27年卒 総合職
総合職
No.492510 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 2025年11月末 |
|---|---|
| 実施場所 | 大阪本社 |
| インターンの形式 | 新規事業立案型グループワーク |
| インターン期間 | 2日間 |
| 参加社員数 | 3名 |
| 参加学生数 | 40名 |
| 参加学生の属性 | 多様 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
インターンでは、数名のチームに分かれ、既存事業や社会課題を踏まえた新規事業立案に取り組みました。事業説明や商社ビジネスの構造理解を行い、その後チームで市場分析、ビジネスモデル設計、収益性や実現性の検討を進めました。毎日、社員の方へプレゼンテーションを行い、質疑応答やフィードバックを通じて事業の...
ワークの具体的な手順
ワークでは、まず課題の前提条件や目的を正確に整理し、仮説立案から議論を進めました。チーム内では役割分担を行い、意見を出し切った上で論点を絞り込むことを意識しました。感想としては、正解のない課題に対して考え続ける力が求められ、受け身にならず主体的に発言する姿勢が重要だと感じました。常に「なぜそう...
インターンの感想・注意した点
インターンを通して、商社ビジネスの面白さと難しさを同時に実感しました。正解のない課題に対し、自分なりに考え抜く姿勢が求められ、受け身にならず主体的に関わることを特に意識しました。また、議論では自分の意見を述べるだけでなく、相手の考えを理解した上で発言することを心掛けました。限られた時間の中で優...
インターン中の参加者や社員との関わり
インターン中は、チームメンバーと密に議論を重ねながら課題に取り組みました。参加学生はレベルが高く、互いの意見を尊重しつつ建設的な議論ができた点が印象的でした。また、社員の方々には随時相談やフィードバックをいただき、考え方の視点や商社としての価値創出の在り方を学ぶことができました。学生に対して真...
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
インターン前は、商社はモノや情報を仲介するビジネスが中心であり、個人に求められる役割も限られているのではないかという印象を持っていました。また、業務内容は専門性が高く、社員の方は淡々と仕事を進めるイメージがあり、実際の働き方ややりがいを十分に理解できていませんでした。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
インターン後は、商社は単なる仲介ではなく、事業の上流から下流まで関わり、価値を創出する存在だと理解しました。業務は自ら考え、形にしていくプロセスが中心であり、社員の方々も高い主体性と人間味を持って働いていると感じました。人を大切にし、挑戦を後押しする風土がある点に強い魅力を感じています。
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