職種別の選考対策
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27年卒 技術系
技術系
No.494056 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 技術系
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27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 理系
インターンシップ
| 実施日程 | 2025/12/08~2025/12/12 |
|---|---|
| 実施場所 | コニカミノルタ社内(複数拠点あり) |
| インターンの形式 | 実務体験形式 |
| インターン期間 | 5日間 |
| 参加社員数 | 1チームあたり15人程度 |
| 参加学生数 | 1チームあたり4~10人程度 |
| 参加学生の属性 | 地方国公立大学の大学院生が多い印象だった。 |
| 交通費補助の有無 | 交通費:実費分を支給 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
施設見学や展示ブースの説明を受けた後、チームでの実験ワークが中心でした。5日間のうち約3日間を実験とデータ取得に充て、残り時間で考察と資料作成を行いました。最終日にグループごとにPowerPointで成果発表を行い、発表後は社員の方からの質疑応答と講評がありました。実務に近い検証プロセスを体験...
ワークの具体的な手順
チーム分け後にテーマ説明があり、実験計画の整理→条件検討→実験→結果整理→考察→スライド作成という流れで進みました。途中で社員の方に相談できる時間があり、方向性の確認をしながら進めました。最終日は発表と質疑応答がありました。
インターンの感想・注意した点
実験結果から仮説を立てて考察につなげる過程が難しく、データ整理と前提条件の確認に注力しました。チーム内で認識がずれないよう途中で論点を言語化することを意識しました。社員の方から実務視点のフィードバックをもらえた点が特に学びになりました。
懇親会の有無と選考への影響
あり。初日に懇親会があり、社員の方と自由に会話できました。評価というより理解促進の場という印象でしたが、社員との接点が増える点でメリットはあると感じました。
インターン中の参加者や社員との関わり
若手社員の方が各チームに近い距離で関わっており、実験中や資料作成時にも随時相談できました。1〜数年目の社員の方から実務目線のアドバイスやフィードバックをもらえました。私は寮に宿泊していたため、参加者同士の情報交換の機会も多かったです。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
技術志向の強いメーカーで、製品開発中心の業務イメージを持っていました。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
研究開発への専門性が高く、実験・検証を重視する文化があると感じました。技術に深く取り組みたい人に適した環境だと思いました。
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