職種別の選考対策
年次:
27年卒 総合職(技術系:設備・生産部門)
総合職(技術系:設備・生産部門)
No.492394 本選考 / 建築設備職 1day仕事体験(早期選考直結イベント)の体験談
27年卒 総合職(技術系:設備・生産部門)
総合職(技術系:設備・生産部門)
27年卒
建築設備職 1day仕事体験(早期選考直結イベント)
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本選考
東京理科大学大学院 | 理系
2025年9月18日
建築設備職 1day仕事体験(早期選考直結イベント)
2025年9月18日
| 会場 | 企業オフィス(東京) |
|---|---|
| 試験時間 | 約5時間 |
| 社員の人数 | 約10名(人事担当、現場社員、他若手リクルーターの方々) |
| 学生の人数 | 約20名(グループワーク時は4〜5名に分かれる) |
| 結果通知時期 | 1週間以内 |
| 結果通知方法 | メールで |
会場到着から選考終了までの流れ
会場到着後、全体説明(人事・現場社員紹介)
会社・事業概要の説明(大和ハウスのゼネコン的側面について)
グループワーク(設備設計・施工の連携ワーク)
現場社員によるパネルディスカッション・座談会
早期選考への案内とアンケート記入
ジョブで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
「設計施工一貫体制における、建築設備職の役割と連携」をテーマとしたワークに取り組みました。具体的には、ある複合施設のプロジェクトにおいて、意匠設計のこだわり(大空間の確保など)と、設備的な制約(空調ダクトのスペースや電気室の配置)が対立した際、どのように調整を図り、快適性とコストのバランスを取...
ワークの具体的な手順
配布された資料(図面・施主要望・予算制約)を読み込む。
グループ内で、設備設計の優先順位を議論。
意匠・構造との衝突箇所を特定し、代替案(省エネ技術の導入や配管ルートの変更)を検討。
最終的に「最良の空間提案」としてまとめ、別の班に向けて発表。
各チームへのフィードバック。
雰囲気
非常に和やかで、学生が発言しやすい環境でした。人事の小倉さんや現場の北村さんも、学生の質問に対してNGなしで答えてくださり、福利厚生や奈良研修などのリアルな話も聞ける風通しの良さを感じました。
注意した点・感想
申し込みのみで参加できるイベントでしたが、早期選考のトリガーになると考えていたため、座談会では「光環境の解析スキルを現場管理でどう活かせるか」など、自分の専門性を絡めた具体的な質問をすることを意識しました。 感想としては、ハウスメーカーのイメージが強かった同社が、実は大規模プロジェクトを自社一...
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