職種別の選考対策
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27年卒 事務系
事務系
No.496704 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 事務系
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27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 文理非公開
インターンシップ
| 実施日程 | 12月・1月 |
|---|---|
| 実施場所 | 本社 |
| インターンの形式 | 新規事業立案型グループワーク |
| インターン期間 | 5日間 |
| 参加社員数 | 5人 座談会を含めれば10人ほど |
| 参加学生数 | 80人 |
| 参加学生の属性 | 早慶レベルの私立・国立大学生/留学・海外ボランティアなどの経験を持つ学生が多い印象を受けた |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
イメージング・ヘルスケア・マテリアルズの担当事業領域、世界各地域を分断する形で担当地域が分かれており、グループごとに担当が異なる。各地域の課題を担当する事業領域でどのように解決できるかを新規事業として発表する。
ワークの具体的な手順
グループの担当が決まったのちに、全体で担当地域の課題を選定しその要因を言語化する。その要因を担当事業領域でどのように解決できるかを新規事業として形にする。適宜社員の方々のFBを頂く機会がある。
インターンの感想・注意した点
企業として大切にしているSTPDサイクルをワークで実践できているかを常に意識する必要があった。そのため企業として大切にしている価値観や理念への理解を深めることができた。また座談会を含め、社員の方々との関わりも多く、業務・求められる社員像を理解することができた点で満足している。
インターン中の参加者や社員との関わり
ワーク中は主に3人の社員の方々が巡回する形で関わってくれる。5日間の中で座談会が多く開かれ、社員との関わりを積極的に提供してくださっていた印象がある。ただし懇親会ではグループのメンバーと過ごす時間がメインのため、その場での交流機会は望めない。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
イメージング領域の市場縮小を経験し、そこからの復活を成功している企業だからこそ、ある種のベンチャー企業的な風土があるのではないかと感じていた。そのため社員の方々も体育会系の要素が強めなのではないかと思っていた。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
実際に企業として挑戦を後押しする風土があり、その点ではベンチャー企業と共通する部分はある。しかし社員の方々が業務に対して真摯な姿勢を持つ姿が特に印象的だった。
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