職種別の選考対策
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27年卒 事務系
事務系
No.489996 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 事務系
事務系
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 文理非公開
インターンシップ
| 実施日程 | 9月1日 |
|---|---|
| 実施場所 | 毎日異なる。新橋の貸し会議室や、生産工場の見学、千葉の展示場など |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 5日間 |
| 参加社員数 | 3人 |
| 参加学生数 | 25人 |
| 参加学生の属性 | 旧帝、早慶、最低でもMARCHだった。基本的には明るい方が多い。 |
| 交通費補助の有無 | 交通費。地方学生は宿泊費も。 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
6つのチームに分かれ、1チーム5名ほどで5日間ともにワークに臨む。工場見学や展示場に実際に行くことで商品理解を深める時間が多かった。最終日には5日間で学んだ積水の強みを活かして積水化学工業が新たにどんな事業を伸ばすべきかのプレゼンテーションを本社にて行なった。
ワークの具体的な手順
5日間かけて展示場や工場見学、積水化学が手掛けるまちづくりの街へ直接行ってみることで、商品や事業への理解をまずは深める。その上で最終日に、住宅営業の仕方や、事業の伸ばし方についてインターン参加者なりの考えでプレゼンをグループで行う。
インターンの感想・注意した点
積水化学工業が提供する住宅ブランド、セキスイハイムへの理解が非常に深まる5日間だった。この5日間があれば、「この商品なら住宅営業頑張れるかも」と思える人も多いのではないだろうか。意識したことは、常にグループが異なる人とも、移動時間はコミュニケーションをとるなど、積極性を意識した。
懇親会の有無と選考への影響
5日目の終わりに懇親会があった。選考には直接的には影響しないと感じた。
インターン中の参加者や社員との関わり
毎日インターンの実施場所が変わる上、途中でのバス移動なども多かったので、人事がいない環境でたくさんコミュニケーションをとる時間もあったため、他の参加者とは非常に仲良くなれた。社員の方とも移動することはあるので、プライベートの話などで人柄もより深く理解できた。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
説明会の時点で圧倒的な人の良さを実感していた。ただ、住宅営業を経て3〜5年で本社に戻るキャリアプランを描いていた。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
実際には10年ほどは住宅営業を行う人がほとんどなのだろうという雰囲気を感じた。ただし、総じて高い商品力を実感した。
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