シンプレクス・ホールディングスの 志望動機と選考の感想一覧
シンプレクス・ホールディングスの内定者の志望動機をAIが要約
シンプレクス・ホールディングスを選んだ理由/シンプレクス・ホールディングスの強み・魅力
会社を選んだ理由
「金融×IT」の専門性と「一気通貫」のビジネスモデルに魅力を感じる学生が多い
シンプレクス・ホールディングスの内定者の志望動機には、「金融×IT」という専門性や、「戦略から実装まで一気通貫で担える」…
27年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
インターンに参加して、選考ルートの免除があったから
志望動機
せっかくインターンに合格して参加したんだから受けてみようという軽い気持ちで早期選考を受けた。組織風土や文化が自分の今までの行動と似ていたため、事業内容はよくわからないが環境面でぴったりだと思っていた。
27年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
他の就活サイトでスカウトが来たため
志望動機
業界的にはコンサル・シンクタンク・IT業界で見ていた。本音の基準としては給与面(初任給や30歳時点での年収)と勤務地(首都圏勤務)を重視して受けていた。建前的には、自分の就活軸に合っているかどうかと答えていた。
27年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
X
志望動機
下流上流すべてを経験できる企業を軸の一つとして受けていました。その中でも実際にエンジニアとして手を動かす研修や仕事がある会社を受けていました。アビーム、アクセンチュア、IBMといったITコンサル、SIerを第1志望郡として受けていた。
27年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
金融×IT
志望動機
金融×ITという観点でコンサルティング業務を行うことができるという点。また、待遇も良く選考ステップもシンプルなため比較的簡単に選考を進めることができたため。他には同じようなITコンサルや総合コンサルの他社を複数社受けていた。
27年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
就活を進める中で、難易度の高い課題に挑める環境として内定先の存在を知った。少数精鋭で若手から大きな裁量を持てる点に強く惹かれ、興味を持った。
志望動機
企業選びでは、自分が楽しみながら成長できるか、難易度の高い課題に挑めるか、若手でも裁量を持てるかの三点を重視した。他には戦略コンサル、総合系、金融IT、スタートアップなど幅広く応募して選考を進めていた。
27年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
一気通貫で業務を行なっているため、成長できそう。 給料がいい。
志望動機
面接上では、新たな仕組みを根本から創造する環境、責任感のある仕事、若手からの成長環境を挙げていた。自身の基準であると、給与面、勤務地、キャリアパスなどを基準に選んでいた。 いわゆるITコンサルと言われるようなアビームコンサルティンング、アクセンチュアなどを受けていた。
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ワンキャリア上のおすすめに乗っていたことがきっかけ。その後社長の説明会などに参加し、興味を強く持った。
志望動機
企業の独自性があるかどうか 成長中の企業であるか 若手の成長環境が整っているかどうか 社員をたいせつにしているかどうか コンサルティング業界は多種多様な企業に応募し、自分の就活の軸や学生時代に力を入れたことを鍛えるようにしていた。コンサルを多く受けることで自然とロジカルに話すことができるよう...
