパーを中心にコンサルティング業界を並行して選考。 コンサルティング業界内だと「人の成長機会や貢献度合い、など人に重きを置く会社」を主軸で考えていたため、Big4を中心に「人」を重視している(研修制度等の充実性)を鑑みた選定を行った。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
知人が受けていた
志望動機
インターンは、論理的思考力や課題解決力を磨ける環境を重視して選びました。特に、幅広い業界や社会課題に対してアプローチできる点に魅力を感じ、コンサルティング業界に絞って応募しました。他には、総合コンサルや戦略コンサルを中心に複数のインターンに参加し、実際のプロジェクトを通じてコンサルタントの働き...
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ナビサイト
志望動機
インターンを選ぶ際には、「事業の成長に携わりたい」という軸を大切にしていました。これは、学生時代に飲食店の立ち上げに関わり、店舗の集客安定化に向けて戦略的に施策を考え実行した経験から、経営や事業推進に強い関心を持つようになったことがきっかけです。 こうした背景から、業界横断的に企業の課題解決...
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
コンサル業界を見ていたのでその中で知った
志望動機
実際の業務に似た体験ができるかどうかを重視した。また、個人単位ではなくグループで活動をする複数daysのものが良いなと思っていた。 同じ基準でコンサル業界やIT業界、メーカーなど幅広くインターンを受けた。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
内資の大手コンサルティングファームであり、DX支援に強みを持つ企業であるから。
志望動機
選考時期が比較的早いため、コンサル業界を中心に10数社受けていた。他にも、ブティック系や、BIG4などの総合コンサルを受けていた。初任給が他業界に比べて高く、新卒を積極的に採用している印象があり、志望していた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ワンキャリア
志望動機
基本的にコンサルティング業界のみに注力していたいたので、 ・経営者と日常的に接することができること ・都心勤務 ・比較的高収入 を意識していた。 他に受けていた企業としては、Big4やシンクタンクなど。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
日本発で、日本の企業に特化したコンサルティングを行っている企業だから。
志望動機
コンサルティング事業を展開している企業で、企業規模が大手ほどではないものの、経営がしっかりしている企業。また、自己成長がはやく、多くのスキルを身に着けることができること。ほかには、M&A仲介企業やIT企業など。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
大学の先輩が就職していた企業だったから。
志望動機
もともと興味のあるコンサルタントのインターンシップだったため。コンサルティング会社がどのようなことを業務として扱っているのか、を自分の目で確かめたかった。興味のある業種は幅広く、飲食やコンビニなどの企業を受けた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
業界研究中に知った
志望動機
インターンシップを選ぶ基準では「その企業での業務が体験できるか」を重視している。そのため、コンサルティング体験ワークがあることから選択した。また、就活講座も気になった。他では金融やインフラなどのインターンシップに参加している。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ワンキャリア
志望動機
総合系のコンサルティングファームを幅広く受けていた中の1つであった。それ以外は、big4・アクセンチュア・アビームなどの大手総合系を受けていた。ここは知名度の割には待遇が良くコスパが良いと感じている。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
GDを練習する就活イベントに参加した際、スカウトをしていただいたため。
志望動機
①1年目から高い給料をいただけるか②高い自己成長ができるか③専門性を身につけられるかの3点をメインで考えていた。コンサル企業(Big4、その他ITコンサルティングファーム)やSIerを中心に見ていた。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
スカウトアプリ
志望動機
企業の課題解決ができる企業ということを軸に選考を受けていた。そのため、メインで受けていたのはコンサルティング業界である。この企業はスカウトアプリでスカウトをいただき、その時の対応の良さに惹かれ選考を受けた。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
irootsにてスカウトをいただいたこと
志望動機
以下、3軸から選んだ。 ・自分が希望する専門領域に携わっていること ・給与が高いこと ・事業規模が大きく、若いうちから組織の中核として働けること 他にはBig4といった会計コンサルティングファームを受けている
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
コンサルティング業界を調べている際に出てきたため
志望動機
経営コンサルティングに携われる企業を見ていました。1dayと2daysの両方参加できましたが、研究室との兼ね合いで参加できる1dayに参加しました。他には戦略コンサル、総合コンサル、シンクタンクなど幅広くコンサルティング業界を見ていました。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
ワンプール制度を探している中で見つけた。
志望動機
ワンプール制度を導入しているコンサルティングファームを受けていた。例えば、ベイカレントコンサルティング、ライズコンサルティンググループ、Regritn Partners、ノースサンド、ビジョンコンサルティングなど
