職種別の選考対策
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27年卒 技術職
技術職
No.489520 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 技術職
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27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 理系
インターンシップ
| 実施日程 | 8月中旬~8月下旬 |
|---|---|
| 実施場所 | スズキ マリン技術センター |
| インターンの形式 | 実務体験形式 |
| インターン期間 | 5日間 |
| 参加社員数 | 1人 |
| 参加学生数 | 3人 |
| 参加学生の属性 | 機械工学科の大学生・大学院生 |
| 交通費補助の有無 | 交通費を事前に決められた分を支給される。 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
船外機エンジンについて、カムタイミングを変更することによってエンジン性能の変化をシミュレーション結果を用いて考察する。チームでの考察をまとめて、最終日に部長・課長クラスの前で20分程度のプレゼンテーション形式での発表をした。
ワークの具体的な手順
担当する社員の方が実行したシミュレーションの結果をもらい、その結果をExcelを用いて可視化して、考察して、最終日の発表に向けてパワーポイントにまとめる。
インターンの感想・注意した点
インターンシップに参加するまでは、自分たちでシミュレーションを実行して船外機エンジンの設計に関する実習ができると思っていたが、ライセンスなどの関係で解析ソフトなどを一切触れることができなかったことが残念だった。
懇親会の有無と選考への影響
インターンシップ3日目にインターンシップで担当している社員の方々と立食形式であった。
インターン中の参加者や社員との関わり
参加者は学部生と修士生が半分半分くらいの割合で参加していた。社員の方とは、担当社員だけでなく、昼食時や発表資料作りの休憩時間などにインターンシップの事業先で働いている社員と話す機会があり、5日間で10人ほどの社員と話す機会があった。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
船外機エンジンの設計にシミュレーションを中心にして行っているイメージがあった。エンジンなどに入社前から好きで、知識がある人が働いているイメージがあった。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
ほぼ毎日、浜名湖で実際に船に乗って実験を行うというアクティブな業務が多いイメージになった。意外とエンジンに興味がなく、知識がない人でも入社後に知識を身に付けた人も多いというイメージになった。
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