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
スカウトサイトでスカウトを頂いた
志望動機
初めのころは業界や企業を何も絞らずに、マイナビやビズリーチなどでみつけた企業にひたすら出していた。シンプレクスはその中の一つで、インターンに参加することで得られる優遇がかなりあったので、出してみようと思った。
27年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
コンサルティングとシステム開発両方が可能なため
志望動機
コンサルティング業界、sier業界を見ていた。将来どちらを専門として、働いていきたいか決めることができなかったため。両方が経験できる会社を選んだ。また、他には、フューチャーアーキテクトや野村総合研究所などの企業を受けていた。
27年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
ITコンサルタントを志望していたため
志望動機
総合コンサルやSIerを主に志望していた。その中でも開発とコンサルティングの両方のスキルを身に着けることができる企業を志望していた。そのため、BIG4やアビームコンサルティング、ベイカレントコンサルティングなども受けていた。
27年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
SNSの広告、口コミ
志望動機
広くコンサル業界を見ており、ビジネス面とテクノロジー面の両方で変革を起こすことができる点、若手から裁量権がある点、圧倒的な自己成長環境が整っている点から応募した。他には同業他社であるコンサルティングファームを受けていた。
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
SNSの広告
志望動機
広くコンサルを見ており、その中でも自己成長環境が整っていると感じた。また、ビジネス面での知見と、テクノロジー面での知見の両方が得られると感じたため、応募した。他には同業他社のインターンシップを受けていた。
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
大学の就活セミナーで内定者が登壇した際。
志望動機
金融やIT、コンサルティングの領域に関心があり、それらの業界をまたにかけるような企業を探していた。シンプレクスはどの領域もカバーしているといえる。他にも伊藤忠テクノソリューションズや日立のIT関連の企業等のインターンシップを受けた。
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
年内内定を獲得できる企業を探していた際にTwitterで見かけた。
志望動機
当時は26卒としてなかなか内定が決まらず就活留年をしようか迷っていた為、年内に内定を獲得できる・高収入・業界の安定度を軸にインターンを選んでいた。他には同じ軸でNTTデータ、KDDIの夏インターンに参加した。
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
コンサル業界を見ていたから
志望動機
総合コンサルティングファームや総合研究所を見ており、第一志望軍としてBig4と有名総合研究所を設定しており、ITコンサルも視野に入れていたので、この企業のインターンに参加することを選んだ。他にはBig4などのインターンに参加していた。
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活サイト
志望動機
コンサルティング業界に興味を持っており、その中でも金融領域に強みを持つシンプレクスに関心を抱いた。金融×テクノロジーに特化して高い専門性を発揮している点が他社にはあまり見られず、独自性を感じた。他には総合系やIT系のコンサルティングファームのインターンにも参加した。
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビ
志望動機
選考時期が早い上に給料やキャリアを考えると志望度が高かったから。インターンが1dayと参加しやすく早期選考に案内されるのが魅力的だった。夏インターンでは他のSIerやITコンサルをメインで受けていた。
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
26卒の知人がおすすめしていたインターンだったから
志望動機
参加者全員に早期選考の一次面接が免除になるという優遇があったことが最も大きな要因、ほかに受けたインターンはSIerであったり、コンサルタントであったり、メーカー技術職であったりと広い業界のインターンに参加しようとしていた。
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
スカウト
志望動機
ITコンサルで上流から下流まで経験できるという軸に沿っていたため選んだ。また、早期に内定が欲しいと感じていたので、早期選考につながるという点も魅力的であった。他にもITコンサルやSIerのインターンを受けていた。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
大学時代の格闘技指導やアルバイト経験を通じて、一気通貫の他者支援に強いやりがいを感じた。 要件定義から開発・保守まで一気通貫で顧客に伴走するスタイルに魅力を感じ、Simplexに関心を持った。また、完全実力主義の環境で若手から裁量を持ち、成長できる点も大きな魅力であった。
志望動機
就活の軸は「自己成長」と「他者支援」 ・1社で複数の専門性を身につけることができる ・若手から事業に深く関わることができる ・他者が成果を創出するまで支援に携わることができる Dirbato/アクセンチュア/日本IBM/Leverages
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
Xなどの情報をもとに、早期内定が可能な点や待遇、成長環境面でも魅力的だと感じていたため。
志望動機
実際に社員の方々のお話や事業内容について理解度を深める機会だけでなく、オンラインであってもプログラミングなどの体験を通じて自分の適性を図る機会にできるようなインターンシップを求めていた。シンプレクスはJavaの体験ができるワークがあるので、そういった点では自分にとって良い機会であった。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ITコンサルを考えていたので、元々関心のある企業だった。
志望動機
ITコンサルティングに関心があり、プログラミングでの開発や金融領域にも興味を持っていたため、すべてに触れられる環境は魅力的だった。シンプレクスのインターンは、プログラミングとビジネス理解の両方が体験できる実践的な内容で、自分にとって非常に刺激的だった。他には総合系のコンサルティングファーム、S...
