職種別の選考対策
年次:
27年卒 総合職
総合職
No.510925 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 総合職
総合職
27年卒
インターンシップ
>
インターンシップ
大学非公開 | 文理非公開
インターンシップ
| 実施日程 | 9月中旬 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン(対面と選べる) |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 1日 |
| 参加社員数 | 3人程度 |
| 参加学生数 | 30人程度 |
| 参加学生の属性 | 不明 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
資産運用会社の役割や各部門(運用・商品企画・営業)の業務内容に関する講義が中心であった。その後、若手社員との座談会が設けられ、複数回のローテーション形式で話を聞く機会があった。ワークや発表はなく、現場の実務やキャリアについて直接理解を深められる点が特徴的であった。
ワークの具体的な手順
冒頭に会社概要と業界内での位置付けについて説明があり、続いて各部門の業務内容について順に紹介が行われた。その後、時間を区切って社員との少人数座談会が実施され、一定時間ごとにグループを入れ替えながら複数の社員と対話する形式で進行した。
インターンの感想・注意した点
収益追求だけでなく、資産形成を通じて社会課題の解決に貢献する姿勢が印象に残った。主体的なワークはなかったため、受け身にならないよう積極的に質問することを意識した。限られた時間の中で多くの情報を得るため、事前に聞きたい内容を整理して臨むことが重要だと感じた。
インターン中の参加者や社員との関わり
社員の方は分析の視点や考え方についてフィードバックをくださり、理解を深めることができた。質問にも丁寧に対応していただき、実務的な視点を学ぶ機会となった。実務をされている現場社員の方からのお話を聞く機会があり、貴重だった。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
専門的な知識をもとに運用を行うため、個人で分析を進める業務が中心で、静かで個人主義的な環境という印象を持っていた。また、社員は論理的で堅い雰囲気の方が多いと考えていた。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
チームで議論しながら投資判断を行う場面も多く、協働して価値を生み出す側面が強いと感じた。業務には主体性と分析力が求められ、想像以上に動的な仕事であると認識が変化した。社員も落ち着きながら柔軟に議論する印象を受けた。
この体験談は参考になりましたか?
ユーザーからのES設問/選考フローの漏れがない旨の申告に基づいたコンテンツです。
ワンキャリアへの新規登録/ログインが必要です。
他の先輩のES・体験談
その他企業の選考対策
-
金融日本郵政地域基幹職
-
金融三井住友DSアセットマネジメント総合職
-
金融JPX(日本取引所グループ)スタッフ職(GSコース)
-
金融明治安田生命保険総合職(地域型)
-
金融損害保険ジャパン職員(総合系[限定なし])
-
金融SMBC信託銀行総合職
お気に入りして募集開始の通知を受ける