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
就活アプリからのスカウト
志望動機
コンサルを中心に受けていたので、その一つとして受けた。 また、スカウトメールが来たのが10月ぐらいだったので、手っ取り早く抑えの内定先を取りたいと考えていたので、選考ステップが少ないかつ初任給が高いコンサル会社を選んだ結果。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活サイトを見て
志望動機
コンサルティング業界を志望していたため、他社比較をするためにも受けていた。その他にも外資系コンサルティングファームのインターン選考を受けていた。他業界のインターン選考も受けており、コンサル業界との業界比較を行なっていた。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
インターンシップでのワークが楽しかったことと、インターンシップで高評価していただいたことから。
志望動機
サマーインターンシップでは様々な業界に参加していたが、インターンシップでコンサルティング業界の楽しさを感じ、コンサルティング業界しか本選考は受けていなかった。日系外資問わず、戦略策定もやっている会社を受けていた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
コンサルティング業界の業界分析を行っていたところ見つけた。
志望動機
早期選考に繋がるか、2day以上のインターンであるかどうかが選択基準でした。1dayだと書類選考のみで通過することが多く、優秀な学生が集まるとは限らないため、ある程度絞られていると考えられる2day以上を基準として見ていました。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
エンカレッジの一括エントリー
志望動機
業界についての理解を深められるかどうか。選考に直結しているかどうか。企業の人の話をたくさん聞く機会があるかどうか。 コンサルティング業界のほかには人材業界、教育業界、金融業界など幅広い業界のインターンシップに参加していた。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
もともとコンサルティング業界に興味があり、その中でirootsを通じてスカウトが来たから。
志望動機
社員さんの雰囲気がよく、選考を通じてコンサルタントとしてどのようなマインドで働いていくべきなのか、必要なスキルなどを教えていただき、自分の事を話すだけではなく、レイヤーズの事を知る機会にできた。また選考おける学生への対応も非常に丁寧で好感を持つことができた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活ナビサイトからのスカウト
志望動機
コンサルティング業界志望だったため、コンサル業界のインターンに参加したいという考えで選んだ。インターンを通じて、コンサルとはどういう仕事なのかを知ることのできるインターンを探していた。他は、商社やデベロッパーなどのコンサル意外の志望業界を受けてた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
業界地図
志望動機
企業への理解を深めるだけでなく、想定顧客の抱える課題に全力で取り組み、コンサルティング業務の概要を理解したかったため。ほかには様々なコンサルティングファーム、事業会社等のインターンシップを受けていた。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
大学の先輩が就職したコンサルティングファームであり、働きやすいと聞いたため。
志望動機
ITと人材または、オペレーション関連の業務改善コンサルティングができる会社を見ていたため、ITと人材領域に強みを持つスイッチコンサルティングを選んだ。日系、外資系を問わずコンサルティングファームを見るとともに、IT企業、人材企業も受けていた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ウェルハンティングという逆求人イベント
志望動機
給与水準が高いコンサルティングファームであるということ。 他にはベイカレントコンサルティングやアビームコンサルティング、三菱総研野村総研日本総研などの日系ファームを受けていた。他にもBIG4は何社か受けていた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
エンカレッジ
志望動機
デザイン思考テストを無料で受験できることと、結果が返ってくるという点が魅力的だった。また、日系×独立なので外資系コンサルのような冷酷な雰囲気が無い点にも惹かれ、応募に至った。コンサルのインターンはレイヤーズが初の応募だった。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
メルマガ
志望動機
大学の授業と被っていない日程で参加することを重視していた。また複数日程かつ対面というところで社風が理解できそうなので参加したいと考えた。 またレイヤーズはコンサルティング業界の中でも「あえて非上場」という珍しさがあるので、ぜひ現場で特徴を理解したいと感じた。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
ワンキャリアのスカウトからメッセージが来たこと
志望動機
ワンプール制をしいているコンサル業界に当時興味を持っていたので、その基準に沿って企業を選んでいった。入社段階で担当の部門・セクターが割り当てられるよりも、さまざまな業界を案件を通じてみていきたいという思いがあったため。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
外資就活にて応募を見つけた
志望動機