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
2024年1月に参加した合同説明会
志望動機
関心を持った企業のインターンは基本的に全て受けるようにしていました。また、企業や社員様の雰囲気を知りたいという考えからできる限り対面でのインターンシップに参加するようにしていました。 他には、コンサルティングファームやSIer、ベンチャーの事業会社など幅広いインターンシップを受けていました。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
コンサルタント業務だけでなく、テクノロジー関連についての知見も学ぶことが出来る職場であった。
志望動機
社会で活躍出来るビジネスパーソンになるために、コンサルタント職、その中でも将来的に必要になると考えていたテクノロジーについて学ぶことが出来る企業を重視していた。ITコンサルタント職、ビジネスコンサルタント職を中心に企業を探していた。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
他社に比べて圧倒的に実力主義の環境で、給与にも結果が反映されるからです。
志望動機
実力主義かつ給与が高いところを基準に選んでいました。給与体系がはっきりしていることや残業時間など多くの学生が気になる点がはっきりしているかは将来働き続ける上でも大事だと思うのでこの時期にしていました。他社は外資系と日系のITコンサルやSIerを受けていました。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
志望業界であること 給料水準が高いこと 成長環境として適切であること
志望動機
SIerや、ITコンサルを中心に選考を受けていた。選定基準としては、自身の経験からITを使った仕事ができること、また業務を通じて幅広い業界の課題に触れられることを重視した。それぞれの企業の特徴を踏まえ、自分の成長やキャリアビジョンに最適な場を見極めようとしていた。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
就活サイト
志望動機
どういった基準で企業を選んだか ・業務内容、配属が確約されているか ・業界内での立ち位置 ・給与、残業、雰囲気 他にどんなインターンを受けていましたか。 ・コンサルティング会社全般(総コン、戦略)
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
IT業界の企業であった
志望動機
IT業界に興味があったためこの企業を選んだ。また、自己成長の機会がかなり多い点も魅力的だと思って選んだ。ほかに受けていた企業は、IT業界のSIerの企業や、金融を大学で学んでいるので金融業界も受けていた。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
技術的知見を持ったコンサルタントになりたかったから。またインターンでプログラミングとグループディスカッションを両方行うことに興味を持った。
志望動機
コンサルティング業界を中心に就活する中で、開発もできるコンサルタントになれる点にい魅力を感じ志望した。また成長環境を就活軸に掲げており、シンプレクスはまさに実力主義で成長環境が整っていると言えるから。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
SIer業界を見ていたら見つけました。
志望動機
本選考に直結していることと、優遇があることインターン選択の基準にしていました。他社ではコンサルティングやITコンサル系のインターンを見ており、いずれも本選考で優遇があるものでした。後は就活市場において難しいと言われる企業を受けるようにしていました。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
IT業界の中でも年収の高さと自身の能力向上を見込めると考えたため
志望動機
個人としてのスキル向上を図れる企業であり、その中でも内定時期が早く、年収もそれなりにもらえる企業を見ていた。他にはSIer事業者とITコンサルタント事業をやっている企業、企業のIT、システム部門のコース別採用を実施している企業を見ていた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
onecareerで見つけた
志望動機
インターンシップへ参加することで早期選考に乗ることができるルートがあるインターンシップを探した。特にここは二次面接から本選考が始まる点を魅力に感じた。他にはIT業界や金融業界、化学業界など様々に受けていた。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
自身のキャリアビジョンに必要な要素を持っている企業であったから
志望動機
キャリアビジョンをどれだけ実現することができる環境かどうかで見ていた。新規性の高いキャリアビジョンではあったので、ビッグ4など影響力が大きい企業から動きやすいベンチャーまで幅広く見ていた。また、自分自身がどれだけ成長できるかも重視して見ていた。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
カオスマップで見たから
志望動機
IT系のコンサルティングを行っており、若手のうちから成長できる環境があるかどうかで選んでいました。他には総合系コンサルティングファームを中心に受けていました。(Big4、アビーム、アクセンチュアなど)
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
学内合同説明会
志望動機
