職種別の選考対策
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27年卒 技術系
技術系
No.477763 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 技術系
技術系
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 文理非公開
インターンシップ
| 実施日程 | 9月上旬 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン |
| インターンの形式 | 演習形式 |
| インターン期間 | 2日間 |
| 参加社員数 | 全体5人 |
| 参加学生数 | 40名程度 |
| 参加学生の属性 | 旧帝、早慶 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
実際の業務を想定したデータ分析課題に取り組んだ。与えられたデータを用いて前処理、集計、可視化、考察までを行い、結果を踏まえて施策や改善案を検討した。チーム編成はあったものの、作業自体は個人で進める時間が多く、短期間で実務に近い分析プロセスを経験できる点が特徴的だった。
ワークの具体的な手順
事前に課題説明とデータの概要共有があり、その後は各自でデータの前処理や基礎集計を進めた。途中で社員の方からフィードバックを受けながら分析方針を修正し、二日目に結果の整理と示唆の抽出を行った。最終的にスライドにまとめ、制限時間内で分析内容と提案を発表した。
インターンの感想・注意した点
分析の自由度が高く、自身の思考力や仮説構築力がそのまま成果に反映される点が難しくもあり、やりがいを感じた。限られた時間の中で、何を分析するかの優先順位付けに特に注力した。結果だけでなく、分析の前提や限界を明確に示す重要性を学び、実務的な視点でデータと向き合う経験ができた。
インターン中の参加者や社員との関わり
分析作業は個人で進める時間が多かったが、途中のフィードバックや質問対応を通じて社員の方と関わる機会があった。分析の視点や考え方について具体的な助言をいただき、実務で重視されるポイントを学ぶことができた。参加学生同士の関わりは限定的だったが、集中して課題に取り組める環境だった。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
事務系職種は調整業務が中心で、データ分析に関わる機会は限定的だという印象を持っていた。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
社員の方も数字や事実を基に議論する姿勢が印象的で、事務系でも分析力が活かせる環境だと認識が変わった。
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