選考優遇があり、昼食が出る。そして、選考ステップが少ないのも魅力と感じて選んだ。他にはコンサル業界のワーク型・講義型のなるべく全てのインターンに応募している。本選考に繋げてもらえるものや、本選考のES・WEBテストを免除してもら得るものは絶対に受けるようにしている。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
ワンプール制により、多角的な視点をもったコンサルタントを目指すことが可能である点に惹かれた。
志望動機
若手から成長でき、クライアントファーストなコンサルティングを実現できそうな企業を見ていた。外資ではなく、UP or OUTでない日系のコンサルティングファームを中心にアビームやベイカレント等を受けた。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
逆スカウトアプリでのスカウトから。
志望動機
・軸 他者貢献をしたい。自身の能力を就職後も高めていける。人の良さ。自身の専門性はあまり重視せず。 ・他企業 製薬、食品をメインとしてスカウトされた場合は幅広く。 興味のないところもとりあえずお話を聞いて興味を判断していました。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
オファーサイトからのオファー
志望動機
人や社会を支えることのできる仕事を探す中で、幅広い業界と接点を持ちながら、自らの提案でクライアントを支えることのできるコンサルティング業界に興味を持った。コンサルティング業界の他に、銀行や生損保業界を見ていた。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
オファーアプリでオファーがあったから。
志望動機
総合コンサルティングファームかどうか。 コンサルティングファームの中でもソリューションが多い総合コンサルティングファームを希望していた。そのため、レイヤーズ・コンサルティングは基準に合致していた。 他の受験企業はbig4など。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
コンサル業界を志望していて企業を探していた際にスカウトを受けたから。
志望動機
コンサル業界を志望していた。その中でも幅広く業界を見ることができる企業を探しており、ベンチャーや中小のコンサルを中心に受けていた。また、成長環境を重視しており裁量の大きさやプロジェクトの規模を比較した。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
コンサル業界に絞って企業を選出していたときに出会った。
志望動機
経営コンサルをしている企業に興味があって企業選択をしていた。そのときにレイヤーズ・コンサルティングに出会って選考参加に至った。デロイトトーマツコンサルティングを始めとしたBig4やアクセンチュア、ベイカレント・コンサルティングを受けていた。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
中小企業に対して、常駐型のスタイルを取り中期的な成長までを支援するビジネスモデルであったから。
志望動機
コンサルティング業界の中でも、経営に携わりたいという思いで、事業再生やM&A、経営支援のコンサルティングに絞っていた。 同様の企業で言えば、山田コンサルティングやリブコンサルティング、フロンティアマネジメントなど。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
コンサルティング業界を調べる中でこれから成長していきそうな企業を探していた時に就活サイトで見つけたから。
志望動機
若手からの成長環境がどれだけあるかというところで少人数制を敷いているところが良いと感じた。また、プライベートとの両立を重視している企業風土にも魅力を感じ、他のコンサルティングファームにはない良さがあると感じた。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
たまたま行ってみた合同説明会にブースがあり、コンサル業界も志望していたため話を聞いてみました。
志望動機
説明会や面接、面談時の会話の雰囲気や自分が今までやってきた事からどれだけ評価していただけているか。また、最終選考前に企業研究を徹底的にして、企業側から説明された点と相違がないか確認しました。他に受けた企業は日系コンサルティングや製薬メーカー、人材大手などです。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
若手からの活躍環境や給与の高さです。
志望動機
他者貢献度や若手からの活躍環境になります。大学で会計の勉強をしていたことからも、経営コンサルタント興味を持ちました。 ただ、就職活動を始めたばかりの時期であったため途中から大切にしたい軸が変わました。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
日系のコンサルティングファームということ、採用拡大中とのことで採用活動に熱心だたため、目に留まって応募してみた。
志望動機
基本的には年収を基準に企業を選んだ。他の日系の中小コンサルと比較すると、初年度に貰える給料が高かったことや、オフィスもしっかりとした綺麗なビルだったのでそこも決め手となった。他には外コンや日系大手事業会社を受けた。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
「日本型」というワード
志望動機
コンサルファームの中でも、提案だけでなく実行まで行う「実行主義」であること、またチャレンジを推奨しそれを正当日評価する環境が整っていること、また個人を尊重するカルチャーが根付いていることを重要視して選んだ。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
他社サービス経由でしった。日系企業のコンサルティングに定評があり、自分の趣向にもあっていると感じたから
志望動機
デジタルの領域でクライアントワークをしたいという基準で業界は選んでいました(ITコンサル、デジマ)その中で、顧客に提供できる手段が多く(ツールに依存していない)、これからも成長していきそうだな(業績、技術への理解が深い)という企業を選んでいました。他にはアクセンチュア、PwC、シグマクシスなど...