文系でも歓迎なITコンサル企業や、コンサル企業の現場社員の方々と関われる点などを見ました。また、1dayでありながら早期選考ルートに案内されるということも魅力に感じて応募しました。 他にはコンサル企業や不動産業界のインターンシップを応募していました。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
外資就活ドットコム経由でインターンシップの案内を頂いたことがきっかけ。
志望動機
基本的には早期選考の優遇の有無を基準に選んだ。ただし、優遇がない場合でも興味がある業界であれば積極的に応募した。結果的には業界が少し偏ってしまったが、知見を広めるという意味でも幅広く触れることを意識した。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
スカウトサイトのオファー
志望動機
研究でプログラミングをやっており、もともと金融にも興味があったため、金融×IT領域を志望していました。 シンプレクスは金融×IT領域におけるソリューション提供においてトップレベルの企業であり、今回のインターンシップに応募しました。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
アプリでのスカウト
志望動機
コンサルティング業界の中でもテクノロジー領域に強みを持つ企業を志望しており、そのような特徴を有している企業として、当該企業のインターンシップ選考の受験を決断した。他インターンシップとして、同じくITコンサルティング業界の日本TCSなどを予定している。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ONE CAREER
志望動機
コンサルティング業界を中心に、人材や教育系のインターンシップも受けていた。 このインターンシップは、インターンシップ選考で不合格であると本選考に応募できない一方で、インターンシップ選考に合格することができれば、本選考の二次面接スタートであったので応募した。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
雑誌
志望動機
SNSで割と有名だったため、受けてみようと思った。コンサルティング業界にも多少興味を持っていたため、ITコンサルティングであるシンプレクスを受験した。本選考の優遇があると聞いたので、本選考の練習をするために受けた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ワンキャリア
志望動機
自身の興味がある業界の企業を幅広く探しており、その際に見つけたため応募した。特に、コンサルティング業界は力を入れて就活をしたいと考えていたので、応募した。他は金融業界やSIerなどのインターンも受けていた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ワンキャリアで見て
志望動機
プログラミングを体感できる点と、本選考の優遇がある点 採用マイページ等で明記されていたが、インターンに参加するとかなり優位な形で本選考にコマを進めることが出来る。また自分は文系でプログラミング未経験だったので、プログラミングを体験できるという点も魅力に感じた。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
知人が勤めていて、若手からしっかりと実力をつけることができることを教えてもらったから。
志望動機
システムに関わることができること 実力主義であること SIerやコンサルを主に受けていた。SIerは日系大手が有名だが、それらは年功序列のため、自分の肌感覚に合わないと思っていた。そこで、SIer×実力主義に惹かれて志望した。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
最も自己成長できる企業だと考えたため。
志望動機
IT系の中でも、企業の課題解決などを主戦場としている企業に絞り、「最も自己成長できるか、どうか」を企業選びの基準とした。また、風通しが良い企業であることも企業選びの基準だった。他の企業だと大和総研や日本総研、などを受けた。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
ONE CAREER主催のコンサルティング業界座談会
志望動機
専門性、成長環境、キャリアパス、待遇などを軸に企業を選んでおり、総合コンサルティングファームとSierをメインで受けていました。総合コンサルティングファーム内では、特にキャリアパスや成長環境、社風などに注目していました。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
スカウト
志望動機
IT×金融に強みを持ち、ITに特化したコンサルティングを行っている企業である点。完全実力主義で年次関係なく昇給できる点。 他に受けていた企業はアクセンチュアやIBMなどのIT系コンサルティングファーム。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
ITとコンサルタント、どちらのキャリアにも進めることができる。 またITの領域に関して、上流から下流の工程まで行っており、携われる領域が広い。 圧倒的な速度で成長することができると感じた。 また年収も25卒から600万スタートと条件も良い
志望動機
ビジネスとテクノロジーの両面から成果を生み出し自身の成長もできる企業 キャリアの選択肢が広い企業 都心に会社があり、公私共に多くの人や情報に触れられる また他の企業は同じコンサルのIT職やSIerを志望した。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
成長環境が整っているうえに、初年度から年収が高いから
志望動機
