職種別の選考対策
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27年卒 営業職
営業職
No.488936 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 営業職
営業職
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 文系
インターンシップ
| 実施日程 | 8月下旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 東京本社 |
| インターンの形式 | 実務体験形式 |
| インターン期間 | 2日間 |
| 参加社員数 | 人事3人、座談会などで4人 |
| 参加学生数 | 30人 |
| 参加学生の属性 | GMARCH、体育会 |
| 交通費補助の有無 | 交通費(遠方のみ) |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
会社説明、実使用体験を通した商品の性能理解。営業職の実務形式グループワークでは、新商品の価格決定から広告の作成、また実店舗の棚割り変更の提案を行った。棚割り変更は、前年度や過去の実績を踏まえて来期からの棚割りを顧客店舗に提案するといった内容だった。
ワークの具体的な手順
グループごとで、過去の売上げ実績や、その店舗の顧客年齢層や性別など様々な情報を処理し、新商品の価格決定をする。その新商品を入れた棚割り(どの商品を削るか、増やすか、配置をどのように変えるか)を考える。そう考えた根拠やメリットを文章化し、営業職の社員と参加者全員の前でグループ発表。
インターンの感想・注意した点
そこそこ難しい課題であったが、初対面で出身も違う人たちが2日間という短い時間で成果を出さなければならないため、役割を分担しそれぞれで出した成果を擦り合わせて一つの提案書にするのが大変だった。また、突っ走る人、遅れている人が出ないよう、自分の役割をこなしながらも周りを気にかける必要がある。
インターン中の参加者や社員との関わり
2日間まるまるずっとグループで活動するため、グループが同じになった参加者とはだいぶ仲良くなる。昼も一緒に食べるため、そこではプライベートの会話などもした。社員は、人事の方が常に会場にいるため、何でも気軽に聞くことができた。座談会では色々な場所の社員が来て、各班を回って質問に答えてくれる。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
市場トップシェアを占めている企業だが、福利厚生が良く、働きやすい。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
営業職はおそらく体育会が向いている。福利厚生や人間は非常に良く、働きやすい環境であると思う。
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