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
就活イベント
志望動機
コンサルティングファームであること。 日系かつ独立系の企業であること。 日本的な組織風土が根付いていること。 社員を魅力的に思えること。 日系コンサルティングファームや、IT業界、金融業界を中心に受けていました。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
・インダストリーとストラテジーのカットをしていない総合系コンサルファームであること ・役員の職歴が豊富なこと ・少数精鋭であること
志望動機
特定のインダストリーやストラテジーに偏らずに若手の内に業務を経験できることを特に注目して探しました。 総合系としてアクセンチュアやデロイト・トーマツなども受け内定を頂きましたが、実際に担当するインダストリーやストラテジーが偏ってしまうことからレイヤーズの内定を承諾しました。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
スカウトサービスにて連絡があったこと、もともとコンサルという仕事に興味があったことが重なって受けた。
志望動機
多くのコンサルティング会社は、コンサル担当者としての仕事の専門性を付けるために初めから金融系なら金融系、エネルギー系ならエネルギー系と別れて仕事をする。そのため、自分が得意だと思っていたり、やりたいと思っていた分野の仕事に携われる半面、その分野の能力しかつかないし適正な分野でないかもしれない。...
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
戦略系のコンサルティングだったこと。
志望動機
人と関わりながら仕事ができること、自己成長につながることを基準としてコンサル業界を中心にみていた。中でもITや人材など実行の部分に寄っているファームではなくて、総合系、戦略系のコンサルを特に志望していた。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
コンサルティング業界に興味を持っていたため。
志望動機
就職活動の軸を2つほど決めて、その軸が実現できるのかどうかで業界を選びました。その後は社風や社員の方の雰囲気などが自分に合っているかどうかを重視しました。 コンサルティング業界の他には、総合商社や銀行を受けていました。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
外資就活で募集で見かけ、コンサルの持ち駒を増やしたいと思ったから。
志望動機
元々コンサルに興味があったため、コンサルや企業経営ができるポジションの採用を選んでいた。その中で、レイヤーズはITを活用することを前提としないコンサルができる環境だったので、選考を受けることを決めた。
18年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
日本発の常駐型日系コンサルタント会社というビジネスモデルに興味を持ったこと。
志望動機
総合コンサルティング業界を受験した。具体的には、アクセンチュア、野村総合研究所、アビームコンサルティング、クニエ、IBM、デロイトトーマツコンサルティング、PwC合同コンサルティング、EYアドバイザリーである。
18年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
コンサル業界を興味を持ち見ていた中でマイナビなどで発見したことである。
志望動機
すごいとか優秀だと思える人が多くいる会社を企業選びの軸にしていた。 それで見ていくとコンサル業界がそういう人が多いのではないかと感じ受けていた。 アクセンチュア、三菱UFJリサーチコンサルティング、レイス、船井総研、富士通総研、大和総研、大和証券、野村証券
18年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
日系の独立系ファームの中で、特に有名とは言えないけど、プール制をとってるから、若いうちに色んな業界の案件に携わることができる。
志望動機
コンサルタントは自分を商品として相手にアドバイスを提供する職業だから、自分の成長性とクライアントとの接触方法は大事だと思う。 他に受けた企業もほぼ日系ファームで、独立系もあったし、IT特化と財務特化のもあった。
18年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
コンサルティング業界志望であったため
志望動機
企業の成長性とどこまでその中で自分が裁量をもって働くことができるか、早くから成長できるかを考えていた。また社会貢献度を考えていた。以上からリクルート各社やコンサルティング業界広く、そして政府系金融機関などをひろく見ていた。