就活の軸としては、自己成長できる環境があることと共に働く社員の方を見ていた。次点で実力主義で評価される環境や、年収、若手から多くのタスクを任せてもらえるかなどを見ていた。この軸だとコンサル系が多かった。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイページを登録しておりインターンシップ実施の通知があったことです。OBの先輩が実際に働いていたことからで早い時期にマイページを登録しました。
志望動機
早期卒業の案内がもらえるかという基準でインターンシップを選んでいました。インターンシップの中で実際の業務内容や文化などを知ることができるため、まずは参加することが大事だと思います。 他には同じようなITコンサルタントやデータサイエンティスト職のインターンシップを受けていました。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
外資就活
志望動機
コンサルティング業界を志望しており、様々なコンサルファームがある中で、自分に合っているコンサルファームを探すため応募した。他には、ITコンサルティングの企業や採用・組織コンサルティングの会社のインターンに参加した。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
SNSや合同説明会
志望動機
選考直結型の1dayインターンということで参加した。本インターンに参加した場合、一次面接・GD・プログラミングテストが免除される。他には総合系・ITコンサルティングファームのインターンに参加していた。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
開発・設計に強いコンサルティングファームを探していた時に存在を知った。
志望動機
ITやDX関する企業を受けていたが、人の良さを重視していた。自分が入社した後に十分成長できる環境にあるかどうかをインターンや本選考の逆質問などの機会を使って確認した。分からないことがあった際に親切に教えてくださる姿勢にとても惹かれた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
開発に強い企業を探していた際に知った。
志望動機
入社してから十分に知識をつけることができ、最先端の開発に携われる企業を探していた。シンプレクスでは金融領域だけでなく他の様々なDXに関する業務も行っており、魅力的に感じた。他のインターン先ではITコンサルとして働くことができる大手ファームを中心に受けていた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ワンキャリア
志望動機
コンサルティングファームのインターンシップを中心に受けていました。企業ごとの特色やコンサルタントに必要なスキルへのイメージの粒度を高めることができると考え、10〜15社程度のインターンシップに参加しました。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
ITコンサルができる企業を探していたところ、どちらにも力を入れてい流という説明を見つけ興味を持った。
志望動機
ITとコンサルが本当の意味でどちらもできる会社を探していた、つまり、コーディング(運用保守)のコンサル(上流)もやっている会社ということだ。他には、アクセンチュア・EY・IBM・日本タタコンサルタンシーサービシーズなどを受けていた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
SNS
志望動機
コンサルティングファームであり、プログラミングやGDの経験を積みたかったから。 主にはコンサルティングファームであったが、サマーインターンは幅広く様々な業界を受けていた。自分に合った業界や就活軸を見つけようという思考で動いていた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ナビサイトで案内があったため。
志望動機
コンサルティングや金融、ITに興味があったという点で、全てにマッチする企業だったためインターンに参加することを決めた。他にも、ITコンサルなどの同じような業界の企業のインターンシップにも複数参加した。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ワンキャリアにて
志望動機
コンサル企業としてある程度の規模を持ち、かつコンサルタントの実務経験を出来るか。またワークの中でFBがあるかどうか。この基準でほかにBIG4と呼ばれるコンサル企業やその他総合コンサルティング企業を受けていました。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ITコンサル企業のサマーインターンを探していたところ、X(旧Twitter)で見つけた。
志望動機
サマーインターンはそもそもどこの企業も倍率がとても高い。その中でシンプレクスは全くの選考がなく、先着順であった。さらに、本選考での優遇も大きく、実際の社員の方とワークを通してコミュニケーションを取れる。私は他にも同じようにワークができるタイプのコンサルティングの会社のインターンを中心に受講している。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ITコンサルを中心に調べていたから。
志望動機
ITコンサルの中でも名前を聞いたことがあったため受けた。また、インターンの内容として一次面接の流れや企業概要を説明する内容であり、選考通過に欠かせないと思ったのでに受けた。 他企業のインターンとしては、コンサル業界、金融業界を中心に受けていた。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビ
志望動機
インターンを選んだ当時、特定の特定の業界を志望しているわけではなかったので、様々な業界を見ることができるように自分が気になった企業のインターンは積極的に応募した。他には損害保険業界や専門商社業界のインターンを受けた。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
youtube広告で知りました。
志望動機
申し込みすれば誰でも参加できます。また定期的に参加可能なため、焦る必要はありません。ただしこのインターンシップに参加しなければ本選考に進めないので必ず参加する必要があります。シンプレクスを志望される方は必ず受けてください。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
外資系コンサルティングファームを調べていたことで。
志望動機
早期選考があり、ある程度その企業が行っている仕事内容や周囲の就活生の能力レベルを肌感で把握することができるとともに、社員の方々とも接触する機会があるインターンシップを選択した。他ファームのインターンシップも受けた。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
友人の紹介
志望動機
企業についてもっと知りたいという思いから。実際に、一般の就職活動にも生きるような機会だったし、企業についても社風が分かる良い機会だった。選考要素はないので、気軽に受けられる。 他の企業のインターンは受けていない。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
キャリタス就活
志望動機
IT業界の企業について詳しく知りたいと考えていた。そこで、会社説明会と面接評価ポイントを説明してくれるというインターンを見つけ、一石二鳥だと思ったため。他には、1DayのIT業界やそれ以外の業界のインターンに参加していた。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活ブログに掲載されていた本選考が早い企業一覧を見て
志望動機
文系かつ情報系に精通していない人でも参加できるチームワークタイプのIT系インターンシップを探しており、他に参加した企業は全てこの軸に合致したものになります。 しかし、シンプレクスに関しては例外で、企業の方から一次面接を知れるインターンなのでぜひ参加してほしいという旨のメッセージが届いたので、研...
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
辞退しました。
志望動機
IT業界をメインで受けていた。ITの中でも比較的若い時から裁量を持てる雰囲気の会社を志望しており、また、ミッションやカルチャーへの共感も重要視していたので、会社全体でカルチャーが浸透しているかを指標としていた。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
上流から下流まで一気通貫でプロジェクトを行なっている点。 年収。
志望動機
IT業界の中でもSIerやITコンサルを中心に就活を行なっていました。上流から下流までを経験できること、若手からチャレンジできる環境であることの2点を軸としていました。他に受けていた企業はフューチャーやウルシステムズ、アクセンチュアなどです。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
Onecareer上の情報
志望動機
コンサルティング企業を中心に就職活動を行っており、ITコンサルティング企業の中で知名度の高さ・業務内容のマッチ度合いを加味して応募した。他にはコンサルティング企業・Sier企業を中心に企業を選んでいた。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
外資就活ドットコム
志望動機
2点あった。1点目は金融ITに携わることができるか、2点目は人や協調性を重視する温かい社風があるかだ。2点目は主観的な判断になってしまうが、それまでの説明会やインターンシップを通して感じたことを判断材料としていた。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
YouTube広告
志望動機
シンプレクスについての理解を深めたいと思った。インターンシップを受ける基準は、該当企業の理解を深めたい時である。ここで理解を深めることで、今後の本選考で会社情報に触れる際に確実な情報を出すことができて有利に進むと考えた。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
元々YouTube広告で企業の名前を知っていた。そのつながりでエントリーをしたところ、金子社長の動画を閲覧することができたので拝見して企業理念等に共感することができたため。
志望動機
基準は、ビジネスモデル、社風、企業としての成長性、個人としての成長性、給与。他企業は、リブコンサルティング、ニトリ、大塚商会、Leverages、Visional、クイック、リンクアンドモチベーション。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
ITに興味があり、利益が見込める領域でのみ挑戦するシンプレクスの環境に非常に興味を持ったから。
志望動機
成長環境に身をおけるかどうかを重視して企業を選んでいた。シンプレクスは就業時間も長く大変ではあるがSIerとして成長していく環境にはぴったりだと感じていた。他にはアクセンチュアやNTTデータなどの企業を受けている。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
就活サイトを通じてメールを貰ったこと
志望動機
コンサル業界をメインに受けており、その中でもコンサルスキル以外の専門性を身に着けたいと感じた。他にもITスキル、財務スキルなどを身に着けられるコンサル会社を受けている。(アクセンチュアなど)また、自身の経験からグローバルで活躍できる環境があることも重視していた。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
早期にエントリーを受け付けていたため。
志望動機
若手のうちから成長できそうな環境があるか、今後も伸びていきそうな企業かどうか、わくわくできる仕事ができるかどうか、日本社会をよりよくしていけるかどうか。IT×コンサルの専門性とスキルの汎用性に惹かれました。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
早い段階からエントリーを受け付けていたため。
志望動機
若手のうちから成長できそうな環境があるか、今後も伸びていきそうな企業かどうか、わくわくできる仕事ができるかどうか、日本社会をよりよくしていけるかどうか。IT×コンサルということで、専門性が身につくと思った。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
大手ながらベンチャー気質であるところ。
志望動機
もともとプログラミングに興味があったのでIT企業に絞って業界研究を行っていた。その中でも個人の裁量権が大きく、成長できる企業を見ていた。 また、様々な業務内容があり、働き方も企画提案から保守運用までできるところが望ましかった。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
コンサル会社を調べていたときに出てきた
志望動機
基本的には、外資系コンサルティングファームや日系大手であるみずほリサーチ&テクノロジーズ、野村総合研究所などを志望していた。シンプレクスは金融×ITということで単純な興味から参加しようと思って、実際に参加した。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
SIerやIT系のコンサルタントに興味があったため。また、早期での内定が狙えることをアピールしていたため。
志望動機
企業にITソリューションを提供し、業務改革などに取り組める企業を選んでいた。その中でも実際に開発フェーズまで関わることのできる企業を志望していた。そのため、SIerや総合系ファームのテクノロジー関連の部門などを受けていた。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
選考が早い
志望動機
早く内定を頂けること、自分のキャリアプランを達成するにあたってやりたいことができること、若手からバリバリ働けること 外資系コンサルティングファーム、日系コンサルティングファーム、金融、SIer等の業界から複数社受けていた。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
ITコンサルティングを一気通貫に経験できるため。
志望動機
コンサルティング業界の中で、「IT・テクノロジー」を活用して業務を行えるような企業として選んだ。また、開発だけやコンサルティングだけではなく、「一気通貫」でサポートできるという点を大事にしていた。他にもコンサルティング業界の企業を受けていた。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
コンサルタントでありながらものづくりにも携われるのが魅力的だった。
志望動機
自己成長が望めることと、若いうちに難しいことにチャレンジする文化と制度が整っていて、ハードワークできそうな環境であること。他いにコンサルティングファームを中心に選考を受けていた。VCやベンチャーも少し見ていた。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
完全実力主義の風土、一気通貫体制の下上流~下流まで全てのフェーズに関わることができること、IT×金融×コンサルと様々な専門性が身につく所
志望動機
成長環境、専門性、client firstの軸で企業を選んだ。シンプレクスは完璧にマッチしていた。企業の知名度、待遇、就職偏差値等は一切企業選びに加えていない。受けようと思っていた企業は戦略コンサル、総合コンサル、ITコンサル企業である。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
上流から下流の部分まで携われることができる仕事の幅に魅力を感じたため。
志望動機
・コンサルティング業界であること ・仕事の幅が広いこと ・マネジメントクラスに到達するまでの年月が長くないこと ・より実力主義であること 他:アクセンチュア、日本総研、IQVIAソリューションサービス
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
ITコンサルタントという業務に興味をもったこと 本年度はインターンではなく0次選考会という説明会になっていたため、応募が容易であったこと
志望動機
単純だが、「働けば働くほど収入が得られる」企業。その中でもこの先身に付けておいて活かすことができるスキルを働きながら習得できればいいなという安易な考えのもと選んでいた。他の業種としてはシンクタンク系もみていた。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
ITコンサルティング業界での知名度が高かったため。
志望動機
SIer業界に絞って就活をしていた。その中でも個人としてシステム開発の上流から下流までの全フェーズに関われるという点を重視して企業選びをした。他にも同じような中小規模のSIer企業の選考を受けていた。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
早い段階で説明会(面接確約)のメールが来ていたため。
志望動機
軸は三つで企業を絞っていました。一つ目は、幅広い分野や企業の方々と関わって働くことができること。二つ目は、顧客の課題解決のサポートができること。三つ目は、チームで働くことでマネジメントスキルを学び、自身にも身に着けられること。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
one careerで知った
志望動機
この時期は業界を絞り切れていなかったので、ITコンサルや戦略コンサル、総合商社、メーカー、金融など本当に幅広く見ていました。またなるべく、転勤無しがよかったのでそういう観点も考慮して企業を見ていました。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
外資就活の募集中インターン
志望動機
選考がなかったため、かつITコンサルタントという仕事に興味があったためインターンに応募した。この時点で私は志望職種が明確に決まっていなかったため、幅広くインターンに応募していた。具体的には銀行やメーカー、エンジニア職などである。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
学内説明会
志望動機
IT業界を中心に選びました。自分自身理系なので、大学で学んだことを最大限に活かせるような企業を選ぶようにしていました。他に受けたインターンは、5日〜10日の実務体験型のインターンをいくつか受けました。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
リンクアイ経由
志望動機
ITコンサルティング企業を中心にインターンシップを選んでた。コンサルティングのインターンはグループワークを通じて、新規事業や経営戦略を策定するものが多い中、シンプレクスは実際にコードを書く内容であると聞き、興味を持ちました。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
コンサルティング会社を調べていると出てきた。
志望動機
コンサルティングファームを調べていると出てきた。また、コンサルティングファームの中でもITコンサルに進みたかったので、シンプレクスさんを選んだ。他の企業としては、デロイトさんや、アクセンチュアさんを受けていた。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活サイト
志望動機
ITコンサルティングに興味を持っていて、シンプレクスについてを知りたくて、応募しました。また、演習形式なので、就活に役に立つアドバイスなどを貰えると思って、応募しました。 他のインターン:アクセンチュア、ボッシュ、MUFG
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
プログラミング選考があると知って
志望動機
最初はコンサル全体で見ていたが、 実際に自分で開発も行える点が魅力的だったため また元々ITに興味を持っていたことも理由の一つ 他に見ていた企業は総合コンサルティングファームや商社、金融機関などを受けていた。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
ITコンサルタントで検索をかけて出てきたこと、人事の方が非常に優秀かつ丁寧だったこと
志望動機
ITコンサルティング企業で、外資から日系まで幅広く見ていた。 戦略コンサルも1社インターンを経験したが、専門的な知識やスキルを身につけたいと思い、上記のITコンサルに絞った。 若手のうちに厳しい環境に置いてくれるかどうか、専門的なスキルや知識を十分に獲得できるかを最も重視した。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
完全ポテンシャル採用であったこと&プログラミング選考といった特殊な選考過程があったこと
志望動機
就活の軸:これからグローバルに活躍できそうな企業、若手から裁量ある仕事を任される環境、高い専門性がつけられる環境。他にはITベンチャー、コンサルティング業界、M&Aアドバイザリーなどを受けていました。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
学部の先輩がシンプレクスの社員だった。また、外資就活で募集をしていた。
志望動機
ITコンサルの会社であること。コンサルタントの仕事内容がまだ理解仕切れていなかったために、インターンシップに参加し理解を深めようと思った。またインターンシップ自体が本選考に直結していたことも参加するきっかけになった。 他の企業は選考自体は大手コンサル会社を受けていた。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
友人の紹介
志望動機
コンサルタントの職種理解とシンプレクスの企業理解、自分のプログラミングスキルを試してみたかったため参加しました。他にはグループワークやデータサイエンスなど3〜5日間のインターンシップに複数参加していました。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
合同説明会
志望動機
「その業界で高いプレゼンスを誇っているか」を最優先事項としてインターンシップを選んでいました。また、他には金融(損害保険、生命保険、銀行、証券)や総合商社、専門商社、メーカー(機械、自動車、鉄鋼等)を見ていました。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
リクナビ
志望動機
IT企業を中心に広告代理店などにも参加した。給与が高く知名度がある会社を中心に受けた。野村総合研究所やNTTデータのインターンに行きたかったが選考に落ちたので、夏インターンはCTCやシンプレクスなどの比較的選考が緩い会社に参加した。

